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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
この季節に
恋の記憶の
一ページが
160
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カナデレ ギター
カナデレ ピアノ
カナデレば 楽し
ミチヒラ け
250
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A
コンセントささずに
電源連打した
天然ボウヤ
180
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1番
A
君を見ていると
僕は切なく
216
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A
当然のように
生きてるけれど
果たして僕ら
159
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夏の陽射し浴びて 海へ走る背中
白く抜けた 水着の跡
焼けた素肌 眩しくて
誰もいない浜辺 独り佇んでた
160
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1番
A
蝉の鳴き声
1年ぶりに
198
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A
僕たちは
もう手にしてるはずさ
輝きに満ちた
160
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A
いつかは伝わる
そう信じていた
生きていくことが
175
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1番
A
ある日見知らぬ
老夫婦が僕
188
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気付いたらこの場所に
辺り一面のマーガレット
小さな花びらみたいに
揺れる初めての恋
152
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A
優しさや厳しさは
思いやりの中にある
ただ傷つけることはね
157
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A
あの日の夜空  見つめていた
その日の景色  浮かべていた
ああ 大好き  そう言われた
157
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草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む
悲しい言葉が かすむほどの ここにいなくても 君のままで
君が目をとじて 最初にうかぶ そんな様な
僕でありたいね 話を聞かせてよ 僕に
21
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A
求めた出会いの数々は
いつもカラ回り
明日を片手にぶらさげて歩く
190
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生きてゆくのは ああ みっともないさ
あいつが死んだ時も
おいらは飲んだくれてた
そうさ おいらも罪人のひとりさ
20
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A
知らないうちに
君を傷つけていた
すれ違いの日々に
173
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1番
A
神社の階段
かばったつもりが
217
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A
君を想うと
優しい気持ちになる
君が笑うと
183
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A
ウザい法則   見事にしらけた
鈍い弾丸    真理を貫通
B
164
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しんでしまいたいと
思うことで命を繋ぐ毎日で
居場所なんてどこにもないと
心叫ぶだけのひどく不安定なリアル
205
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A
戸惑った日々が
それぞれ異なり
さまざまに変わるけれど
152
コメント数: 0
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A
待ちぼうけの時間
ぼやけた空の景色
ルーズな君はいつも
199
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小学生だった頃には確かに感じた
胸のドキドキも
年追うごとに薄れてく
そして手に入れた笑い声だってついにはあきたりなくなってさ
182
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A
潰れかけた理想を
励ましながら
支え合う命と言葉を
181
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1番
A
クルッとした瞳(め)
キュートな笑顔
182
コメント数: 0
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A
涙   滲んでた
君の悲しい笑顔に心が揺らされた
気持ち歪んだ真実にとどまる日々が
189
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A
また一人旅立ちの日を迎えた
愛しい人へ別れを告げ死への旅路へ向かう者
B
179
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A
楽しい日々の温もりが
この胸に届いたよ
嬉しいことの裏側で
220
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1番
A
ともすれば意識
遠のきそうな
217
コメント数: 0
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A
上を向いて生きていく
失くしかけた心を抱いて
求めたのは限りなく
187
コメント数: 0
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またこの海を 独り訪ねてきた
あのときの君は今 隣にいない
お互いの夢を 共に追いかけて
いつかまた 逢えるときまでは
174
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A
作り笑いが
苦手だから
君にいつも
171
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A
愛に愛した
吐息は誘う
月が奏でた
166
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1番
A
記憶を辿って
車走らせる
203
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A
言い出せないことがあります
叶わない願いだと諦めています
B
199
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