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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

【Aメロ】
空を見上げて 手を伸ばす
私はしみじみ 思うのです
私と空の その距離は
152
詳細
夏空の下アイスを 食べる横顔を
見ているとなんだか 切なくなる
夏の日差しが 笑っている中で
心に木枯らしが 吹いているあなた
120
詳細
時を旅して20年
今日という日を迎えました
だけど私の心にはまだ
大人という字は書けていない
160
詳細
【サビ】
ミクは只今 疾走中
あのネギを 追い求めて
ミクは只今 疾走中
135
詳細
A
あの日のことを
憶えているかい?
透き通るはずの
171
詳細
A
永久に続く 悲しみは
この世を旅立つ その日まで
命の誕生 嬉しい悲鳴を
132
詳細
A
数えきれないほどの
過ちを脱ぎ捨てられたなら
君にどれだけの安らぎを
163
詳細
夢を見るのも 才能だから
ほほえむことも 楽じゃないね
あの雲に乗って 空をドライブ
出来たらいいなと 空を見上げる
144
詳細
A
私は私になりてくて
今を生きているのです
己を捨ててしまってまで
111
詳細
A
人は心に余裕があるとき
自分を見失う
A
159
詳細
A
あなたと私の 人生はまさに
山登りのように 険しくて
B
149
詳細
【サビ】
ヘッドフォンから流れる音楽
それは私を深い世界に
連れて行ってくれるのです
171
詳細
A
私に人生を教えてくれたのは
親でも教科書でもなく
テレビや漫画の世界だった
141
詳細
A
汗を下に たらしてみると
私の想いが 大地に染み込み
確かに私の 心が残り
170
詳細
A
旅立つ時が来たようだ
時は常に変化を好む
永久に続くことはない(とわ)
165
詳細
A
すれ違う想いに
少しずつ 気づいて
旅立ちの夜明けは
178
詳細
A
僕は一人が嫌いなんだ
特に闇夜がつつむ  こんな夜は
僕は孤独が苦手なんだ
153
詳細
貴方の手に優しく触れ 眠る吐息 静かに響く
仄かな光 広がり 眠る貴方の唇に愛しく触れる
嵐の予感が心に渦巻き 貴方の体温 深く感じる
神様 この娘に幸を 災いから遠ざけて
159
詳細
明日は明日の風が吹くって
それはそうかもしれないけれど
僕は今日の風を
乗り越えられそうもない
194
詳細
A
それは雪解けと同時に
ふたりの恋も静かに溶けた
しとしとふる雪のなかで
134
詳細
忖度できてこそ 人間だから
他人の気持ちを 考えるそして
相手の立場に なれるような
想像力が 人には必要
172
詳細
A
東京の空はなぜ こんなに広いのか
それはきっと 都会の人混みの
窮屈な世界で 見上げる空は
135
詳細
ダンボール箱を持って今日も
あの場所に向かう

駅前に一人 必死に平和を歌う彼の名は
15
詳細
A
私の流したその汗を
優しい風が吹いてくれる
私の流した切ない涙を
126
詳細
A
故郷を離れて思うのは
町の匂いの違いです
おんなじ国にいるけれど
154
詳細
A
人の心が 遠ざかる
君の心に しがみついて
差し出す言葉も ないけれど
148
詳細
A
あなたは傘も さすことなく
この街の 雨にうたれて
傷口にぬる 涙のように
137
詳細
A
テレビでやってた ボクシングに
思わず見入って しまいました
好きでも興味が あるわけでもないのに
135
詳細
A
人が歩いて行く 旅路は
光と闇が 交差する世界
いくつもの出来事に つまずくけれど
178
詳細
1.
ひっそり同情してるよ
こんな風に薄っぺらく笑える僕を
ゆっくり群れをはぐれてゆく
153
詳細
A
泣き崩れて
まぶたがはれた
痛む心を
156
詳細
A
人は知らず知らずに
傷つける生き物だ
それは僕自身すら
196
詳細
博多の街はあれもよう 今日も私はなんとなく
筆を手にとり白い紙に 雨の音を聞きながら
才能が無い詩を書きました
そんな私の下手な詩に 才能あふれた人たちが
151
詳細
A
月の光に 照らされて
私の心が 明るくなる
人の心が 暗くなると
130
詳細
A
心の支えになれるかな?
いつでも守れるヒーローに
綺麗ごとばかりが人生ではない
197
詳細
A
紐解いた 愛の行方を
確かめるたび そこにはいつも
あなたの微笑みがあることに
174
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