musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

春を待つ
ボケの蕾の
紅深く
卯月の風を
46
詳細
正しい選択を求めながら
情熱を隠していた
7月の季節になると
想いが募り出すよ
35
詳細
いつも色々考えて
君は話すね
内気な性格だから
僕はなかなか言い出せないよ
37
詳細
優しい春の訪れ
君のドアにノックした
照れくさそうに
僕は話しはじめた
31
詳細
この世界は私に厳しい
壊れて居る私に厳しい
みんな
私に気を使ってくれる
22
詳細
風もないのに 花びら舞う
あれは妖精のイタズラなんだ
ぼくにもたれ 「好き」ってきみ
それも妖精のイタズラかな?
63
詳細
臆病者共たちの世界だな
みんな失敗を怖がって
前にも進めないで
そんなに保身が大事か?
34
詳細
君と
いくつもの時を
生きてきて
重ねてきて
25
詳細
これは私たちが
気持ち良くなるための歌だよ
さあ はじめよう
オーディエンスも
25
詳細
君と出逢ってから
感情が ぐちゃぐちゃ
心臓が うるさい
私は どうしちゃったの?
28
詳細
もし
神様が居たら
「居るわけないじゃん?
だって私たちは
26
詳細
愛しく切ないこの物語が
たくさんの愛に
つつまれるように
いま
21
詳細
蒼い空の果てで抱きしめて
君を感じる
「まるで
空に二人だけだね?」
22
詳細
さあ ここから
はじめよう
僕の物語を
たくさんの痛みを
39
詳細
もう一度 君となら
前に進めるから
君の手を取って
走り出そうよ
23
詳細
Over the moon
ウキウキしてるわ
あのアホンダラ
ウキウキしてるわ
63
詳細
太陽が西の山にしずみ
しばらくして
東の山が、きらきらと輝きはじめました。
西の空は
64
詳細
窓の外 膨らんだ蕾は春を待ってる
ぼくは来るはずのない きみを待っている
きみの好きだったお茶を ふたり分淹れて
白い湯気が揺れるのをぼんやり見ている
63
詳細
擁護は無えaction
要reloder弾薬show
you are hold gunaction
autojamは要らんぞ
19
詳細
雪が降ったね
寒かったね
温暖化でも冬は冬なんだね
49
詳細
ちょっとした障害にもう
つまづく俺じゃないさ
しっかり足を上げたら
ドスンと歩いてやれ
20
詳細
俺が履いているブーツは
古いがとても丈夫だ
昔なロンドンのパブで
“飲み干しの賭け” に勝って
22
詳細
FREEZEしたHEAVY BUG
思考回路はSHORT再起不能
AN ERROR IN THE ERROR
名もなき NEWCOMER
31
詳細
何が合ってるのか
わからない
これは正解なのか?
僕は正しいのか?
37
詳細
しばらくの間
閉じこもっていたせいで
ドアを開くのも
おっくうになっていたよ
28
詳細
なんだかいろいろあって
まいってしまったら
晴れ渡る日であっても
外に出たくなくて
17
詳細
不安と苦痛あふれる日々に
さよならをする時がきた
そうだよ僕が選んだ道は
今度こそ正しい方へ
17
詳細
もう
私は独りじゃない
いつも 独りだった
その孤独を
42
詳細
想いのままに
感情を剥き出しにして
心を解放して
夜空に叫んで
31
詳細
君と来た夏の海を
今も思い出すんだ
君と交わした約束
夢の話を
24
詳細
北風のブルース イルミネーション
凍る涙みたいに 輝く街
光の川を 流れる車
誰かの願いを今日も運んで
67
詳細
1.
A.面と向かって 居ないのだから 怖さのハードル 低いのでしょう・・・
コメント欄を 引っ掻き回し 得意気になって 満足ですか?
自分の主張が スタンダードだと 顔隠してしか 威張れないのです
18
詳細
ホーム・バウンド
1.
こんだけ歌えれば
だいぶ行けるだろう
94
詳細
梅の花がほころんだら 鶯が啼いたら
春の気配がふわり 街を包み込んでいく
重いコートは仕舞こんで 春へと衣替え
こんな日はあなたと二人 ランチデートをしたいの
39
詳細
いつもどおり
シナリオライター
筋書きどおりの紙芝居
ドラッグ&ドロップで
20
詳細
1.
A.何でこんな暮らしに なっちゃったのか 惨めだな・・・
ドス黒い腹の中 汚い金で  塗れてる
結婚も子供も 家を買うなんて 遠い夢だと
14
詳細