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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

僕はまた強くなるために
この冬を越えていこう
あらゆる痛みに耐え抜いて
やがて傷が癒えるまで
155
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どこにでもあるような
普通の居酒屋で
何も気にせず笑い合った
君の笑顔がずっと
151
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道端に一つだけ
ぽつんとしている
オレンジ・バルーン
どこからきたんだろう
138
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“ただの行ったり来たり”
そんな毎日だったから
気づかなかったかな
“ほんといつもと同じ”
157
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あの時みたいに追いかけていたいけど
そうもいかないみたい
夢が膨らむだけ
待って置いていかないでよ
291
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放課後の教室 そのすみっこが いっつも
君の居場所だった
大好きな漫画のキャラ 落書きしてた
僕に不意に 君からの言葉が舞い降りた
224
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さくら満開 晴れた午後
約束通り みんなで来たよ
ほんとは君も 来るはずの
街を見下ろす 丘の上まで
282
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大きな木が 優しく揺れて
小さな池に 魚が泳ぐ
この場所は 私の宝物
静かな公園で 過ごす時間
104
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ふとした瞬間に 風景が変わる
切なさが 胸を締め付ける
時には 傷つくこともあるけれど
それでも 頑張って 歩いていくよ
82
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処方箋をください

Hey ! ドクター
体調が
209
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酷く痛い雨が降り続いている
なんて哀しい日々だ
生まれた時から決められたとしても
それが果たして正解だったのか?
245
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僕のベッドには ぞうがいるんだ
毎晩暴れて困るんだ
ネゾウ
ネゾウ
249
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薄紅色の 足跡が
螺旋を描く くるくると
青い空に 舞い上がる
妖精たちの 旅立ちさ
258
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ぼくはスーパーじゃない

君は僕を愛してる
痛いほどわかる
196
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螺旋を砕いて繋げた蠱毒
暗闇耐性なんてない情勢
イタイ痛い居たいよって呟く瞳に
踏み潰されては嘆く黒い空
209
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もし生きてたらあの場所であなたに
会いたい
素敵な姿目に写して 笑顔で過ごせるかしら
わたしはあなたに会えたこと
181
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真っ青な空に言葉を投げ捨てた
真っ白な雲は退屈そうだ
真っ直ぐな心で向き合いたかった
真っ黒になった夏休み
257
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「泣かないよ」

※
僕は冬がきらい。。
203
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雪山にいたなら
まだわかる
何も無いところを
普通に歩いていて
198
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ある日彼は一番になるため
マラソン大会に 出ることにした
頑張って走ったつもりだったが
不本意な記録しか 出せなかった
79
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俺のパソコンは 気まぐれパソコンさ
俺の言うことを 聞かづに困らせる
型は古いけど 未だ未だ動いてる
毎日気まぐれな お前と泣き笑い
89
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愛情のスパイスがなくなったら
なんて味気ない関係なんだ
好きでもないし 嫌いでもない
まるで無関心 かなり凹む
280
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いつのまに壊れてしまったのだろう
浮かれていた青い春の日を
忘れることなんてできなくて
使い古したおもちゃを手放しただけ
182
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紅く癒えない傷を隠すには
白い雪が必要でしょう
チラチラと降るフユノコエも
地面に落ちずに時間が止まるよう
215
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エレキギター、StratocasterのTone-Controlって独特だという話を。

まず、TONEつまみは2つあるんですが、写真赤丸①のフロント・ピックアップ用のTONEがつまみ①。写真赤丸②のセンター・ピックアップ用のTONEがつまみ②。写真赤丸③のリア・ピックアップ用のTONEは……。。。
実は、無いんです。トーンが変えられない。常にフルアップ、キンキラキンの音しか出ません。これがなかなか、結構耳につくやかましさ(笑)。
183
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堤防に昇ると風がふいた
ヒメジュオン揺れた 踊るように
長い影 ふたつ 並んでいる
きみとぼく ふたり 並んでいる
311
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二人がマスクを外したら

正直にいうと
気が付いていたの
248
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例えばいなくたって
寂しくないよ
それはもう君を知ってるから
いつかまたなんて
188
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何億年も後(のち)に 星の輝きが
地球に届くように
ずっと以前に亡くなった
オヤジの言葉が 今、俺の胸に響く
177
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走ってもっと走って

※
走って走って走って
172
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もうここには来ない
きっと来ちゃいけない
僕以外の誰かまだ待ってるから
水曜の仕事上がりは
181
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子供の頃 夜泣きそばが怖かった
ゆっくり家の前を通る あの音
涙ぐみながら 布団の中で
母にしがみついた
238
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ほの暗い 光 頼りに帰る
俺を見下ろす窓の並ぶマンション群
不幸もある 不実もそこにはある
温かそうな灯りの中に
177
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北風よ吹くといいのさ
今はアンタの時間
寒風よもっと煽れよ
そうさ君の季節さ
207
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「猫に小判か」

レスポール
猫に小判か
241
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絶望のなか
煙草の煙を胸いっぱいに拡げてさ
考えることといえば
夜の床
250
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