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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1番
A
その胸に手を
触れるだけでも
187
詳細
A
不規則な
法則だけを
形にして
160
詳細
A
本気で人を
愛したことあるかい?
本気で人を
160
詳細
1番
A
下ばかり見て
歩いてたんじゃ
179
詳細
A
この季節に
恋の記憶の
一ページが
152
詳細
カナデレ ギター
カナデレ ピアノ
カナデレば 楽し
ミチヒラ け
241
詳細
A
コンセントささずに
電源連打した
天然ボウヤ
166
詳細
1番
A
君を見ていると
僕は切なく
200
詳細
A
当然のように
生きてるけれど
果たして僕ら
150
詳細
夏の陽射し浴びて 海へ走る背中
白く抜けた 水着の跡
焼けた素肌 眩しくて
誰もいない浜辺 独り佇んでた
153
詳細
1番
A
蝉の鳴き声
1年ぶりに
184
詳細
A
僕たちは
もう手にしてるはずさ
輝きに満ちた
151
詳細
A
いつかは伝わる
そう信じていた
生きていくことが
166
詳細
1番
A
ある日見知らぬ
老夫婦が僕
173
詳細
気付いたらこの場所に
辺り一面のマーガレット
小さな花びらみたいに
揺れる初めての恋
145
詳細
A
優しさや厳しさは
思いやりの中にある
ただ傷つけることはね
148
詳細
A
あの日の夜空  見つめていた
その日の景色  浮かべていた
ああ 大好き  そう言われた
143
詳細
草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む
悲しい言葉が かすむほどの ここにいなくても 君のままで
君が目をとじて 最初にうかぶ そんな様な
僕でありたいね 話を聞かせてよ 僕に
18
詳細
A
求めた出会いの数々は
いつもカラ回り
明日を片手にぶらさげて歩く
174
詳細
生きてゆくのは ああ みっともないさ
あいつが死んだ時も
おいらは飲んだくれてた
そうさ おいらも罪人のひとりさ
15
詳細
A
知らないうちに
君を傷つけていた
すれ違いの日々に
164
詳細
1番
A
神社の階段
かばったつもりが
206
詳細
A
君を想うと
優しい気持ちになる
君が笑うと
175
詳細
A
ウザい法則   見事にしらけた
鈍い弾丸    真理を貫通
B
154
詳細
しんでしまいたいと
思うことで命を繋ぐ毎日で
居場所なんてどこにもないと
心叫ぶだけのひどく不安定なリアル
196
詳細
A
戸惑った日々が
それぞれ異なり
さまざまに変わるけれど
139
詳細
A
待ちぼうけの時間
ぼやけた空の景色
ルーズな君はいつも
181
詳細
小学生だった頃には確かに感じた
胸のドキドキも
年追うごとに薄れてく
そして手に入れた笑い声だってついにはあきたりなくなってさ
174
詳細
A
潰れかけた理想を
励ましながら
支え合う命と言葉を
171
詳細
1番
A
クルッとした瞳(め)
キュートな笑顔
173
詳細
A
涙   滲んでた
君の悲しい笑顔に心が揺らされた
気持ち歪んだ真実にとどまる日々が
181
詳細
A
また一人旅立ちの日を迎えた
愛しい人へ別れを告げ死への旅路へ向かう者
B
168
詳細
A
楽しい日々の温もりが
この胸に届いたよ
嬉しいことの裏側で
210
詳細
1番
A
ともすれば意識
遠のきそうな
200
詳細
A
上を向いて生きていく
失くしかけた心を抱いて
求めたのは限りなく
175
詳細
またこの海を 独り訪ねてきた
あのときの君は今 隣にいない
お互いの夢を 共に追いかけて
いつかまた 逢えるときまでは
167
詳細