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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

悔やんだ事もあるし ちょっと 泣き言だって・・
だれでも なんだって できるわけじゃない
笑顔が取り戻せないなら 自慢話を
聞かせて ほしいな いつもの調子で
176
詳細
燃える夏の 日差し浴びても
秋風吹くのを 止められない
青い空が まぶし過ぎて
涙滲んだ だけじゃない
210
詳細
入道雲のミルククラウン
あの永遠は一瞬
自転車で走り抜ける 緑濃い田舎道
ブルンブル 汗拭き出す 部活済み 帰り道
183
詳細
小さな夢を 一歩ずつ
叶えて挑む 大舞台
重い期待を 背負えば辛く
泣くも笑うも 時の運
189
詳細
給食も終わる頃
これあげるってたかしくん
今日のデザート置いてった
あたしの好きな杏仁豆腐
151
詳細
くるくると くるくると
指を回しても 眼は回らない
きょときょとと きょときょとと
子首かしげる 仕草がかわいい
184
詳細
星が流れる 遥か空の向こうで
誰も知らない 世界が消えていく
雲が流れる 君の空の上から
君の知らない 世界を見つめてる
137
詳細
突然の雨のように
思ったわけじゃない
ヒマワリの花のように
育てた恋だから
179
詳細
情熱の 蝉しぐれ
愛を愛を 見つけたの
目に染みる 青空に
永遠(とわ)の誓い たてたの
160
詳細
音を立てて やってくるなら
誰もが気付いて 逃げ出せる
音もなく 忍び寄るから
みんな知らずに 暮らしてる
169
詳細
久しぶりなら 浮かれ気分
飲んで飲まれて 扉が開く
ポロリポロリと 零れ落ちる
誰も知らない こころが
180
詳細
「すき」
あなたを好きな気持ち
もう 消さない
あなたが すき
209
詳細
風を受けて
右へ左へ
揺れて響く
鈴の音
145
詳細
どうしようもない やるせなさ
蹴飛ばし損ねた 胸の中
小石を蹴っても 転がってゆく
乾いた音が 響くだけ
176
詳細
眠れないのよ どうして
寝返りばかり うってる
眠れないのよ 今夜は
あなたばかり 浮かんで
155
詳細
君のゆかた姿に
胸のときめき
止まらない
にぎやかな縁日
140
詳細
朝の眠りを覚ます
悲しき蝉しぐれ
熱き恋をこの胸に
焼き付けるまで
174
詳細
どこかで誰かが虐げられて
どこかで誰かが助けられてる
ひとりひとりが織り成す
たくさんの物語
160
詳細
焼けた素肌が 白くなっても
あなたはそばに いてくれるかな
ひと夏だけの 恋なんて
いわないでよね 悲しくなるから
197
詳細
陽気に歌い 踊る妖精
真夏に見る 夢はカーニバル
指を鳴らせば 憎み合う二人が
恋に落ちる なんてどう
161
詳細
青き海に 赤い大鳥居(おおとりい)
潮風と 緑なす山
降り立てば いにしえの
時がめぐる 美しき島
182
詳細
小さな嘘なら 奥歯で噛み砕き
何もなかったように 笑えばいい
守ってくれない 約束なんてもう
ゴミと一緒にすてて しまえばいい
147
詳細
赤レンガの 中通り
シャッターおろした ままの店
狭い階段 上がれば喫茶
今はもう ないのよね
172
詳細
肌を焦がす日差しに
熱い吐息もらして
風鈴鳴らしたのは
誰ですか
167
詳細
さまよい歩く 闇の中にも
仄かに浮かぶ あなたの姿
遠く離れた 心はもう
届かないと いうのに
163
詳細
月を肴に 一杯やれば
叫びだしたい 誘惑に
もう一杯 もう一杯
心に全部 流し込む
211
詳細
打ち上げ花火 高く高く
空のかなたで 花開け
あなたに逢えた 喜びに
高鳴り続ける この胸のように
165
詳細
タバコを吸いだして かれこれ何十年
身体に悪いと わかっていても
値上がりばかりで 困っていても
やめられない 止まらない
198
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うちわ片手に 縁側で
道行く人を 眺めても
あなたは今日も 通らない
蝉の声が 耳につく
184
詳細
たとえば小さな 木の下で
眠ってるのが 私なら
冷たい風や 強い日差し
そっとそっと さえぎって
172
詳細
暑い暑いと うちわ扇風機
脱水予防に 水分とって
なんだかシャキッと しないのよ
いっそ冷蔵庫に 入りたい
144
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おはようと 咲く花に
日差しは優しく ふりそそぎ
揺れ惑う 朝露が
真珠のように 輝く
151
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ささやく波の音 光が踊ってる
はぐれた海藻が のどかに揺れている
潮風に誘われ 見つめてきた景色
あなたとふたりで今 始まる夏
163
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血液型は たったの四種類
大雑把に書けば 誰でもあてはまる
自分で思うのと 人から見るのとじゃ
大きな違いが あるものよ
172
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時が流れる さらさらと
心に降り積もる 砂時計
いつかあなたと 触れ合って
いつか私は 歌ってた
155
詳細
これでしばらくは会えなくなるけれど
さようならは言わないわ 涙は似合わない
嘘みたい 別れの朝なんて
こんなにも美しい夜明けはなぜなの
169
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