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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
どんなに
辛い困難も
乗り越えられる
178
詳細
A
眠りから覚めると
一人だった
君の温もりはもうない
150
詳細
1.
帰り道には くたびれた 人の影が寝転んでる
肩を寄せ合って 揺られてく のらりくらり 流されてく
まるめた背中を ひとつずつ 優しい夕陽が 温めてくれるから
169
詳細
A
君には僕が
どう見えているのか?
僕には君が
160
詳細
A
ネガティブな僕がいる
ノートの裏には
「死にたい」と
168
詳細
A
もうダメかもと
思いながらも
その狭間の中で
157
詳細
A
寂しい  そう呟いていた
秋風が僕をすり抜けるたび
その冷たさで心まで
178
詳細
A
いつの間にか
離ればなれだね
空を夢みた希望は
185
詳細
A
ここに見えない壁がある
僕が作ったものではない
自然に出来てしまう
151
詳細
A
いくつかの時代は過ぎて
儚い記憶はさまよう
誰を信じていたの?
174
詳細
A
心の余白を
埋めるようの
僕は旅に出た
159
詳細
1番
A
優しい温もり
触れた心が
151
詳細
A
川辺で投げた
小石のように
ポトンと沈む
163
詳細

清らかな声
浮かべながら消えてく
ささやいていた 水面に触れ
177
詳細
A
この頃 君を想い出す
季節が そうさせるのか?
楽しいことや辛ささえも
182
詳細
1.
ありのままを 晒せるほど
僕らは 綺麗でも 素直でもない
飾られた 街の隅で
177
詳細
A
あなたを いまも想う
この季節 寂しくて
涙が流れていた
156
詳細
A
静かなる闇夜に
閉ざされた心
A
169
詳細
A
疑う   恐れる
気付かず 陥る
夢みて飛び立つ
178
詳細
A
過ぎ去りし時の部屋
大切な何かすら気付けない
うやむやに慣れた心は
158
詳細
1番
A
秋が過ぎる程
あなたの想い出
174
詳細
真っ赤な紅、さすにははまだ幼くて
唇を濡らすのはいつも同じようなメロディ
どこで覚えたかなんてわからない
どういう綴りの語かも忘れて
184
詳細
A
悲しむことはないよと
君は笑うから
くやしむことはないさと
147
詳細
1番
A
仮面を被って
今まで生きてた
188
詳細
A
愛してますと
素直に言えたなら
闇のランプに
157
詳細
A
心なしか世界は
思いがけない
鎖に縛られて
176
詳細
A
この世界に届けたい
愛を伝えに
夢を運んで
152
詳細
すぐに消えてしまった 目指すもの あの夢
もう何も触れられない 目に見えない力よ
遠くから見た時 水たまりがあった めだした
なのに あの夢はどうなってしまった
10
詳細
A
綺麗な
瞳してる
キラキラ
171
詳細
1.
だらしなく降り続く 雨が窓を伝うのを
君はなぜだか楽しそうに 眺めていただろう
どうしたって触れない 君が考えてること
158
詳細
A
好きなのかな?
問いかけてる
胸の中に
189
詳細
1番
A
いつも待ち合わせた
懐かしいこの店
241
詳細
うまくいかないな
今日も嘆くキミ
キミの悲しい顔は見たくない
笑顔でいてほしいんだ
5
詳細
揺るぎのない限界  押し付けたら
醒めることのない愛さえ はぐらかし
許されざる罠に落ちて気付いた
ああ 今宵の孤独
161
詳細
小さな球場から
嫉妬心だってあるわ したらばもたらこも
何してるの また変な風に見るの 誘ってるのよ
優勝に至っては 連勝しないと いけないなんか
12
詳細
ばかね ばかよ もうこんなね むらさきしきぶ
このき そだって みのなるき ねんぐをおさめ
じっさいさ これは みんみんと ほっぱーずたち
かけて いくよ むさしのの だいちのなかを
12
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