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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

今晩は お隣さん
Hello また始めよう
ending また終わろう
今晩は お隣さん
21
詳細
A
生きよう
君に手を伸ばす
求めた絆の分だけ
155
詳細
A
甘えたいと
口ずさんだ
虚しい時間が
136
詳細
A
ほんの少しだけ泣いて
ほんの少しだけ笑う
そんな日々のあり方が
182
詳細
あなたと出会って
自然に話せた
奏でる音色とやさしい言葉
うれしかった
172
詳細
A
サヨナラを
言い出せずに
待ちわびた
160
詳細
静かな静かな街を一人歩いている
うっすらと光る外灯を目印にして
小さい子共がまるで『異物』を見るように
首を傾けている
25
詳細
A
君を美しいと
感じていた
僕だけれど
169
詳細
Ya Ya Lovin ya all
You can touch my soul
We got together, Staying forever,Feeling so better
You are always smiling at me
9
詳細
あなたがいなくて
ひとりぼっちだった季節は
寂しいなんて思わなかったのに
とうとう僕はぬくもりを知ったかのよう
218
詳細
A
君の代わりは
いないんだよと
励ましていた僕だけど
161
詳細
Close by door

Hello
It begins the day to say so.
18
詳細
A
落ちたアイスを
食べたこともある
みんな見てみぬ
152
詳細
A
死にかけていた俺は
彼女にシチューをねだる
明日作ってくると
159
詳細
A
愛されたいが為の
独り言を呟いた
本当に幸せか
185
詳細
A
こんなときに
あなたの夢を見てる
寂しいよと
171
詳細
Water lightが照らすCOSMO海で顔を2人近づけて
happy birthdayと言い合ってもう手を離さないと
あの綺麗な空を見上げながら誓って
真っ白な指輪を貴方の手に
20
詳細
くらいくらい夜道を1人歩いていました
周りに『街灯』すらありません
しかも、私を照らしてくれる『灯』もありません
『繭』の中から出ようとすると
18
詳細
「ただいま」「おかえり」
あまり言葉交わすことはないけど
自然と分かり合えているんだ
「ごめんね」「ありがとう」
10
詳細
A
薄暗い森の先に
思い出を残してある
幼い頃に 誓いを立てた
140
詳細
1.
金曜日 戦いを終えた勇者のように疲れた君に おかえりを言うよ
つま先で歩いてる ときに躓いて 転ぶ日もあるさ いつも僕がそばにいるよ
甘い甘いシロップに つかって夢を見よう
149
詳細
嫌な思い出なんてアイスみたいに溶けちゃえばいいのにさ
何でか溶けてはくれないんだね
人生とかいう逃げられない壁に阻まれてさ
嫌で嫌で消えちゃえと思っていた
19
詳細
A
(けがれ)
世の汚れの中で
誇らしく咲いて
167
詳細
Corpse that has fallen on the road.
People are regarded as garbage.
Even even if it is life.
Corpse that has fallen on the road.
19
詳細
marine parkの中にある2 People of paradlseで貴方は
魔法の言葉を耳に届けてくれたね。
巨大なクジラの『ホエール』や知的なイルカの『ドルター』が
祝福の歌を歌っているよと私が言うと
18
詳細
A
天窓を叩く
強い風が
吹きつける孤独
157
詳細
A
飾らない笑顔に
憧れていて
横たわる寝顔に
138
詳細
A
憧れの君よ
こんなに愛しいのに
こんなに切ないのに
170
詳細
心をまっすぐにして
大きく 深呼吸したら
椅子に深く腰掛けて
肩の力抜いて
167
詳細
■それが忖度(ABくんに捧ぐ)
先祖代々、政治家の家に生まれ
けれどオレだけ 東大受験で足切り
一家の恥と 蔑む親戚
204
詳細
A
ただ痛む心すら
抱きしめきれず
置きざりの自分に
157
詳細
A
産声をあげてから
幾つかの
月日は流れて
148
詳細
めぐり逢い
雪はしんしん  降り積もる
恋の迷路か    京の町
足の痛みも   あなたとならば
160
詳細
A
君の瞳を
曇らせないように
次の朝には
190
詳細
A
栄光はいつも
孤独との決裂
この世の原理
157
詳細
A
自由 希望 そして夢
探している
絶望 失望 そして苦痛
160
詳細