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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

緑の風に ささやいて
眩しい空に 恋をする
熱い想い ふくらめば
どこまでも 飛べる気がして
157
詳細
僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた
131
詳細
唇が 重なって
言葉を失い 心は奪われる
すれ違う それだけで
見てしまう 刹那の夢
165
詳細
作詞・作曲 西川 光
涙の数だけ 幸せになれたら
どれだけ この世は輝くだろう
つらくてかなしい分だけ
137
詳細
嘆きの言葉に 足止めされても
捨てきれない 想いがある
心焦がす炎に 飛び込んで
ぶれない強さ あるのなら
174
詳細
ひとり街を歩いていた
幸せそうな家族を眺めていた
いつも人の幸福を
羨んでいる自分がいたよ
123
詳細
お好み焼きと いえばほら
本場はやっぱり 広島と
言ったらなぜか 笑われた
そうかしらねと 笑われた
153
詳細
あなたの笑顔 抱きしめながら
別れの言葉は 真珠に変えて
身を切る痛みも 消えてしまう
海に帰るの 泡となって
181
詳細
夏だから ショートカット
君は無邪気に 笑うけど
どうしてと 聞きたくなる
唐突過ぎる イメージチェンジ
151
詳細
天才ギタリストの卵とか
言えるものなら言ってみてえ
ここまでくるのに俺はどんだけの
物を犠牲にしたのだろう。
125
詳細
駆け足の鼓動 胸苦しさ感じて
眠れない夜に 何を想う
手に汗握りしめても 白い指さき
怯えた瞳が 涙で滲む
178
詳細
まばゆいばかりの 華やかな世界
嘘つきな笑顔 貼り付けて
むなしさだけが 待っている
あしたなんて 望んでなかった
128
詳細
僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた
127
詳細
あなたの後ろを 離れて歩く
見知らぬ人の ふりをして
見つめることも 許されず
鏡に映る あなたを探す
157
詳細
アクセル踏めば いっきに加速
夏のように 燃える恋に
このまま飛び込んで みたいのに
ブレーキかかるのは なぜなんだ
177
詳細
朝採れとまと きゅうりをがぶり
おひさま風味の お味はいかが
フレッシュな 音をたてて
満足したように 君は笑う
171
詳細
湿った空気 雨のにおい
鳥は低く 飛び去って
幼子のもとへ 急ぐのだろう
たくさん食べて 大きくなれよ
186
詳細
♪~
眩しい朝の  光の中に
僕のシャツを 夏色に着て
髪をまとめる 大人の香りの
145
詳細
雨に映える 花は紫陽花
濡れるたびに 色を変えて
見つめるあなたに 水色の
淡く儚い 想いを燃やす
186
詳細
雨降るたびに 鮮やかな
青に染まって ゆく空を
君は知って いるのかな
もうすぐ夏が やってくる
147
詳細
雨が近いと 喜びの歌
静かな夜の 助け舟
田んぼに水が 入ってたねと
君はやっと 笑みを浮かべた
159
詳細
信じた私が 悪いのよ
これが初めてじゃ ないくせに
泣いて泣き疲れて 眠れば朝を
迎えられるわ いつものように
157
詳細
人ごみに おされおされて
君の手が つかんだのは
触れることも できないで
苛立っていた 俺の心
170
詳細
緑の葉っぱに かたつむり
殻から顔出し こんにちは
風が挨拶 返したら
朝露ころころ 転がって
162
詳細
即席で作ったある日を生きてくれる?
僕にしか歩けない日々は君から見たら退屈かな?
平らな一本道を歩きたいんだけど それはそれで難しいから、
いくつもの分かれ道の前に立つんだ。
9
詳細
ねぇ 望まれて時計は回っているの?
そんな問いに君なら何と答える?
目隠しをして笑って 足を止められない誰かの 手をつなぐことはできる?
よろしくね いつかのさよならを意味した
10
詳細
終わりのないうたをうたってみた
どっかの誰かがめんどくさいと逃げただろう
そんな中、僕はまだ歌っている
僕の中で失った何かも忘れてしまった
7
詳細
たまの外出 ショッピング
気晴らしくらい 好きにさせてよ
しゃれたデザインの 服を買いたい
靴もバックも ほしいのよ
149
詳細
この荒れ果てた 大地には
ひとしずくの 涙も落ちない
あいまいな 笑顔はりつけて
すき間ばかり すり抜けてゆく
153
詳細
凍える風なら すき間なく
閉ざしてしまえば 怖くない
傷つくよりも ひとりのほうが
穏やかに 過ごせるはずさ
178
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久しぶりに 逢えたからって
そんなに急いで 話さなくても
そばにいるだけで いいのよ私は
あなたの温もりが わかるだけで
168
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恥ずかしそうに 顔をのぞかせる
君は甘いか 酸っぱいか
優しい日差し 吸い込んで
赤く赤く 染まったの
159
詳細
手をつないで歩く 恋人たち
幸せ色に 花は咲きそろう
見ているだけで 赤くなる
私はひとりで 歩いてるのに
160
詳細
夜空の虹
遠く 遠くどこかの町
きっと温かい家の中で
この部屋の 窓から見えるのは
114
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パステルカラーの パラソルを
くるくる回して 振り返る
君の瞳は 青空に
吸い込まれそうな 夢を見る
147
詳細
僕の想いは複雑かな きみを大切にしたいから
心に素直になれないときがあるんだ
きみの心を読み取ろうとしている僕は本当は
ただの臆病な人間なのかもしれない
189
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