musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた
147
コメント数: 0
詳細
来る来る来ない 来る来る来ない
花びら数えて 占ってみる
乙女じゃないわ 待ってなどいない
待てば苦しく なるだけと
146
コメント数: 0
詳細
帰ってこない君を 待つ時間
時計とにらめっこも あきてきたよ
電話くらい できないのかな
メールだって 簡単なことだろう
171
コメント数: 0
詳細
緑の風に ささやいて
眩しい空に 恋をする
熱い想い ふくらめば
どこまでも 飛べる気がして
162
コメント数: 0
詳細
僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた
133
コメント数: 0
詳細
唇が 重なって
言葉を失い 心は奪われる
すれ違う それだけで
見てしまう 刹那の夢
169
コメント数: 0
詳細
作詞・作曲 西川 光
涙の数だけ 幸せになれたら
どれだけ この世は輝くだろう
つらくてかなしい分だけ
139
コメント数: 0
詳細
嘆きの言葉に 足止めされても
捨てきれない 想いがある
心焦がす炎に 飛び込んで
ぶれない強さ あるのなら
179
コメント数: 2
詳細
ひとり街を歩いていた
幸せそうな家族を眺めていた
いつも人の幸福を
羨んでいる自分がいたよ
125
コメント数: 0
詳細
お好み焼きと いえばほら
本場はやっぱり 広島と
言ったらなぜか 笑われた
そうかしらねと 笑われた
159
コメント数: 0
詳細
あなたの笑顔 抱きしめながら
別れの言葉は 真珠に変えて
身を切る痛みも 消えてしまう
海に帰るの 泡となって
186
コメント数: 0
詳細
夏だから ショートカット
君は無邪気に 笑うけど
どうしてと 聞きたくなる
唐突過ぎる イメージチェンジ
153
コメント数: 0
詳細
天才ギタリストの卵とか
言えるものなら言ってみてえ
ここまでくるのに俺はどんだけの
物を犠牲にしたのだろう。
129
コメント数: 0
詳細
駆け足の鼓動 胸苦しさ感じて
眠れない夜に 何を想う
手に汗握りしめても 白い指さき
怯えた瞳が 涙で滲む
182
コメント数: 2
詳細
まばゆいばかりの 華やかな世界
嘘つきな笑顔 貼り付けて
むなしさだけが 待っている
あしたなんて 望んでなかった
130
コメント数: 0
詳細
僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた
130
コメント数: 2
詳細
あなたの後ろを 離れて歩く
見知らぬ人の ふりをして
見つめることも 許されず
鏡に映る あなたを探す
163
コメント数: 0
詳細
アクセル踏めば いっきに加速
夏のように 燃える恋に
このまま飛び込んで みたいのに
ブレーキかかるのは なぜなんだ
179
コメント数: 0
詳細
朝採れとまと きゅうりをがぶり
おひさま風味の お味はいかが
フレッシュな 音をたてて
満足したように 君は笑う
171
コメント数: 0
詳細
湿った空気 雨のにおい
鳥は低く 飛び去って
幼子のもとへ 急ぐのだろう
たくさん食べて 大きくなれよ
189
コメント数: 0
詳細
♪~
眩しい朝の  光の中に
僕のシャツを 夏色に着て
髪をまとめる 大人の香りの
148
コメント数: 0
詳細
雨に映える 花は紫陽花
濡れるたびに 色を変えて
見つめるあなたに 水色の
淡く儚い 想いを燃やす
192
コメント数: 0
詳細
雨降るたびに 鮮やかな
青に染まって ゆく空を
君は知って いるのかな
もうすぐ夏が やってくる
151
コメント数: 2
詳細
雨が近いと 喜びの歌
静かな夜の 助け舟
田んぼに水が 入ってたねと
君はやっと 笑みを浮かべた
163
コメント数: 0
詳細
信じた私が 悪いのよ
これが初めてじゃ ないくせに
泣いて泣き疲れて 眠れば朝を
迎えられるわ いつものように
160
コメント数: 2
詳細
人ごみに おされおされて
君の手が つかんだのは
触れることも できないで
苛立っていた 俺の心
173
コメント数: 0
詳細
緑の葉っぱに かたつむり
殻から顔出し こんにちは
風が挨拶 返したら
朝露ころころ 転がって
169
コメント数: 0
詳細
即席で作ったある日を生きてくれる?
僕にしか歩けない日々は君から見たら退屈かな?
平らな一本道を歩きたいんだけど それはそれで難しいから、
いくつもの分かれ道の前に立つんだ。
10
コメント数: 0
詳細
ねぇ 望まれて時計は回っているの?
そんな問いに君なら何と答える?
目隠しをして笑って 足を止められない誰かの 手をつなぐことはできる?
よろしくね いつかのさよならを意味した
11
コメント数: 0
詳細
終わりのないうたをうたってみた
どっかの誰かがめんどくさいと逃げただろう
そんな中、僕はまだ歌っている
僕の中で失った何かも忘れてしまった
8
コメント数: 0
詳細
たまの外出 ショッピング
気晴らしくらい 好きにさせてよ
しゃれたデザインの 服を買いたい
靴もバックも ほしいのよ
156
コメント数: 0
詳細
この荒れ果てた 大地には
ひとしずくの 涙も落ちない
あいまいな 笑顔はりつけて
すき間ばかり すり抜けてゆく
158
コメント数: 2
詳細
凍える風なら すき間なく
閉ざしてしまえば 怖くない
傷つくよりも ひとりのほうが
穏やかに 過ごせるはずさ
183
コメント数: 0
詳細
久しぶりに 逢えたからって
そんなに急いで 話さなくても
そばにいるだけで いいのよ私は
あなたの温もりが わかるだけで
174
コメント数: 0
詳細
恥ずかしそうに 顔をのぞかせる
君は甘いか 酸っぱいか
優しい日差し 吸い込んで
赤く赤く 染まったの
163
コメント数: 0
詳細
手をつないで歩く 恋人たち
幸せ色に 花は咲きそろう
見ているだけで 赤くなる
私はひとりで 歩いてるのに
163
コメント数: 0
詳細