musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

静けさを破るなら テレビラジオ
なんでも鳴らせば いいだろう
こっちの気分なんて おかまいなしに
途切れることのない BGMになる
147
詳細
またひとりに 戻っただけ
何も悲しむこと なんてない
振り出しに 戻ったなら
やり直せば いいだけよ
164
詳細
どうしてそんなに 白黒つけたがる
いいも悪いも 誰が決める
限りなくある グレーゾーン
どうやったら 見極められる
149
詳細
お元気ですか もうずいぶんと
逢わなくなって 時が過ぎました
お互いの 環境も変わり
多くなっていった すれ違い
183
詳細
雨がやむまで 雨がやむまで
あなたと二人で いられる時間
わけなどなくても 願わなくても
雨音が私の 味方をしてくれる
194
詳細
きりきりと ねじを巻いて
いつまでも 動き続けるの
力尽きたら 眠るだけ
夢も見ずに 眠るだけ
220
詳細
いつのまにやら かおをだす
せいたかのっぽの たけのこさん
そんなにのびたら たけになる
とてもじゃないけど たべられない
171
詳細
酔ったことさえ わからずに
飲み続ける お前はからっぽで
うめられるのは あのこだけ
おいらには 何もできない
163
詳細
何も考えないで お願いだから
今だけは そばにいさせて
このときめきを 忘れたくなくて
いつまでも 見つめてほしい
192
詳細
眉間にしわを 寄せているのは
何のため 誰のため
好きで始めた はずなのに
苦しむのなら やめちゃいな
172
詳細
花びらどこから 舞い落ちる
風に乗って 運ばれて
望めばきっと 届くのさ
ピンクの風は あなたにも
162
詳細
透けるような水に 映るのは
愛しき人の 面影と
追いかけても 届きはしない
ずっとわかって いるのでしょう
162
詳細
Oh happy days !    Summer time!・・・・
Oh lovely girl !    Only you !・・・・
夏の陽射しさえぎって 僕の瞳を虜にする
カットしたての前髪 さっきから 何度も 気にしてるね
32
詳細
冬でもないのに 心まで
乾いてピリピリ しているね
触れるものすべてに 八つ当たり
痛みに泣くのは 君なのに
168
詳細
あなたとことが世界で1番好きなんです
DEAR: j.o
あなたが好きすぎて
不安になるんだ
14
詳細
勝手にポロポロ こぼれ落ちる
瞳に潤いは 大切だけど
見つめすぎて 疲れたの
ドライアイには 気をつけて
171
詳細
移ろう心 感じながらも
一途に想う 花は咲いたの
やさしい空が 涙で滲む
あなただけを 信じてたから
192
詳細
君は踏み越えたのさ
誰も知らないうちに
もちろん僕だって
気付かないでいたんだ
152
詳細
みずあびすきすき
どろんこすきさ
たべられないけど
どろだんごだいすき
155
詳細
桜の木が咲いている
世界一綺麗といってもいい
あるのはここ、私のいるここよ
あなたがいて 私がいる
10
詳細
君に 初めて想いを 抱いた日
今日と同じように
春のメロディが 聴こえそうな
そよ風が吹いていたね
177
詳細
向き合ったまま
食べるのって
はずかしいのに
うつむいたまま
196
詳細
そばにいると こうるさい
豆台風 なんだけど
いなけりゃ 静かすぎて
物足りなく なってしまう
142
詳細
もう生きていけません
もう話したくありません
僕が何か悪い事をしたのか
拳を握りしめ震えてる
112
詳細
約束したけど 外は雨
心まで 濡らしたくない
花も散りゆけば 緑萌え
過ぎゆく季節(とき)を 振り向かない
215
詳細
いくら書いても 戻らない
途切れたメールの そのわけを
どうしてあの時 教えてくれなかったの
泣かれるのが いやだったのですね
160
詳細
バイクぶっ飛ばし 夜更けの海まで
お前を乗せて 走らせた
春まだ浅く 冷たい風の中で
お前の温もり 心までしみる
165
詳細
私の心は 涙でできてる
涙の泉が あるのかもしれない
見るもの聞くものに 泣いてばかり
なのになのに かれることがない
156
詳細
他の奴と 話してる
君はとても 楽しそうで
傷つける言葉なら すぐに浮かぶ
君の笑顔が 眩しくて
161
詳細
夢中になったのは 私だけど
その気にさせたのは あなたなのに
見つめていたら はぐらかす
そっぽを向いたら からかって
165
詳細
雨粒こぼれて 震える花びら
散りゆくときには まだはやすぎる
冷たい雨でも 冬は過ぎ去って
恋する季節が やってくる
160
詳細
誰もが知っているのに
知らないふりをする
聞きたくても聞けない
哀しい話の続きは何
199
詳細
ぽかぽかベンチで ランチを食べて
元気いっぱい しゃべっていたのに
君はひとりで お出かけさ
夢見る先は どこだろう
203
詳細
それはお前が なりたかったもの
それはお前が 夢見てきたこと
薄れてゆく血の なせる業(わざ)に
狂ったお前の 嘆きの宴
143
詳細
何が来ても 無視無視無視して
息をひそめて 待っていたのに
いざとなったら こんなに悲しい
くじけそうです 振り向きたくなる
161
詳細
「ピンピンコロリといきたいねえ」
おじいちゃんはいつもそう言ってた
まだ小さかったぼくは、
「ピンピンコロリ」と言えなくて
165
詳細