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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

雨雲が広がって 心にも広がって
傘のない不安が 大きくなってゆく
あれはもう幼心に あきらめてた頃
濡れて帰ろうと 外に出たとき
214
詳細
いくら話しかけても 返事がない
機嫌悪いのかと 顔を見れば
目を閉じて君は 夢の中
かすかに寝息が 聞こえるよ
154
詳細
当たり前に来る 毎日が
本当はとても 幸せなんだと
なくしてしまうまで わからない
あとから悔やんでも 遅いのに
170
詳細
きしむ音だけが こだまする
ずれた歯車が 今の僕たち
息をひそめて 見つめるのは
泣き顔か 疲れた顔か
188
詳細
また泣いてるなんて 言わないで
まだ泣けることが 不思議だけれど
涙が零れ 落ちるのは
大丈夫だと言う しるしなのです
178
詳細
頑張るあなたへ 嘘のない言葉を
心を込めて そっと届けたい あなたへ
君にとって誰かにとって 暮らしの中にかけがえのない
そんな宝物 もっとあればいいな
113
詳細
ただの言葉 ひとつのことだけど
気になって しかたがないことも
あるよね あるでしょ あったのよ
腹がたって どうしようもなく
182
詳細
・・・
食べて食べて野菜を
食べて食べて私を
スマイル ベジタブル
166
詳細
不意を衝く 君のひと言に
たじろいで 何も言えなかった
あれは僕の 最大のあやまち
君への気持ちは 嘘じゃない
184
詳細
週に一度は 焼肉食べよう会
あきてきたなら しゃぶしゃぶでもいい会
焼いて食べて 飲んで食べて
気が付けば おなかパンパン
182
詳細
♪~

偶然開いた ブログの中に
166
詳細
泣きたくて 泣いてるんじゃない
ひとりでに あふれてくるだけ
どんなときも 零れ落ちる
涙は女の 武器じゃない
149
詳細
話をするのは 苦手です
話題を探すのも 大変で
話を聞くのが 好きなんです
どんな話でも 聞かせてください
163
詳細
空いっぱいのキャンバスに
色鮮やかなグラデーション
こんなときには誰かのため
祈ってみたくなるんだ
188
詳細
♪~

季節が泣いて  星が消えた
静かすぎる  不思議な夜は
159
詳細
いつまでも いつまでも
心に雨が 降っている
青空に なったのは
きっときっと 遠い昔
155
詳細
夜のとばりが降りると そこは行き止まりの世界
琥珀色の時の流れの中で 微笑みかけるのは誰ですか
失ったはずの安らぎが誘います
私は星とたわむれ・・・
185
詳細
♪~
君を 失くした この部屋
痛い傷あと 増えていく
冷たい風だけ 吹き抜けた
165
詳細
ついたり消えたり チカチカしたり
きれかけの蛍光灯 哀しくなる
とりかえてしまえば いいのだけれど
手を伸ばしても届かないし かえもない
206
詳細
どうしても 出てこない言葉
喉の奥で ひっかかったまま
あなたがいると おかしくなる
咳ばかりして 声までかすれる
160
詳細
見上げればいつも そこにある
あなたは私の やさしい空ですね
冷たい言葉に 凍えていれば
さりげなく陽だまりに 導いてくれる
165
詳細
I lost it .

子宮という 居心地の良い棲家を喪失した私は
間もなくへその緒が切られ 栄養の補給を喪失した
168
詳細
寂しい時は いつも一緒に
眠るまで 歌ってくれたよね
思いっきり 声を出したら
何もかも 忘れられた
178
詳細
生まれてきてから どれくらいたくさん
泣いたのだろう
赤ちゃんは泣くのが 仕事みたいだと
言ってたけれど
146
詳細
机の上 積み上がった本
読みたくて 買ったのに
まったくもって 開いてもない
なぜだか読む暇 なくなった
182
詳細
連休だから 一日くらい
どこかに行こうって 誘っても
君は黙って いるだけだから
いつまでたっても 決められない
148
詳細
♪~

私 ゆかた  ひとりでも
着れるように なりました
150
詳細
君からのヘルプに 夜を走る車
乗るはずだった バスがすれ違う
改札を出て 早かったねと
君は笑って 車に乗る
142
詳細
夢見るあなたの 心は虹色
明日はどんな 色を映す
昨日よりも 今日よりも
希望を描(えが)いて いるのなら
149
詳細
あなたが生まれたときはね
それはそれは可愛い赤ちゃんで
お乳がほしいと泣きだす前に
なぜだか目が覚めていたのよ
190
詳細
あなたに逢うたび 泣きたくなる
変わらない笑顔 見せてくれるのに
いつか青空にとけて 消えてしまう
なぜだかそんな気がして 怖くなる
137
詳細
ひとりでは 立ち上がれない
心は重く 暗いから
かろやかに 明るくなれる
笑顔をください 私にください
164
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ぼくらは2つの中心 いつでも見つめあってる
2つの中心それは エリプス 楕円の宿命
ぼくらは2つの中心 見えないバネでつながれた
近づく離れるそのたび 楕円は形を変えるよ
191
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いつから君と すれ違いばかり
気にはなっても 何もできなくて
やっと逢えたのに ささいなことで
君は怒って 飛び出した
181
詳細
風がやさしく 頬を撫でて
甘い香りを 運んでくる
色とりどりの 花が咲いて
そっと寂しさ なごませる
147
詳細
ほんの少しの こだわりだけど
満たせないなら 誰でもさよなら
気ままにいつも 振り回してたのよ
どうしてなの あなたが気になる
159
詳細