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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

検査があるから 朝食いらないって
聞いてたはずなのに パンを焼いちゃったよ
宴会あるから 夕食いらないって
書いてたはずなのに ごはん減らしてない
182
詳細
楽しそうな君を見ると
いらいらしてしまうから
ついつい余計なひと言で
泣きそうな君にしてしまう
174
詳細
風のうわさに 右往左往
それってなんだか 私らしくない
泣きたくなるのも ぐっとおさえて
右から左へ 流してしまおう
153
詳細
約束した日は 待っていたよ
あなただけを いつまでだって
見つけると 旗を振るんだ
まっさきに わかるように
202
詳細
心はいつも 小さすぎて
新しいものに 上書きされる
優しさ見つけて 笑ってたくせに
誰にも優しいと 泣いてるでしょ
148
詳細
いつのまにやら
ハミングハミング
気分しだいの
陽気なメロディー
151
詳細
月夜の晩に生まれた幼き世界と不安
ないものをねだってもしかたない
森の中では光りの精と私の心
交わした思い出は記憶の闇に消えていく
9
詳細
殻を割って 抜け出せたら
変われると 思ったから
ひとりぼっちの 寂しさを
片隅でそっと つぶやいた
162
詳細
短い物差ししかないのなら
何度も何度も測ればいいのさ
心を物差しに合わせてたら
夢も虹も届かないだろう
168
詳細
膨らんだ蕾は いつかいつかと
色づきながら 眠ってる
風がやさしく なったなら
花開くのと 夢見ながら
189
詳細
逢うたび君が 口ずさむ
歌がとても 心地よくて
探してみたけれど どこか違う
やっぱり君の声が 一番好き
169
詳細
悲しい時は あなたにお任せ
楽しい夢の場所 あけておいてね
涙が止まらないと 何もできない
溺れてしまったら どうするの
204
詳細
友人のbigbirdさんが昨年 暇つぶしにこの音源に詩を書いてみて
と頼まれました。
その曲は、私達の敬愛するGeouge Winston の”conon”をアレンジした音源でした。
なかなか思い浮かばないのでずっと棚の上に置いたまま半年過ぎました。
185
詳細
頑張れば 頑張るほど
空回りして 浮いてしまう
どこにいても いらんこや
小さいころから 変わらない
168
詳細
月夜の晩に 忍び込むのは
月明かり だけじゃないよ
カウンターパンチなら ノックアウト
それで終わった はずなのに
147
詳細
窓を叩く 風は君の
僕を呼ぶ 声のようです
やせ我慢 してるのは誰
メールさえも 届きません
163
詳細
別れの予感は いつも
フラッシュバックの ように
あなたの うしろすがた
見送るたびに 心締め付ける
147
詳細
記憶の部屋

あなたを愛した
私の心は あなただけのもの
104
詳細
穏やかに 流れて行く
時間がとても 大切なものだと
わかるのはいつも 何かをなくしてから
気づくのはいつも 壊れてしまってから
149
詳細
君の奏でし音色
心 暖めた
名も無き花に降り注ぐ
木漏れ日のように
181
詳細
いくら飲んでも 酔わないはずが
あの日のお酒が すべての始まり
あふれ出た言葉に 隠れていたのは
切なすぎる 恋の呪文
177
詳細
はやり歌 なんて知らない
どこで誰が 歌おうと
はやり歌 なんて知らない
風のように 吹き抜けるだけ
202
詳細
お目目ウルウル お鼻グシュグシュ
とまらないくしゃみ あ~熱っぽい
大好きな春が 辛い春もつれて
きたよきたよ 準備はいいかな
145
詳細

しずかな公園の中で
ひとりでぼんやりしている
ミズ ノ ワ ミズ ノ ワ
151
詳細
雪が解けて 雨になるなら
濡れてもきっと 凍えないだろう
少しの温もりで 救われる
そんなことも あるだろう
158
詳細
沈みゆく泥舟に なすすべもなく
ただ君はひとり 涙を流す
ゆくも離れるも しるべなく
さまようだけの 空しさ胸に
167
詳細
悪いのは決して君じゃないんだ 君に対しての不満などはただの一つもないけど
心の中では今もまだ あきらめきれずにくすぶってる ものが今もあるから
言葉で伝えようとしてみても うまく言葉がとりだせず 何も言えないまま 苦し紛れに僕は君を
一瞬で視界から消し去った
173
詳細
シークレットラブ 心の中だけに
シークレットラブ 抱きしめて眠る
今夜も夢を あなたの夢を見る
誰も知らない 小さな恋だから
219
詳細
すぐには思いだせないくらい
埋もれてしまってた記憶
悲しみ嘆いたことも今は
懐かしさに変わってるのね
145
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あなたは悲しい時を感じる
言葉を捧げよう そのくちびるで刻んで
はき出された想いは
天に還ってゆく
196
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こんにちはと 日差しの中で
笑ったのは 誰ですか
春色の花は 見上げる空に
憧れ抱(いだ)いて 夢を見る
177
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私は教えに逆らった訳でもないし、奉仕作業をすっぽかしたりもしていない
みんなが同じ方向に歩いていくのが、少しだけ異変に思うくらいで
ゴーストとヘンリクサーの闇夜のダンスアクト
ただそれもおかしなこと
10
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森のくまさん 冬籠り
寒いの苦手と 冬眠中
花が咲いたら 起きるかな
甘い蜜の 香りでね
220
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海辺のバス停 待ち合わせ
かよった日々も 今日で終わり
電話するよと 言ったあなたの
瞳はどこを 見つめてる
172
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明日の手前で あなたの歌声
ギターの音が優しくて
泣きたいような 眠れそうな
重たい雲がココロに蓋をしていたけど
140
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満員電車から 押し出される
疲れ果ててる 人の群れ
足元だけを みつめてる
転ばぬよう 怪我せぬよう
146
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