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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
この景色を眺めていると
三味線の音が聴こえてくる
この島の空気を吸えば
162
詳細
A
閉ざされた扉の前で
過ちを探していた
流れだす涙の意味に
144
詳細
A
空が静かに色を失い
モノクロに残す一枚の絵
輝くものを欲しがるから
263
詳細
A
信じぬける決意が
大切なんだね
認め合える心が
161
詳細
A
人の心は 若い頃ほど
純粋な心 なのだけれど
時の流れと 共に人は
148
詳細
A
いつか訪れる未来を
いびつな今を駆け抜けて
幻想が現実に輝くとき
135
詳細
A
心とは愛を
宿すことにある
必要なものは
134
詳細
強くても傷つきやすい人がいる
下手でも懸命に頑張る人がいる
もしも君が迷っているなら
背中を押してあげたい
156
詳細
A
愛してるなんて
簡単に言えない
伝えてる言葉が
157
詳細
A
忘れてなんかいない
いつも感じていたい
歩むべき道を
173
詳細
A
僕はこのままでいいのかな?
世界が変化するたびに思う
僕はこのままでいいのかな?
189
詳細
消えない後悔ばかりが降り積もる夜
生まれてきたことが間違いではないか
それとも傷つけるために
あるいは汚れてしまうために
213
詳細
人の喜びを共に分かち合えるなら
人は人を高き場所から見下ろす事はなくなる
人を見下ろすその山の頂上は
見渡せば意外と何もない孤独な所です
161
詳細
A
不釣り合いの関係は
疲れてしまうよね
確かな何かがほしい
171
詳細
哀れな姿が 美しい
そんな美学も あるでしょう
涙を流して 一歩ずつ進む
そんなあなたに 涙を流す
166
詳細
ある夜 あったかくして寝ていたら
突然鐘が鳴った
驚いて目を開けると
そこには巨大樹があった
15
詳細
幸せを詰め込んだ その箱に
結ぶんだ一本の 赤いリボン
それは蝶々の 姿をして
箱の上で 眠っています
119
詳細
裸足のままで心が歩く
無邪気な心は靴をはかない
心で燃えてる憧れだけで
人はどこまで走れるのだろうか
141
詳細
月の光に 照らされて
私の心が 明るくなる
人の心が 暗くなると
誰かの光が 必要です
139
詳細
もしも明日僕が
ひとりぼっちだったなら
仕事をやめて
ご飯も食べず
210
詳細
古着を一着 買いました
この古着にも 思い出がある
前の持ち主は これを着て
どんな旅を したのだろう
135
詳細
幸せを探して旅をするけど
それはなかなか見つからない
だけど待っていても幸せは
けして来てはくれません
130
詳細
大空飛んでる あの鳥は
いろんな町を 旅してる
羽をきちんと 休めては
羽を広げて また飛ぶよ
114
詳細
時代の流れに ついてゆけない
そんな私は 愚かですか
時代は常に 高度成長
止まることを 知らない
114
詳細
コーヒーを入れる その音が
まるで雨の 滴のようで
ちょっぴり切ない 気持ちになった
私の人生 ほろ苦く
145
詳細
本を開けば 綺麗な言葉
ロマンチックな 言葉の数々
お茶を入れたら 茶柱が
立っていた時の あの喜び
160
詳細
A
一人暮らしは
もう慣れたかい?
孤独な日々と
166
詳細
A
こり固まりもがき
吐き捨てた真実は
その意味をうしない
143
詳細
あなたの優しい言葉が好きだよ
もっと私に聴かせてくれないか
誰にでもある訳じゃない
人を幸せにする力を
123
詳細
1.
君といたあの時間だけが
僕の中で光って見せるんだ
今も同じ解像度で
182
詳細
A
襲いかかる孤独感
好きな人に伝えられず
ただ素直になれないと
149
詳細
月が赤くなったその日
夜のマンションが好きな君は
23時に私の家にやってきた
目が赤く鏡に映らない
19
詳細
ひさしぶりに届く 懐かしい便り
いつもの語り口 少し苦笑い
元気にしてるなら 忙しい日々も
それはそれでいいこと 風邪ひかないでね
184
詳細
A
けがれ行く胸を
押さえつけながら
目の前のドアに
152
詳細
窓から見ている景色
いつも通りで何一つ
変化してる訳はない
そう思っていたのに
139
詳細
A
なにげなく話す言葉を
いつもそばで笑うから
だからとても嬉しくて
146
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