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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1A
暗闇の中で 僕はただ一人
道に迷ってる 手掛かりも何もつかめないまま
仲間さえ どこにいるのかわからず
86
詳細
woo…
泣いたっていいんだよ 辛くても 笑顔で君は
頑張ってきたよね 全部 知ってるよ
ふいに心 折れることも
82
詳細
前略 季節は夏
高い所から あなたの お部屋に
爽やかな風を お届けいたします
光溢れる 暑苦しい日々も
110
詳細
「虹の橋」
昔ながらの
竹の水鉄砲
真上に打てば
111
詳細
僕の隣りで 軽い寝息がこぼれる
君の素顔に 腕の痺れが甘いよ
心まで目を閉じて 光さえ避けてた
何もないあの頃の うつむいた日々
117
詳細
1
君が待ってて くれているから
もう1度「ただいま」と 言いたかったよ
あれから1年の 歳月(さいげつ)が流れ
282
詳細
風鈴オーケストラ

1.
毎度見飽きた
93
詳細
君がいない助手席は
ティッシュの箱と財布と小銭
空のペットボトルだけ
132
詳細
1
後、どれくらい 生きて行くのか
1日1日 すり減ってるよな
あの女(ひと)みたいに 終わりは突然
242
詳細
全てを奪ってよ 揺らめき抱きしめて
貴女が好きなんだ カフェテリアで向けられた
彼のAh…眼差しを 見つめ返せずにいるわ
アプローチの強さに 身動き出来ない
89
詳細
悔しすぎると眠れなくなってしまう
話が通じない 抗議した遠い夜
悲しくて座り込む 忘れたい日々
ここにたどり着いた
121
詳細
ふわふわスポンジケーキに
ふわふわ生クリームのせまして
甘さひかえめ六県ロール
いぇ~い
199
詳細
「先頭車両」

列車のるなら
先頭がいい
112
詳細
「音楽しよう」
(サビ)
バンド
やりまひょお
174
詳細
カーペットに ひっかかって
あ~~~~っ
ふっとんだ
チェストを越えて
178
詳細
楽しかった あなたといた日々
何でも言い合えた二人 だから
離れるなんてね 思いもしなかった
ふざけ合って いっぱい笑った
97
詳細
恋の罠(わな)

1.
人はだれでも
131
詳細
わが意思で生きてきた
生まれてから今日まで
独りで考えて 独りで結論だして
ベストの着地点
185
詳細
「ホームから虹」

俺はは上り
君は下り
93
詳細
私 ミュージカル、音響担当
ちょこっと ちょこっと お手伝い
場面に合わせ、スタート ストップするのよ
だけどね その前に
204
詳細
おおきな幸せはいいけれど
私には小さな幸せで充分
大事に大事にしまいこんで
たまに取り出して
126
詳細
(元歌詞)
お父ちゃん 風鈴買ってきた
赤い金魚の風鈴
軒先に風鈴揺れた
138
詳細
僕は僕を捨てたことがある
自分の現実を受け入れられず
理性を取り戻した時には
何もない虚無の世界
184
詳細
どうしてなんだろう
ぼうっとしてしまう
きがついたら
きみのことかんがえてる
88
詳細
頬をなでる風が 君にたずねてる
白い花は 雲を見て 白くなった
赤い花は 夕日見て 赤くなった
黄色い花は 月を見て 黄色くなった
103
詳細
最近なんか 思うけど 優しくないね お互いに
交わす言葉も なんとなく 乾いた風
嫌いじゃないよ むしろ好き あなたの気持ち 教えてよ
携帯見てる 横顔に 視線で問う
115
詳細
背中からハグして
首筋にキスした
あふれる魅力に
とまらぬ衝動
127
詳細
見知らぬ世界

不思議だね本を 開くと
いきなり別の 世界へ
70
詳細
ストラト似合う人

五月雨に
名も知らぬ花
120
詳細
昨日のダウン引きずったまま
重い気分で 目覚めた朝
ため息で冷ましたブラック(コーヒー)
苦い顔して飲み干そう
147
詳細
あるく・うたう

歩く歩くよ 畑の道
早起きしたの 今朝は
89
詳細
ぼんやりと あの人を想う ユメウツツ
頬杖の 窓辺は夕焼け色
ふと触れた 指先の記憶 ユメウツツ
ときめきに 知らないフリをした あの日
125
詳細
森の鼓動 震わせて
古(いにしえ)を伝う物語へと
森の静寂(しじま) 還り(かえり)みて
永久(とこしえ)を紡ぐ
818
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オリオンビール片手に 浜辺に繰り出そう
星空の下 愉快に踊り明かそう
片思いの彼女に 告白しなよ
知らないふりで みんな応援するよ
213
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優しさとは何だろう
人を傷つけないこと?
知らず知らず傷つける
優しさとは何だろう
153
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今日の晩ごはんは、青椒肉絲(チンジャオロース)。
牛肉とピーマン。青椒肉絲。
あれれ。冷蔵庫に、ピーマンがない。
ない。ない。ない。
276
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