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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
幸せとは何ですか?
君に甘えてみたけれど
欲望に焼かれた空の声は
157
詳細
A
悲しいのかな?
切ないのかな?
寄り添いたいよ
166
詳細
A
一人きりの孤独な日々に
街並みを眺めていた
静かに色づく気配に
168
詳細
A
走り出したら
止められないよ
あなたのもとへ
167
詳細
A
伝えやすい言葉と
伝えにくい言葉が
認め合える関係に
162
詳細
麦わら帽子が飛んでいく
仄かに香った夏みかんの
香りがスゥーッと漂った
蝉が夏だ夏だと鳴いてる
141
詳細
シュワシュワSummer Fizzy Pop Yeah!
Fizzy Pop Yeah!
白いハットと青いセーラー服を着て
波打ち際を歩く真夏のマリンGirl
154
詳細
夏にしか会えない僕と君
今日は花火が上がる日みたいだね
君の浴衣姿がとても新鮮で
普段とは少し違う姿に戸惑い
154
詳細
A
孤独には慣れていると
君は言うけど
本当は違うこと
149
詳細
A
一つだけの正しいこと
色々な人の気持ち
真実はその者の意志で
176
詳細
君のせいじゃない
忘れないように
生きようとしても
薄れていくね
171
詳細
A
秋の時が失くした
僕の心をすり抜けてゆく
まるで隙間ができたように
159
詳細
A
無防備なままの
言葉のやりとりをして
君の心を傷つけていないか
158
詳細
A
信じている・・・
どんなに険しい道も
君となら生きていける
162
詳細
I saw a nightmare one day.
The plates where woke up.
It was the amusement park.
Freeze a person’s blood.
21
詳細
A
信じられるものは何かな?
疑うべきものは何かな?
そんな疑問符にふと立ち止まり
146
詳細
A
真夜中に携帯がなる
君からのメールが入る
そこに書かれた文字に
162
詳細
A
静か過ぎる夜に
息をひそめた街並みは
穏やかな月が照らした
166
詳細
いつもの電車
帰り道
少しだけ入れ替わる乗り合いの人達
夏は不安だよって思ってたら
231
詳細
時を旅する 人たちは
歩いた道を 振り返り
自分の足跡 確かめる
汗の痕跡 探すのです
150
詳細
A
壊れやすい心を
抱きしめきれなくて
虚ろになる瞳で
150
詳細
あなたの言葉は 浄瑠璃のように
優しく心に 鳴り響く
言葉は同じ 言葉でも
言葉に冷気を 吹きかけて
157
詳細
A
また 逢えたらいいな
そう ささやいたんだ
心の隙間が埋まらない
173
詳細
貴方の心は 潤ってますか
その瞳から 溢れる涙
その涙の訳が 悲しみの涙なら
きっと心は 乾いている
137
詳細
あなたの心は綺麗なハンカチ
私の涙を拭ってくれたのは
あなたでした
もしもあなたが道に迷った時は
177
詳細
A
誰かを犠牲にしたくはない
何かを何かで埋めたくない
さまざまな暮らしの中で
158
詳細
A
あの時の君の仕草は
とても悲しげに思えた
嫌われないようにと
151
詳細
A
何気ない素振りが
僕を困らせた
辛さをみせない
180
詳細
A
分かり合えると
なぜか笑顔がこぼれる
幸せなんてね
144
詳細
今日もお日様 いい天気
私のハートは ワクワクよ
どこか遠くへ 行きたいな
お気にの赤チャリで
8
詳細
潮騒の歌 聴きながら
私は海に 恋をする
別れた人を 思うとき
人の心は 海の色
149
詳細
A
希望になる言葉
殺せてしまう言葉
こんな世の中だから
172
詳細
瞳の奥に 綺麗な真珠
貴方がくれた 優しさが
私の中の 宝石となって
磨くほどに 輝くのです
189
詳細
新築の匂い 心に香る
住み慣れた 家を離れて
新な暮らしの 始まる匂い
おしゃれな空間 緑の絨毯
158
詳細
A
愛している
そんな言葉を
素直に言えたなら
145
詳細
沈む夕日を 眺めていると
少し切ない 気持ちになった
沈んでは浮かぶ 繰り返す日々
夕焼けの色は 愛する人を 思わせる
207
詳細