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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

朝日が上り 光が差し込む
気づけば私は うたた寝してた
テーブルの上には 飲みかけのコーヒー
夜食に食べた 塩のおにぎり
136
詳細
A
人は人の輪の中で
幸せ求めて暮らしてる
ささやかな日々の片隅で
149
詳細
何も語らぬ そのくちびるから
心が伝わる なぜだろう
見ず知らずの 人の不幸に
涙を流せる それは人間だから
158
詳細
夢を語る 人がいる
口はとても 動くけど
その足なかなか 動かない
心にアンテナ たてながら
124
詳細
あなたの宝物はなんですか
それは心の中にありますか
蓋を開けると出てきます
光り輝く思い出の宝石
119
詳細
あなたの悲しみを背負うぐらい
私の背中が広ければいいけれど
無力な私に出来る事は
そばにいて祈る事ぐらい
127
詳細
Aメロ
さくらを見つめて
切ない顔をしている人がいる
きっとあの年の春を
150
詳細
テレビから聞こえるメロディに
私は誘われて旅に出た
気づけばみんなと一緒に
この場所にたっていた
123
詳細
この場所から夜景をながめる
ダイヤのように輝くイルミネーション
その光の 一つ一つに
命がやどっているのです
140
詳細
涙が出ないその瞳から
切なさが伝わるのはなぜだろう
涙が出なくても人は感動できる
泣くことだけが感動じゃない
125
詳細
スーツをきた大人達が
たぬきの化かし合いをしています
スポーツマンのような
まっすぐな心が欲しいけど
154
詳細
思い通りにいかないという事が
思い通りになってしまう
上手くいかないという事が
上手くいってしまう
120
詳細
弾丸のような言葉を
喰らって重症した心
僕には傷だけがあり
居場所はもうないよ
149
詳細
新境地に向かう心境は
離れた惑星に行くって
感じで複雑だったんだ
僕らは廻り合ったけど
152
詳細
2択の線どっちを切るの
リミットの音速くなって
僕を急かして焦らせるよ
例え傾いて歪んだ世界で
182
詳細
ゲージから飛び出した
穢れを知らない蝶なの
世の中という灰被った
グラビティーに逆って
158
詳細
A
何に疲れて 生きるのだろう
人はいつでも 探しています
遥かな国の 空の下で
133
詳細
あなたが照らす 光を探して
私はここまで かけてきた
綺麗な言葉も 言えない僕が
大事な心と 出会った日
147
詳細
ニブった手で何を描く
想像する脳マヒってく
譲れぬプライドだけが
重石になって消えない
134
詳細
A
過ちの声が
風になびいて
争いの種を
180
詳細
A
じいさん元気で
ばあさん飛んだよ
ミラクル家族
149
詳細
A
愛を信じていた
この暮らしの日々に
夢を見ていたんだ
161
詳細
A
あなたを想うたびに
優しい心になる
恋い慕う気持ちが
166
詳細
A
自分の背中を見つめて
歩く人はいない
自分の影と別れて
146
詳細
世知辛い 世の中だけど
人はもっと 優しくなれる
私は光を 探してる
心を開ける その人を
133
詳細
僕らは産まれた時から たくさんの思いやりに
見守られて 支えられて 歩きだせるのだろう
振り返れば長い道に さりげなく佇んでた
あなた達に 助けられて 今の僕があるんだ
199
詳細
ありきたりな言葉では
伝えられないわけじゃない
僕だけに与えられる使命なんて
きっとないんだろうけど
189
詳細
ぼくは探す 迷宮の都市(まち)の中 思い出せない いつから彷徨って
地下鉄は 顔の無い人々の吐息 誰ひとり 行き先も知らずに ただ揺られてる
ぐるぐる巡る 満員の地下鉄 迷宮の都市 終点を知らない
友達も恋人も捨てて乗り込んだ この都市の何処かに 真実の愛の光が・・・
135
詳細
秋色に染まった街並み
少しだけ寒い季節たち
この街にも訪れたのね
ヒュルリヒュルリって
133
詳細
エケケイリアの日に
平和の象徴が飛び立つ
人と人の間には『正しさ』があって
それは人それぞれ違う
22
詳細
A
いまの僕に
解らないことを
未来の僕は
133
詳細
A
期待したはずの約束も
空振りに終わり
透き通るままのあの空も
163
詳細
A
誰かのせいにしていては
何も変わりはしないよね
全ては自身の学び
144
詳細
例えば僕がステージに立っているとして
人々に一体何を伝えられるだろう
人生が儚いとして
拙いギターでは表せられないこと
268
詳細
白夜の日に白昼がやってくる
僕の目から世界へと
だんだんと近づいてくる
星々がセカイに語りかけ
20
詳細
1.
同じリズムで刻む メトロノームみたいな日々
その振り子に 君の指が触れた
耳たぶほどにやわな 僕の心のそこら中
162
詳細