musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
夜長に浮いた
ランランランラン
夜風に飛んだ
179
詳細
A
迷いから生まれる
苛立ちは迷路のようだ
僕はまるで
185
詳細
A
彼女に死ねと
言われたら
君ならどうする?
177
詳細
A
心の奥底で
眠っていた
そんな孤独を
195
詳細
A
生きていたいんだろう
騒いでいたいんだろう
屍になる前に
196
詳細
1番
A
一昨年から今
ずっと届いてる
177
詳細
些細なことに かき乱されて
哀しいくらい 荒ぶる心
あなたがいない ただそれだけで
あしたがこない あしたが怖い
261
詳細
A
君の言葉に救われた
そんな気がしたんだ
生きていれば
180
詳細
春は遠い雪の山肌
寒さこらえ旅に出ました
ここは安曇野 白鳥が舞う
ひとり湖面 見つめています
184
詳細
A
寄り添うことの大切さ
その意味のあり方
素直な僕に戻してくれた
154
詳細
1番
A
どれだけ辛い
過去 乗り越えたら
194
詳細
1番
A
遅刻したデート
ふくれっ面の君
193
詳細
1番
A
まだ失敗を
する事 多い
189
詳細
A
この世の果てまで
love girl
幸せつかんで
164
詳細
A
ささやく
風の音がする
清らかな
144
詳細
A
誰と何をしても
心の隙間が埋まらない
その答えは出ていたよ
173
詳細
恋という名を   知り染めて
あなたひとすじ  紡いだ糸を
揺らし絡めて   愛を織る
秋の桜に    夢かさね
178
詳細
タバコの煙 吐き出しながら
遠く見つめる 瞳の中に
誰かを想い 浮かべることが
あるのだったら 私にしてね
232
詳細
A
あの日 僕が落としたもの
それは愛を語る優しさ
B
144
詳細
僕は君が好きなのに どうしてだろう
なぜかいつも嫌われて 泣きたくなるよ
僕が何か言うたびに いかりにふれる
何が君をいらつかせ 孤独にさせる
232
詳細
A
揺るぎのない不安の時
安らかなる命はどこ?
B
160
詳細
A
伝えたい言葉を
空に投げた
逢いたい気持ちは
151
詳細
1.
眺めのわるい 小さな窓に
窮屈そうに 差し込む月灯り
あなたをふいに 思い出すように
214
詳細
A
臆病風に吹かれて
世界は混沌の中にある
導かれし僕の願いは
184
詳細
A
本当の僕はどこにある
偽りの僕もどこにある
冴えない顔をしてないで
144
詳細
ただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で
人は皆もっと自由で いられるものだと
傷つけられず静かに 食べる分だけ
耕すような生活は 指で消えた
22
詳細
哀しみ色の 心にも 青い空が 見えるはず
幸せ色に 心まで 染めた愛が あったはず
あしたの空を 望むのは 何も悪い ことじゃない
笑顔の君に 逢いたいよ 雨は心 冷やすだけ
213
詳細
A
愛しい君へ捧ぐ言葉を
探していたんだ
優しい夢が包む世界を
179
詳細
A
透き通る
光に憧れて
輝ける未来に
145
詳細
あふれるほどの 想いにだって
すき間風が 吹き抜けるのかな
流れる時に うもれるように
何もかもが 色褪せるのかな
242
詳細
いつかいつかなんて いつのことだろう
そんなこともいつか 忘れてた頃
ひとめだけですぐに あなたあなただと
わかるなんてこれは 夢なのかしら
215
詳細
A
とめどなく続く
雨模様ずっと眺めては
静かなる朝に
134
詳細
A
なぜ人の 争いは止まらない
なぜ人に 憎しみは宿るのか
B
188
詳細
1番
A
もうすぐ あなたの
誕生日だよね
193
詳細
A
偽善に満ちた世界で
人は救われると信じたところで
犠牲の上に幸せはあるのかな?
150
詳細
A
僕の知らない所で
君は腰をフルことだろう
知らない肌を感じて
173
詳細