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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

高校を卒業するところで
自動車の免許をとって
そのあと自分の車も手に入れた
“スバルのR1”という車種を
80
詳細
好きだったあの人に 嫌われたみたい
心のキャッチボール きっと下手なんだ
自分だけ盛り上がっていたのかな・・・
周りが見えなくて 浮いていたのかな
137
詳細
螺旋階段 駆け上がるように
重ね合わさる 季節を廻れば
見下ろす景色 虹と霧の中
誰かがいる わけでもなく
140
詳細
傘さして、お買い物
いそげ いそげ お買い物
水たまり、ぴょーんとよけて ちゃぽん
あっ
109
詳細
I'm a baby 名前はない
深いガマで 生まれた
外は止まない 砲撃の嵐
繰り返す振動で わたしは生まれた
136
詳細
見つめていた宵のうち
儚げに零れる
光のぬくもり
消えゆくだけの刹那
92
詳細
朝、起きて、
鏡を見て、驚いた。
誰?誰?もしかして、私?
違う、違う、違わない。
150
詳細
さりげなく いつでも傍にいてくれる
振り向くと そっと微笑み返してくれる
おおげさに ジョークを楽しんでくれる
そしていつだって 若くキラキラしてる
99
詳細
ひさしぶりの映画館
ピザと一緒にドリンクは
トロピカルマスカットドリンク
でもね、炭酸、苦手なの
98
詳細
青い青い月の夜
君と歌うよ 大好きな
波も奏でる シャラランラン
青い青い月の色した
112
詳細
今日は何だか いまいち冴えない
朝のコーヒー フィルターうっかり切らしてた
今日は何だか いまいち冴えない
洗濯すれば ティッシュが紛れてくたびれる
90
詳細
きみが好きだった絵はまだ飾ってあるよ
偶然のぞいたギャラリーきみが選んだ
きみが拾った子猫も大きくなって
今は ぼくの膝の上丸くなってるよ
119
詳細
青い世界の中で
僕らの影が揺れる
生きてゆく意味を求め
踊り続ける
140
詳細
あなたが急に この街を去ってから
もうすぐ一年になるのね
気持ちの波が 落ち着いた日々の中
ふとあの頃が 瞳 横切るわ
79
詳細
生きてく意味が
雨音に流されてゆく夜

理不尽な日常にさえ
120
詳細
もっと向き合ってあげたなら
もっと優しくしてあげたなら
もっと抱きしめてあげたなら
君を失わずに済んだのかな…
103
詳細
月が付いてきやがる
車に並走して
フロントガラスへばりついて
のぞき込んできやがる
88
詳細
カリ カリ かりんとう
お口の中でささっちゃう・・
痛い。痛いな、かりんとう。
お茶に入れて、溶かしてみよう。
121
詳細
真実なのか? Cover up! それとも虚偽か? Cover up!
のらりくらり 言動の隙間で 何かが蠢く
知られちゃヤバい Cover up! 綱糸(つないと)渡り Cover up!
その怖さに 耐える意味あるのか 教えてよ
102
詳細
1
ハンバーグ お前といつもは
過ごしているけど 言い寄る娘(こ)達
シカトは出来ない それが男の
284
詳細
君に初めて 出会った場所
波音が聴こえる 小さな公園
何か寂しい 感じのする
横顔に思わず 声をかけたんだ
100
詳細
もうないと思っていたのに
確認したらあったなんて
最近そんなことばかりで
また同じものが増えていく
104
詳細
長年使っている眼鏡は
いつからか度が合わなくなって
何を見るにもぼんやりしてさ
でもそのままかけ続けている
72
詳細
あの頃は 毎日楽しかった
あなたと居るだけで
いつも笑って いつもふざけて 肩寄せ合って
今思えば小さなことだけど
108
詳細
What? 俺を後から追ってくる
何処に逃げても追ってくる
But 立ち止まったら聞こえない
振り返っても 影もない
78
詳細
トントンとまな板にひびく
リズミカルな音
みそ汁の香りがほのかに漂ってくる
母が父に私と弟の話をしてる
114
詳細
握り損ねて 床に飛んでった
ありふれた ただのボールペン
ハッと振り向き 指を伸ばしたら
一瞬先に 拾ってくれた後輩クン
91
詳細
作っても作っても
「こんだけ?」「足りないよ」
「こんなんじゃ~ よけいおなかすくわ~」
給食用の大きなお鍋が欲・し・い
167
詳細
約束で縛るのは止めようと
大人の顔で別れた二人
旅立つあなたを 笑顔で見送った
あの日の空港 お洒落して来たの
140
詳細
1番
A
枕に顔を 埋めた君の
押し殺している 泣き声聞こえる
253
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パックdeダンス
ある日、メグが話し出した
「タップのダンスでね・・・・・」
パックでダンス?
130
詳細
A
しばらくしたら 食べたくなるのさ
メンマにチャーシュー もやしのお前
湯気がそそるぜ すすり上げる音
222
詳細
ひとさじ すくって 舌の上にすべるのよ
柔らかくて とろけるの
ほのかな香りに 包まれて・・・
ユレル ユレル ボクの中で
163
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目を閉じてみて 空と海
透き通った青は どっち
どっちだっていい そんなこと
雲も砂も 白いから
120
詳細
(1)
すれっからしの心を抱いて
くずれそうな街に立っている
この気持ち誰にも分からないだろう
145
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あなたを想って眠れない夜は
楽しいんだか苦しいんだか
甘い言葉のひとつひとつが
今でも耳にまとわりついて
112
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