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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

手紙を書けば 未練が残る
秘めた願いまで 見抜かれそうで
そのうちきれいに 忘れられるわ
新しい恋だって できるでしょ
170
詳細
作詞・作曲 西川 光
チキン・ジョージはね
ほんとは空を 自由に飛べたんだ
みんなは嘘だって 笑うけど
162
詳細
作詞・作曲 西川 光
1)遠く離れてゆくあなたを 止められないなら
人は何故、愛を信じるの 失うだけなのに
わかってるよ 誰も心は 縛れないから
151
詳細
ひとり歩きする言葉に
わけもなく震えてしまう
何も見えない世界に
ひとりぼっちの気がして
147
詳細
作詞・作曲 西川 光
①忘れないでください あの日のあの歌
失くさないでください あの日のあの夢
夕焼け雲がとても きれいに見えたこと
150
詳細
作詞・作曲 西川 光
「これで最後だね。もう会えないね。」
そっと呟く声に 瞼伏せながら
頷いていたけれど 心悲しくて
141
詳細
作詞・作曲 西川 光
①涙の数だけ 幸せになれたら
どれだけ この世は輝くだろう
つらくてかなしい分だけ
137
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作詞・作曲 西川 光

遥か遥か 都を離れて
幾度数えた 十三夜
126
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作詞・作曲 西川 光
はてない空のかなたへ 翼を広げて
悲しみのほとりで待つ 君に会いにいこう
重たい鎖をふりほどき 傷だらけの翼で
144
詳細
作詞・作曲 西川 光
①花になりたい できるものなら
ひだまりの中で 優しく咲いている
鳥たちがそっと囁く
143
詳細
作詞・作曲 西川 光
①消せない消しゴム ひとつ下さい
書けない鉛筆 ひとつ上げましょう
通り過ぎてゆく春を
123
詳細
あなたを見ると ただそれだけで
こみあげてくる ものがあるのに
ふわふわもやもや つかめない
漂う雲より もどかしい
172
詳細
作詞・作曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて
147
詳細
恋はまるでから騒ぎ
頂点過ぎたらもう…
ああ何てバカみたい
確かめ合った心と体が
135
詳細
ほんのりピンクか 水色か
瞳に映した 花色は
淡く切ない 恋模様
誰の涙に 花ひらく
151
詳細
寂しがり屋の ひとり言
誰が聞く わけじゃないけど
悲しみが 積もらぬように
涙零れ落ちる ままにする
172
詳細
雨が上がったお休みの朝は
ひとり珈琲飲みながら
雨粒に光る庭の草花
翠の風を見ているの
12
詳細
おはよう小鳥さん
おはようたんぽぽさん
ご機嫌いかがです
青い空がきれい
190
詳細
風の音 ありがとうの小鳥の声
夢をふくらまそう
あと3日もすれば あなたにいい娘が現れる
130
詳細
やっと目と目が 合ったのに
素直になれない 天邪鬼
素っ気ないふり したあとで
泣いてるなんて おかしいね
153
詳細
さよならは私から 泣いたりしないわ
あなたのためには もう二度と
繰り返される 絶望の波に
流した涙を あなたは知らない
171
詳細
いつも無口な
あなただけれど
ふとした仕草に
優しさが見える
141
詳細
たとえば母の 胸の鼓動
それは今でも あなたの中で
そっと息づく 記憶のメロディー
吹き抜ける 風の中に
141
詳細
幼い頃遊んでた
小さなともだちと
目を凝らせば見える
妖精たちと
10
詳細
朝の光は まぶし過ぎて
隠れてしまう 私をどうか
忘れないで いつまでも
あなただけを 見つめてる
158
詳細
雨の日は嫌いさ     外に遊びに出られない
誰もいない部屋で    悲しげに歌うRADIO
雨の日は嫌いさ     部屋の隅のお人形
「お話ししましょう…」 話しかけても返事がない
160
詳細
いいねいいね 君が笑うと
なんだかとっても あたたかくなる
いいねいいね もっと笑って
つられて僕も 笑顔になるよ
176
詳細
足にまとわりつく 波を蹴散らして
早く駆けておいで 渚のマリア
逆光の中 輝き背にして
キミが作る 一瞬の エクリプス
183
詳細
少し飲み過ぎたみたい
雲の上を歩いてる気分よ
きっと今なら何でも
話せる気がするわ
188
詳細
こんなに長く生きてきたから
とうの昔に判ってるはず
夢がなけりゃ空しいけど
夢が叶うなんて・・・・・雲つかむこと
189
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パステルカラーの春が過ぎ
陽射しが素肌 刺していく
長い髪をショートに変えて
君はデニムに身を包む
171
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君の声が 聞こえたら
胸は高鳴る
どんなときも すぐわかる
恋のアンテナ
154
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あかるい空から雨 すっかり濡れた道路
ぽつり ぽつり 色を変えてった
街路樹も色を取り戻していく
僕1人が ざわめく街で
152
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TVもつけっぱなし
明かりもつけっぱなし
留守番電話はからっぽ
どのドアも 閉ざしっぱなし
180
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夜空の星のように あなたは
光り輝いて いたかったと
問わず語りに 聞かせてくれた
夢物語が 突き刺さる
163
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どうして来てくれないの
どうして何も言わないの
どうしてどうしてどうして
不安の種をまき散らす
183
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