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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
もう 君しかいない
そう 君に決めたよ
大切にしたい
168
詳細
A
気づかない ふりをしてた
傷つきたくないからと
僕は僕の心に偽りを
187
詳細
A
君からのサプライズ
とても驚いたけど
僕の気持ちが分かるから
176
詳細
A
意味もなく独り言を呟いた (つぶやいた)
わけもなく涙あふれ囁いた (ささやいた)
世界の闇に飲まれることのないように
180
詳細
おねえさんの悩みはね 体に毛がないことなんだ
腕も足もツルツルで すべって転んでたいへんだ
おねえさんのあだ名はね 「ジャングル」っていうんだよ
深い森のその奥に 怖い動物いるかもね
197
詳細
君の声を 聞かせて
胸の思い 話して
どこか 眺めの良いカフェで
熱いコーヒー 飲まないか?
248
詳細
A
かけがえのない この場所を
去る日が来たんだね
当たり前のように過ごしてた
171
詳細
A
立ち止まる路地裏の猫が僕を見てる
穢れのない  まなこで見つめてる (けがれ)
うつむいて落ち込んだ心が癒える
160
詳細
いつのまにか大人になった手のひらを見つめて
この旅の終わりに思いを馳せる
そして先にいなくなった父に語りかけると
永遠の意味を教えてくれる
217
詳細
A
あどけない仕草をみせて
立ち振る舞う君をいつも
遠くから眺めることしかできなくて
167
詳細
真っ白なページに 書き込む言葉
美しい言葉に 汚い言葉
汚い言葉は いくら擦っても
完璧に消えることはありません
141
詳細
(いだ)
いくつもの 罪を抱いて おちていく
深海の闇に  光を探したの
誰もが  傷を癒す  場所を求め
166
詳細
A
僕がいつも目にする海は澄んだ青色で
波も穏やかに喜んで弾んでいる
でもね 知らないことがたくさんあるよ
238
詳細
A
視点が違えば見えるものも違う
角度を変えれば分かることも出来る
そう伝えることしか知らない僕は
173
詳細
A
本当は繊細でとても優しい君を
心の中では感じていた
揺るがない関係をすごく望んだ君は
145
詳細
A
僕がこのまま消えてしまうならば
誰かが泣いてくれるのだろうか?
僕の甘えた問いが 伝うならば
156
詳細
A
いつも 強がりばかりだね
切なくなる心に触れて
愛しいから言えずにいて
165
詳細
A
世界の存亡をかけた
戦いの果てで
僕が目にした光景は
169
詳細
A
自由 希望 そして夢
探してる・・・
絶望 失望 そして苦痛
165
詳細
A
君は誰かを救うために
また誰かを犠牲にするのかい
時に正義と掲げながら
167
詳細
A
大切にしてたものがある
壊れかけたものもある
君にしてみればガラクタさ
159
詳細
1.
あっけなく通り過ぎた季節 頬杖で眺めるだけの昨日までを ひどく悔やんだ今日だ
若さだけ手にして走り出した日も 若ささえ失くして立ち止まりそうな今も 僕に何ができただろう
何も見えない地図の上に描いた自由
164
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1
あなたの言葉は 私の生きるちから
言葉は人を癒し 言葉は人を励ます
美しい言葉を 心で詠うあなた
135
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A
つまずいて泣いていても
何も変わりはしないよね
そびえたつ大きなものに
171
詳細
一人一人が個性を失い
呪れたような目をしてる
みんなが同じ方角を
向いてるなんて不気味です
140
詳細
泣いてる君を みるのが辛くて
あれこれ聞いて 困らせた
逃げ出す君に 虚しさ覚えて
勝手にひとり 落ち込んだ
370
詳細
A
もし人を犠牲に
してしまうのなら
地位も名誉も
155
詳細
8月の爽やかな夏空 思い出すのは炎の色
あの青空を真っ赤に染めた 消えないあの頃の記憶
それは心が覚えている 頭で記憶している訳じゃない
炎に焼かれた心のように あの描写(え)が心に焼き付いている
196
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あの時見上げた空は
涙のように青かった
空の色は爽やかだけど
私の心は泣いていた
133
詳細
僕の鼓膜を破ろうと
虫が入り込んでくる
ゆっくりと体を蝕む
その痛みはまるで
14
詳細
A
名前を呼びあうだけで
胸がとても火照るんだ (ほてるんだ)
些細なことかもしれない
142
詳細
いつも行ったパスタ屋さん 海の見えるこの場所
流れる音楽 湯気の香り 明るいほほえみに包まれて
スマホを片手に口笛吹いて 「お待たせしました」のその声で
私は手を止めコーヒーを飲み パスタの湯気の中へと
143
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A
人の心も日記のように
真っ白なところから始まって
旅をしてゆくうちに
116
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人には交代の 順番が必要です
下の者が上に 登ってゆくためには
上の者が場所を 譲らなければならない
下の者が上を 押し退けようとすると
146
詳細
A
消えてしまうの人だから
忘れ去られる形も記憶も
あの時の幻は星の彼方へ
168
詳細
A
花にはいろんな種類がある
色も違えば香りも違う
B
133
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