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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

波間にゆらり 釣り糸垂れて
待っているのも 楽しみな
青空潮風 釣り日和
酒の肴か お前のエサか
169
詳細
たかが言葉だけの すれ違い
されど消えることの ない痛み
どこに流そう どこに捨てよう
変わってしまう お前が
199
詳細
雨の似合う 花ですか
いつも泣いてる わけじゃない
ひまわりのように 降り注ぐ
日差しにも 輝いていたい
166
詳細
近づきすぎたら 離れてゆく
いつものパターンさ 今度もね
このままずっとと 望んでも
変わってしまう 運命なんだ
172
詳細
夜空では年に一度の逢瀬
星たちはまるで 祝福の光
月明かりの下 賑わう人達
街を包み込む 幸せな空気
94
詳細
今年も夜空 見上げますか
年に一度の 出会い星
アルタイルと ベガのように
二人逢えたら いいのにね
165
詳細
汗ばむ季節に 冷たい手
触れるとすぐにも 温もるけれど
どんなに強く 抱きしめても
君の震えは とまらない
178
詳細
たくさんの出逢い そして別れと
溢れる涙 笑顔
おまえはもう ここへいないけれど
ひとりぼっちで 旅は続く
113
詳細
街の角に佇んでいる 僕の目に映る小さなカフェテラスは
幼い頃からそこにある 僕とあの子の想い出の場所
“きみを必ず幸せにする、約束するよ”
幼い僕がきみに誓った あの時の約束を
128
詳細
誰もいない砂浜で 僕は水平線を見ていた
“こんな自分に、いま何ができるのだろうか” 答えは見えない
新しい自分を探すため 僕はいま旅に出る
行く手も定めず ただ歩き続けるだけさ
125
詳細
大地にしみこむ 余裕すらない
雨にうたれて 泣き叫べば
声はかき消され 誰のところにも
届くことはない 届きはしない
218
詳細

流れて行く時の川は 誰にも止められない
せめて清い水面(みなも)にずっと 寄り添っていたいよね
みつめている心の瞳 曇ることのないように
213
詳細
星になった自転車に 乗って月まで行こう
軽くペダルを踏み出して どこまでも行こう
お兄ちゃんの自転車に 僕は乗れないけれど
どこに行くのも 一緒だったのに
189
詳細
大きな音に 驚きながら
きらめく夜空の 花々に
見とれていた 遠い日の
想い出なら 懐かしいだけ
163
詳細
通り過ぎた過去や 心おぼえた場所で
その手は 何に触れてきましたか?
目の前の明日や その先の未来へ
その目は 何を見つめていますか?
124
詳細
若さに任せて 走り抜ける
夏のような 情熱もなく
落ちつき余裕を もった笑みで
秋のように 包めもしない
155
詳細
島から島へ かかる夢の橋
渡れば素朴な 笑顔に逢える
穏やかな海に 育まれる
自然の恵みに いかされて
181
詳細
いつも危険と 隣り合わせ
それでもめげない 主人公
自然の力 味方にして
空を飛ぶ 嵐を呼ぶ
161
詳細
さあ歌おうと 思ったら
近所の犬が 吠えている
怪しい人でも いたのかな
知ってる人に じゃれている
172
詳細
一人にしてたら いつまでも
同じ所にいる そんな君だから
どうしてるのかと 気になって
落ちつかないのさ 顔見るまでは
176
詳細
いつもいつも 冗談ばかり
だからだから 聞き流してたのよ
どこまでが嘘で どこからが
本気なのか わかるはずもない
167
詳細
くだくだな空 この手につかんで
あしたの空に ぶつけてみようか
どこにもない 道しるべ
誰もが皆 探してる
160
詳細
高く高くと背中 押してもらった
ブランコは ひとりで漕げるけど
無邪気に遊んだ 雲にはもう
届かない 心は擦り切れて
152
詳細
二人でいると 黙っていても
いいのいいの 気にならない
顔を見ては こぼれる笑み
それだけで うれしくなるの
178
詳細
想い出辿って ここまで来たけど
心はむなしく 風が吹くだけ
なくした恋など 忘れてしまえと
鳴くのはウミネコ 誰に聞かせているの
197
詳細
道端の石ころを蹴った それだけなのに
なんでもかんでも 悪者扱いされる
ふてくされて すねてみようか
開き直って 笑ってみるか
293
詳細
恥ずかしくて 眼さえ合わせられない
昨日のことなのに いつも通りのあなた
気にしてる私が おかしいの
眠れなかったのに ため息出ちゃう
167
詳細
くもり空でも 聞こえてくる
あれはうぐいすの 恋の歌
田んぼの水は 枯れないか
カエルの歌は とぎれとぎれ
173
詳細
すぐにまた ひとり占め
したくなるのは 悪い癖
重くなるだけ 捨てられるだけ
我慢我慢が 肝心よ
180
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人目も気にせず ぽろぽろと
子供じゃないのに こぼれ落ちる
胸の奥に しまえるような
大人になんて なりきれない
179
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♪~

刻む傷音
置いて去(い)った  目覚まし時計
146
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夢中になったら もうダメね
振り向いては くれないのなら
遅れないように ついて行く
同じものを見て 同じことをする
156
詳細
僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた
145
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来る来る来ない 来る来る来ない
花びら数えて 占ってみる
乙女じゃないわ 待ってなどいない
待てば苦しく なるだけと
144
詳細
帰ってこない君を 待つ時間
時計とにらめっこも あきてきたよ
電話くらい できないのかな
メールだって 簡単なことだろう
167
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