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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

あなたのくちびるが
私を誘うから
もうどこへも行かない
あなたの側にいるわ
207
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月の船で 漕ぎ出す海は
星がまたたく 夢の夜
届きそうで 届かない
あなたの心は どこにある
156
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あふれる涙は 別れの予感
震える体は 愛のあかし
通り過ぎて 行くだけの
季節なら よかったのに
182
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なつかしい街 久しぶりに
訪ねた朝は 四月の青空
二人で通ったあの店は今日も
コーヒーの香りこぼれて
161
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誘惑されて 眠りに落ちた
優しい温もりに あらがえなくて
さまよう心 まどろみながら
あなたのそばで 笑ってる
229
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Je t’aime
パリの街角 横目で見ながら
あなたと歩く午後
Je t’aime
152
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やってもいないことを どうしてさ
謝れとは ひどすぎる
あなたがすべてだなんて 幻想さ
僕にだって 意思はある
171
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お帰りなさい
それともこんにちは
朝からにぎやかな
玄関前
156
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ゆらゆらと ゆらゆらと
水の流れに 心任せて
ゆらゆらと ゆらゆらと
行きつく先は あなたがいい
176
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胸弾ませる 喜びの歌
胸熱くする 情熱の歌
言の葉は心を えがきだし
メロディーは心を 包み込む
157
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青空の好きな 君だから
こんな雨の日は 気になるよ
やっと咲いた 花だって
うなだれて 散りそうだ
156
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何度泣いたか 恋しぐれ
散りゆくばかりの 花ですね
とぎれとぎれに鳴く ウグイスよ
それでは恋も 叶うまい
152
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生まれ育ってきた
昭和も遠くなってゆく
苦しい時を乗り越えて
育(はぐく)んだ幸せ
157
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夢に舞い散る サクラバナ
あふれる哀しみ 映しても
君よどうか うつむくなかれ
光射す 空を仰げ
163
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弥生の風に 手を振るように
笑顔のあの人は もういない
想いを告げる こともなく
遠く見つめてた 僕でした
165
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まだ見つからない‘何か’を
お互いに捜している
新しく開かれた
世界を生きている
207
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いつでもほら 聞こえるだろう
そよ風のように 君に届く歌が
桜色した 風は優しくて
空の色まで 爽やかにする
157
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あなたが 行きそうな
ところには 出かけない
あなたを 知ってる
友達とは 遊ばない
199
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ふわふわふんわり
桜の花びら
風に吹かれて
私の手の中に
205
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雨にうたれて 歩いていたい
そんなときもある そんなこともある
かすり傷だぜ おまえの言葉
どうってことはない そんなところさ
174
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夜になるといつも 探してしまうのは
君の好きな月だけど 今日は見えない
窓から見える空は とても小さくて
探しきれずになんだか 悲しくなった
164
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暖かな 日々が続けば
蕾は膨らみ 花開く
穏やかな 幸せが
何よりと わかってるけど
170
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曇ってばかりの 心は憂鬱
明日のことは わからないのに
迷いあわてる 恐れ嘆くなんて
あとからで いいじゃない
149
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かたいかたい 殻を破って
やっとやっと 芽生えたの
小さくても 若葉を伸ばし
かよわくても つぼみをつける
150
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プレスリーの「ハートブレイクホテル」を聴きながら
こんな詩が浮かびました。
「ホテル パシフィック」
部屋の明かりつけたら タバコの臭いに
185
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たまにはお酒 浴びるほど飲んで
好き勝手なこと 言えたらいいな
締め切った扉 開け放して
心を空っぽに できたらいいな
172
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ひとつふたつと つぼみがひらき
みっつよっつと 追いかけてゆく
冷たい風に 身をすくめても
ときめく胸に 夢は笑う
171
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朝が目を覚ますその前に
部屋を抜け出して旅立とう
闇の中に輝いてる星が普段を装うってる
最悪な事態からその身を守るため
159
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坂道のぼれば
桜並木に
花びらひらひら
踊ってる
177
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水面(みなも)に映る 姿はあなた
ほかの誰でも ないのに
ふりそそぐ 光に背を向け
静かに うつむいたまま
182
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遠い昔のかすかな記憶に抱かれながら眠る
青い空 白い雲 丘の向こう やさしい瞳
167
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紹介するねと 言われて出会った
彼女の彼氏が あなただなんて
知らなかった 知りたくなかった
どうか時よ 後戻りして
151
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閉め切った窓を ひらいてみよう
春呼ぶ声が 聞こえたら
どこかできっと つぼみがそっと
ひらいているよ 香っているよ
179
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もう春ですよと 降る雨が
大地にしみこめば 目覚めるの
小さな花も 色づいて
優しさに 潤ってゆく
188
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七色の虹が空にかかった日も
木々が揺れ青葉も飛んだ日にも
僕らは歩き走りもした
風が強く吹いたって
211
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君からのメール ナイス
気にしてたんだ
仲直りしよう ダンス
気分が晴れる
149
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