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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
飾らない
君の姿だけを
いつまでも
177
詳細
A
それとなく
抱き寄せていた
あの日の想いを
169
詳細
Talk of the deep sea
(深い海のお話)
The darkness that is out of the reach of light
(光の届かない暗闇に)
19
詳細
A
紙切れのなかで    うごめいた疑問符が
あちらこちらで    ぎこちなく泳いでる
B
145
詳細
A
穏やかな祈りが
空に流れて行くね
音楽に酔いしれる
135
詳細
A
傷つけ合わない
恋をしていたよね
互いを互いが
143
詳細
A
愛とはなんなのか?
恋とはなんなのか?
意味を教えてください
150
詳細
夏の陽射しうけ ベットから見える空
過ぎゆく雲の流れ 風のしらべ
雨の朝には 雨音で目が覚める
大地に篠突く雨が白く跳ねる
207
詳細
ゆかりのない地に立ち
風と空気感じる
思いのない地に立ち
愛と空気感じる
162
詳細
ほんとに好きな人って
ほんとに大切なことって
ほんとって?ほんとって何だろ?
鼻がぴくぴくしていないし嘘ついてないつもりだし
197
詳細
A
エンジンふかした青空に
響き渡れと叫んでた
戸惑い壊した外壁は
150
詳細
青空がどこまでも
遠く 遠く 続く
桜並木 花の道
石畳を歩く
211
詳細
A
何気に 呟いていた
意味なく考えていた
小さな物事さえも
149
詳細
目には見えない君の歌

少し前まではあんなに小さかったのに
今じゃ君が僕を見下ろしている
17
詳細
A
何ひとつ変わらないと
決め付けた夜は
ただ虚しい時間だけが
151
詳細
一人だけ ひとりだけでいい
命尽きるまで 愛しぬく人は
いつまでも 寄り添える人が
そばに一人 いればいい
171
詳細
嫌なことを忘れてしまうほど
永くは生きられないけれど
来た道を振り返れば
いくつかの切り取られた記憶だけ
195
詳細
嵐の夜 森の木々 揺さ振られ 強い雨風 打ちつける 小屋の窓
青い小鳥 翼に傷負い 瞳は虚ろ・・・
永い旅路 どれくらい飛んできたか? もう飛べない 傷だらけ 希望はどこ?
震える小鳥 掻き消えそうな声 小屋の主人に・・・
172
詳細
1.
耳を塞ぐほどに強くなる 君の声が
いまも ここにいるみたいに 問いかける
耳鳴りのように 消せない痛み
149
詳細
朝の日差し
太陽の輝き
そいつらは鈴の音を響かせながら
ゆっくりとゆっくりと訪れるんだ
15
詳細
A
笑顔で満ちる
世界を願いながら
全ては一つの
174
詳細
想像のなかで抱きしめた
君が
とても
綺麗だったから
183
詳細
A
遥か彼方の出来事を
感覚で見通せるならば
何も迷いはないだろう
193
詳細
A
可能性を信じた空は
いつになく美しく
羽ばたける自由すらも
163
詳細
A
さまざまな
色を重ねた
感情に
149
詳細
A
安息の地を
求めていたんだ
行く当てもないのに
188
詳細
大きな魔法の木には
tree houseがあって
怖い怖いフクロウや
陽気なサボテン男が
27
詳細
A
人は思い出の所々に
過ちを抱えて生きている
正しいものは後に気付く
154
詳細
A
またトリツクロウ笑顔から
悲しみが滲み出ていた
そう虚しさの矛先を自分に
140
詳細
A
勝ち負けに
こだわらないで
自分の価値観を
169
詳細
A
生きることを
望むなら
死ねるという
146
詳細
A
生きて行くことを
サダメと呼ぶならば
歩みは止めないでおこう
152
詳細
A
僕らの街に何かが
起こるとしていても
僕らの胸に秘めてる
156
詳細
小さく光る石ころを
そっと片手で拾い上げ
帰り道ずっと
眺めてた
197
詳細
雨にうたれる交差点
すれ違う傘の集団
服を肌に張り付かせて
僕はただ一人たたずむ
15
詳細
A
浮き彫りにされた
あの時の君の言葉は
鮮明に僕の心に
161
詳細