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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
君はいつから
平気で友達に
ウソをつくように
170
詳細
ハンドルを握って
ペダルを漕いだら
もう長い坂道だ
いつも苦戦する僕
117
詳細
所謂 この世は運の世界
幸せになるか悲しくなるかも運次第
天空から見守っていた私よ
かなり運命ガチャで爆死しちゃったね
21
詳細
シュワシュワ弾けて
爽やかに夏が終わる
水飛沫で汗が消えて
蝉の鳴き声が溶けた
141
詳細
<Aメロ>
どうして君はいつも ふとした時に
目をそらすのだろう その目はどこを見てるのだろう
少し遠く 明日より遠く 見えないどこかを
160
詳細
僕を導いてくれた一筋の光
月夜に照らされた
波を風が揺らすの
君の声が聴こえて
131
詳細
ユラユラ漂ってばかり
透明で見えないココロ
カラフルに重ねたって
本当のイロは出ないよ
160
詳細
君はもういないと
知ったその日から
笑うフリをすれば
平然と過ごせると
139
詳細
外から見た綺麗な風景は
あの頃とよく似ていたな
君と僕が出会った7月の話
あの星から来たんだって
178
詳細
空はどこにいても
繋がっているけど
二人の距離は平行
交わることはない
127
詳細
夜空を舞った無数の
小さな世界が広がった
あの頃二人ブランコ漕いで
見上げた8月31日の午後21時
124
詳細
帯状に連なった星みたいに
記憶や時間が無数に輝くよ
笑ったこと泣いたこと怒ったこと
全て大切で失したくはない
185
詳細
ひしめき合う色彩の楽園
ユラリユラリと水に反射して
花開く万華鏡のような別世界
神秘的な空間に僕は行きたい
128
詳細
魚達が織り成す
色彩のハーモニー
触れたらビリビリと
痺れるJelly Fish
151
詳細
まっ暗な道自転車
漕いでキミと二人
夜空を見上げてる
もう夏休み終わっちゃうね
146
詳細
零れ落ちた涙の雫
月が歪んで見えた
反射して光彩放ち
僕を照らしている
128
詳細
四つ葉を探しながら  落とし穴へ消えた君
くじいた右足を    棺桶に沈める
空を泳ぐ君の     さざ波つかまえて
スッと引き寄せる   この痛み忘れない
10
詳細
A
しらける現実を
受け入れられなくて
息を吐き出して
150
詳細
結局のとこキミは不自然で
その目線の先は分からない
ずっと想ってた時間を
1分ですらをも返してほしい
8
詳細
100億年前に沈んだ
幻の都市なんだって
どこかで聞いたんだ
水空蝉が鳴いていた
136
詳細
刻(とき)の廻間(はざま)に堕ちてく
思考回路は操縦不能
コントロール失って
未開拓地へ不時着さ
135
詳細
静かな海の中にきれいな
水中花が浮かんでいるわ
万華鏡の世界見てるみたい
多彩で広大な水中都市を旅して
118
詳細
綺麗な花が水中に咲いた
泡粒の光彩泳いだ僕と君
線香花火の最後の一光が
ポタリと落ちて広がった
137
詳細
多色が行き交う小さな楽園
身体のネオンが夜になると
一斉にライトアップするよ
きらびやかな鱗が光反射して
121
詳細
乾いた喉と忘れた記憶を
スプラッシュして潤した
淡くて泡い遠い夏の景色
溶けて流れてしまう前に
143
詳細
A
とても得意げに笑う
あなたの夢をみたんだ
すごく懐かしく そして愛おしい
163
詳細
A
数え切れぬ
責任を感じては
清らかな祈りに
157
詳細
常夏ココナッツこの夏を楽しんで!
周りなんて気にしないでやりたい放題
Splash砲台君のHeartめがけ撃ち抜く
So nice So快な気分で空と海見上げて
121
詳細
遠く離れたら君の姿
見えなくなるくらい
ヒマワリ畑の地平線
どこまでも広がった
144
詳細
夏の太陽に照らされて
汗だくのまま一気に坂
登った帰り道は蝉の鳴き声が
響き渡っていた懐かしい記憶
126
詳細
真夏のサンシャインガール
雲の隙間差し込んだサンライト
白いサンダルとブルーパラソル
Summer Time!海にダイビング
155
詳細
A
幸せとは何ですか?
君に甘えてみたけれど
欲望に焼かれた空の声は
157
詳細
A
悲しいのかな?
切ないのかな?
寄り添いたいよ
166
詳細
A
一人きりの孤独な日々に
街並みを眺めていた
静かに色づく気配に
168
詳細
A
走り出したら
止められないよ
あなたのもとへ
167
詳細
A
伝えやすい言葉と
伝えにくい言葉が
認め合える関係に
162
詳細