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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

木枯らしの哭く声に 追われるように
灯りが消えてる ねぐらへ急ぐ
こたつに潜って 古いアルバムを
酒の肴に 手酌酒
180
詳細
A
自分自身を
責めた日のことを
思い出していたんだ
192
詳細
A
胸騒ぎを
色濃く覚えた
自分さえも
162
詳細
1.
肩をぶつけた交差点 ため息 置き去りに 迷わず流れてゆく
歩幅はそれぞれだけど どの靴にも 行き先と帰り道がある
靴ひもさえ うまく結べなくて 傾いた蝶々の羽根じゃ飛べない
146
詳細
A
情けないと
君に言われた気がした
もう笑えないよ
174
詳細
あなたに・・・秋    新藤和美
一 聞いてください 逢えない悩み
言えば愚痴かと 秋の風
空の青さに   もみじ映えても
168
詳細
A
許されるのならば あなたの胸に包まれて
まやかしの僕を  忘れていたい
B
152
詳細
A (たそが)
あの黄昏た景色に
訪ねていた
そう幼い記憶は
159
詳細
1.
箒星、答えてくれ
その背中に乗せてくれるかい
無様に泣きじゃくる こんな祈りを
166
詳細
A
幾つものガラクタを
集めて歩いた
様々な風景を
141
詳細
A
欲望の渦に
飲み込まれて
確実に人は
167
詳細
<1A>
今まで多くの理不尽があって
今までは全部堪えてきたけれど
今日ばかりは我慢できそうにないよ
150
詳細

読み取れない心に
悲しむときがある
澄みわたる空を
156
詳細
A
むしばんだ心を
抱きしめていた
静かなる闇夜を
178
詳細
こんな不確かな?
それすらも不確かな
そういう世の中に
確かなものはあるようで
7
詳細
綴り歌
A
この小さな部屋は
泣き虫な僕を
191
詳細
A
視界に入るものたちが
僕の周りを泳いで魅せる
絶望に打ちひしがれても
159
詳細
真昼に燃える月を見ていた
浮かぶのは恋人への情熱
救いあげられるのは今夜だけだというのに
僕の右腕には鎮静剤が打たれ
195
詳細
A
私は生きていていいの?
ポツリと君がつぶやいた
僕には必要なんだ
172
詳細
A
子供じみた仕草
気付いていた
輝ける人生は
177
詳細
A
ああ 燃える恋
伝えたくて
そう 火照る頬
194
詳細
A
たった一つの
望みが叶うなら
君に会いたい
167
詳細
A
巻き戻しの出来ない
この世の原理の中で
何ものにも 変えられない
142
詳細

忘れたはずの記憶 頭の中をよぎるから
この胸の高鳴りを 懐かしさを悼む
夜の闇に紛れて 降る雨音のしらべは
203
詳細
A
暗闇の中を彷徨いながら
途方に暮れていた
歩き疲れて座り込んだ
198
詳細
1番
A
甘い言葉 裏
仕込まれてる毒
185
詳細
A
生き急いでる
訳ではないんだ
ただ全ての存在を
166
詳細
A
コナゴナな心
拾い集めて
ガタガタな世界
178
詳細

守りたい人が
多くなるたびに
自分自身のあり方を
160
詳細

白とか黒とか
オセロのように
どうでもいいから
156
詳細

大切なものから
逃げてばかりだね
向き合うことを知らない
144
詳細
1番
A
当たり前の事が
当たり前でない
243
詳細
A
辛口だけど
優しい君が好き
香りで誘う
192
詳細
A
沈黙の闇に
光が射すことを
願うことしか
158
詳細

ニンジンが空を飛んだ
ニンジンが空を飛んだ
投げつけられただけですよ
195
詳細
A
目を覚ました世界は
とても歪んだ光景に見えて
僕自身のあり方を
153
詳細