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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

独りで飲んでいると
あの頃がやって来る
歌がはじまり
にぎやかになる
95
詳細
離れていった あの頃の人
僕は君の いい人ではなかった
仲良くしている 今の人
あなたもきっと 去ってゆく
125
詳細
ダウンタウン・ガール
植樹帯の
ノウゼンカズラ
ひらいてる
71
詳細
好きとか嫌いと聴けずだまり
もう一度 愛と呼ぶものに
触れたくてたまらない
そして安易に僕の氷を
87
詳細
(1メロ)
腹が減って 家から近くの
横丁をぶらりと歩く
たまたま見つけた 小さな小料理屋さん
79
詳細
裏切りや偽りが
多い世の中で
透き通る言葉を
探していた
74
詳細
「待てねぇぜ」
今日の晩ごはんは
おっきりこみうどんだぜ
まずは
198
詳細

フロリダまんじほぼほぼそれな
ニコイチアモーレJBAM
グウカワあざおめんふれこのハゲー
165
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友人はそう多くないけれど
ずっと親しくしている
そんな1人がいて
しばしば青いラインの入った
47
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刺さった 小さな魚のトゲは
笑ったふりした あの日の言葉
飲み込めなくて 喉の奥に
今も ちくり 痛みが残る
39
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他愛もないこと
いそいそと書き込んで
いそいでサブミット
夜中にたまたま
145
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最近 無理をして いまを 生きてきた 気がする
誰かに 認めて もらいたかった
そう 思って いたのだろう
やり場のない 気持ちと 関係の 中で
94
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(メロ1)
世界中のギタリストが憧れる
リスペクトをしている The god of guitar
僕も大和魂を揺さぶられた
63
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人生に正解はないのかもしれない
ただ 人と合わせることを覚えて
ただ 人を傷つけないことを学んだ
君のためと思い教えた言葉は
50
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今年も来ました。蒸し暑い夜、いつもの川辺に座り込んで、ビールを片手に今か今かと、打ち上げ花火を待つ。君は浴衣姿で、うなじが色っぽくて僕のハートの打ち明け花火はいつでもOK。
大輪の花火を見て、歓喜の声を上げる君、僕は君をずっと見てる。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
たまや、次次と打ち上げられる花火。綺麗だね。今年も君は。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
花火はどんどん打ち上げられる。君は僕の腕に寄り添っている。君は浴衣、僕はビーサンに破れジーンズ。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
42
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前に振ったぶんだけ
同じように後ろに揺れる
大きく漕げば
大きく戻る
170
詳細
--風---
風さん、風さん
今日は何を運んできたの
今日は新しい気持ちを運んで来たよ
85
詳細
S
まっすぐな瞳(め)で When you look at me
強がっていた 表情(かお)が 素直になる
少女のように あどけなさが戻る
238
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僕はすべての中の一人であり
壮大な銀河に比べたら
小さな小さなものかもしれない
でも この時を懸命に生きて
90
詳細
努力は報われるよ
苦労も報われるよ
優しい世界だけじゃ
綺麗ごとに見えてしまう
103
詳細
すし屋でなにも頼まずに
お母さんに怒られた
気まずい空気が流れた日
わたし 決めました
84
詳細
夢を追わせてくれ あの日の結末をもう一度(もう一度)
机に置かれた手 ちぎれた服の裾舞い上がる(舞い上がる)
ほとばしる鮮烈 狼煙とゲートと蜃気楼(蜃気楼)
まだまだ足りないや 埒が明かないな
45
詳細
(1)
酒と女が何より好きで
口で言うより 手の方が早い
はった惚れたは おとといおいで
122
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S
Let’s go over the rainbow
もう歩き出そうよ 僕らの間に
降ってた雨は 止んだから hold hands
212
詳細
なんか苦手な人がいて
憂鬱な日々頑張って
月曜も木曜も素知らぬフリで
なんとか堪えて超えたじゃないか
95
詳細
今日の晩御飯は
じゃがいもと焼きトマトのグラタンだぜ
バターと小麦粉
ヘラでまぜ
110
詳細
今日のおやつは
クリームブリュレだぜ
まずは
卵黄、砂糖を泡立て器で
98
詳細
あんなに好きだったあなたが
どうでもよくなる日が 来るなんて
出会った頃は夢にも 思わなかった
火傷しそうなほど 熱く燃えてた
130
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何となく生きてて気付いてた
輪っかから外れた猫のように
揺らめく影を踏みにじっては
はにかんだ笑みを浮かべてた
34
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sick sick 水の滴る音
sick sick 頭を巡る不協和音
sick sick なんにもやる気が出ない
sick sick 涙が逆さに落ちる
38
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今日のうどんは、具沢山鍋うどん
まずは、かつお節で
出汁をとるぜ
いい香りだぜ
132
詳細
眩しすぎる
空を見上げて
一人歩いたよ
孤独が零れ
65
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いつからだろう
忘れていたはずなのにね
愛なんて あの日から
捨てたはずなのに
60
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ラジオの電波を靡かせて
何処までも飛んでく
飛来するアスタリスク
まるで一時のドライブのように
35
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今日のパスタは
ホワイトソース&海鮮だぜ
バターと小麦粉
ヘラでまぜ
111
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1
薫るよ(かおるよ)爽やかな風が
カーブを曲がると 広がる海
膨らむシャツの裾 2人
153
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