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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

泣けば抱きしめてくれる
笑えば喜んでくれる
そんなこと知らないさ
そんなことわかるはずもない
153
詳細
ごめんねまた くしゃみしてたでしょ
ついつい名を 呼んでしまうの
寂しい時は 声に出して
呼べばなんだか ほっとする
151
詳細
散った花びらに
涙零れ落ちても
新しい緑が萌えて
季節はめぐる
150
詳細
ねえもっと もっと話して
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっとこうして
あなたのそばに いたいの
151
詳細
君の声が聞こえたよ
癒せぬ痛みに叫ぶ声が
僕の心をかきむしり
涙があふれてしまう
208
詳細
小さな心 ゆだねても
何も怖く なかった頃に
二人はもう 戻れない
望んでも 戻れない
162
詳細
夢を見ていた あしたの夢を
大きくふくらませ 飛んでゆくはずが
風船みたいに 夢はしぼんだ
それでも私は 夢を見るだろう
212
詳細
雨に霞んで見えない
そんな想い 探してる
あなたに捧げる言葉 見つからなくて
ベッドの中で彷徨ってた
152
詳細
どんな花を咲かせても 通り過ぎる風
見つめてくれるのを 待っているのに
軽やかに舞い踊る 蝶がいいの
高らかに歌いだす 鳥がいいの
162
詳細
何がそんなに 気に障ったのか
みるみる膨れる 君のほっぺ
どうしていいのか 焦ってしまうよ
この沈黙は 鉛だね
213
詳細
悲しい時は思いきり
泣いたらいいのよ
我慢なんかしないで
叫んでみてもいいし
153
詳細
今夜も待ちぼうけ
あなたに逢えたのは
いつのことだったかな
睡眠不足はもう
163
詳細
ロマンチックな ムードが大事よ
すれ違う心 つなぐには
日差しの下では まぶしすぎて
嘘もみんな 見えてしまう
171
詳細
ちょっと待って 待ってくれよ
僕の心 さらっていかないで
ショック受けて ショートしてる
僕のからだ 置き去りにしないで
134
詳細
春の匂いがまた僕を困らせる
波風に呑まれ 焦る心が疼く
街を歩いている恋人達が
手を取り合いながら
139
詳細
通りかかった 他の教室 黒板けしを 標的に投げ
いすの上で 勝ち誇っていた きみの顔が 忘れられないよ
今は 大人になって 紳士になって それなりの地位で それなりの場所で
きみもがんばっている
166
詳細
鏡は鏡 もう見たくない
答ばかりいらない 答えばかりいらない
弱いものが映る それが今の現実
変えようとしてきたけど 弱いものはしがみつく
169
詳細
上着はいらない
ラフなスタイルで
サンダルでもいいさ
のんびり行こう
170
詳細
マチルダ
あたしのことあなたはそう呼んでた
いつどこで出会ったのかなんて
よくは覚えてないのよ
147
詳細
たいせつなひとがいるのなら
五月になったら
すずらんの花を贈ってあげてください
願いこめて
158
詳細
弾むような足取りで
歩き始めたのに
この胸には風が
むなしく吹き抜ける
182
詳細
緑の中を 吹き抜ける
風がそっと 教えてくれた
優しい香りは 遠い日の
儚い想いまで 連れてくる
172
詳細
夏の風 駆け抜ける 明日(あす)への グラウンド
走れない 暗闇に 突っ伏す 影ひとつ

あの頃が あったから たくさん 泣いたけど
189
詳細
雲に飛び乗り
空を駆けた
孫悟空は
手のひらの中
174
詳細
くるりくるりと 輪になって
ひらりひらりと 踊りましょう
つかず離れず どこまでも
あなたとなら 怖くない
160
詳細
その花は お日様の恵み
緑の中で ひときわ輝く
蝶が舞い踊る 蜂が飛びまわる
憧れ胸に 花から花へと
159
詳細
短気は損気と わかっているさ
何も言うなよ いらぬお世話だ
これでもしっかり 考えてみたよ
この先どうするか 俺なりに
185
詳細
夢でもいいのに 逢えるなら
優しい言葉で なぐさめて
嘘でもいいのに あなたなら
優しい笑顔で 見つめてね
178
詳細
前髪に隠した 瞳には
懺悔の言葉が 似あってる
何も見ないで いたかったのに
それさえ許して くれないなんて
158
詳細
ほしかったものは なんだろう
優しい温もりと 甘いやすらぎ
母の胸に 抱かれて眠った
遠い日から ずっとずっと
164
詳細
はねる水は誰の涙
揺れる水面 輪になる
生きる意味を探しながら
今日も明日もララルラ
197
詳細
灰色の部屋の中 寂しさがこだまする
耳をふさいだ指の 冷たさにふるえる
吹きかけた息があたたかくて
涙がこぼれそうになった
183
詳細
恋をしなきゃ
暑い夏は乗りきれない
セクシー気取りの
Midsummer Night
154
詳細
今日も逢えた あなたに逢えた
笑ってたよね しゃべってたよね
話題はなにかな いいことあったの
身振り手振りも 弾んでた
158
詳細
あなたのくちびるが
私を誘うから
もうどこへも行かない
あなたの側にいるわ
206
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月の船で 漕ぎ出す海は
星がまたたく 夢の夜
届きそうで 届かない
あなたの心は どこにある
154
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