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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
生きていたいんだろう
騒いでいたいんだろう
屍になる前に
204
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1番
A
一昨年から今
ずっと届いてる
194
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些細なことに かき乱されて
哀しいくらい 荒ぶる心
あなたがいない ただそれだけで
あしたがこない あしたが怖い
278
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A
君の言葉に救われた
そんな気がしたんだ
生きていれば
194
コメント数: 2
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春は遠い雪の山肌
寒さこらえ旅に出ました
ここは安曇野 白鳥が舞う
ひとり湖面 見つめています
193
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A
寄り添うことの大切さ
その意味のあり方
素直な僕に戻してくれた
165
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1番
A
どれだけ辛い
過去 乗り越えたら
208
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1番
A
遅刻したデート
ふくれっ面の君
199
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1番
A
まだ失敗を
する事 多い
204
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A
この世の果てまで
love girl
幸せつかんで
173
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A
ささやく
風の音がする
清らかな
153
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A
誰と何をしても
心の隙間が埋まらない
その答えは出ていたよ
185
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恋という名を   知り染めて
あなたひとすじ  紡いだ糸を
揺らし絡めて   愛を織る
秋の桜に    夢かさね
193
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タバコの煙 吐き出しながら
遠く見つめる 瞳の中に
誰かを想い 浮かべることが
あるのだったら 私にしてね
251
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A
あの日 僕が落としたもの
それは愛を語る優しさ
B
155
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僕は君が好きなのに どうしてだろう
なぜかいつも嫌われて 泣きたくなるよ
僕が何か言うたびに いかりにふれる
何が君をいらつかせ 孤独にさせる
247
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A
揺るぎのない不安の時
安らかなる命はどこ?
B
169
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A
伝えたい言葉を
空に投げた
逢いたい気持ちは
161
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1.
眺めのわるい 小さな窓に
窮屈そうに 差し込む月灯り
あなたをふいに 思い出すように
224
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A
臆病風に吹かれて
世界は混沌の中にある
導かれし僕の願いは
195
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A
本当の僕はどこにある
偽りの僕もどこにある
冴えない顔をしてないで
156
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ただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で
人は皆もっと自由で いられるものだと
傷つけられず静かに 食べる分だけ
耕すような生活は 指で消えた
26
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哀しみ色の 心にも 青い空が 見えるはず
幸せ色に 心まで 染めた愛が あったはず
あしたの空を 望むのは 何も悪い ことじゃない
笑顔の君に 逢いたいよ 雨は心 冷やすだけ
235
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A
愛しい君へ捧ぐ言葉を
探していたんだ
優しい夢が包む世界を
190
コメント数: 0
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A
透き通る
光に憧れて
輝ける未来に
156
コメント数: 0
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あふれるほどの 想いにだって
すき間風が 吹き抜けるのかな
流れる時に うもれるように
何もかもが 色褪せるのかな
263
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いつかいつかなんて いつのことだろう
そんなこともいつか 忘れてた頃
ひとめだけですぐに あなたあなただと
わかるなんてこれは 夢なのかしら
231
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A
とめどなく続く
雨模様ずっと眺めては
静かなる朝に
143
コメント数: 0
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A
なぜ人の 争いは止まらない
なぜ人に 憎しみは宿るのか
B
199
コメント数: 0
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1番
A
もうすぐ あなたの
誕生日だよね
205
コメント数: 2
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A
偽善に満ちた世界で
人は救われると信じたところで
犠牲の上に幸せはあるのかな?
163
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A
僕の知らない所で
君は腰をフルことだろう
知らない肌を感じて
184
コメント数: 0
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A
どんなに
辛い困難も
乗り越えられる
189
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A
眠りから覚めると
一人だった
君の温もりはもうない
160
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1.
帰り道には くたびれた 人の影が寝転んでる
肩を寄せ合って 揺られてく のらりくらり 流されてく
まるめた背中を ひとつずつ 優しい夕陽が 温めてくれるから
175
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A
君には僕が
どう見えているのか?
僕には君が
175
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