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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
つまずきながらも僕らは歩く
求めているモノがある限り
B
160
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A
温かな優しさを
感じていた
ささやかな喜びを
185
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1、
さよならの代わりに
置いていく孤独の影
それも優しさだと
195
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A
隠された秘密の暗号
囚われ続ける疑問符たち
B
197
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1番
カチコチと刻む
時計の音が
無情にも過ぎてく
193
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1、
煙草に火をつけて
窓を開けはなてば
部屋に潮の香り
194
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A
息もできない
水の中にいるように
麻痺した鼓動が
160
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1、
一つ二つと 胸に募る
後悔という 二文字が
心に影を 落としてた
165
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影星
A
想いを伝えたあの日は
涙雨の夜
168
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A
生き急ぐことはない
焦り出すこともない
そう自分に そう心に
148
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A
あなたのことを思いながら
見つめている 月が照らす夜
B
228
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A
心に巣くう魔物 光すら失う世界
彷徨える  僕を救えるか?? 教えて
B
171
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A
風に吹かれたのは夢  水が映したのは僕
人が知りえたのは愛  時を演じたのは傷
B
163
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A
ふと聴いた
あなたの歌声
静かな夜にサラサラと
169
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A
清らかな青空 見上げていた
素直になれた 自分に気づく
B
190
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A
西で織姫と呼ばれた
色とりどりの織物を
天の川を挟んだ
158
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A
時にさいなまれ 今にうなされて
誤解が生んだ  未来図に
夢にうなずいて 道を歩きだす
170
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A
自由   希望  探し続けてゆく
見つめ  歩く  この道を信じて
揺るぎのない 気持ち胸に 現実を超えてく
191
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A
切なくて 伝えきれない 愛にね
孤独が脳裏を よぎり
時は 虚しく響き 涙が流れては  枯れ果てて消えた
172
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A
素直になれない
心を抱きしめて
やりきれない想い
178
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A
願わくば夢
度重なる傷口が
ガラス越しに
173
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1.
月灯りも頼れない夜は 心を道標に
レールのない日々 夜汽車は走る 冷たい風を切り
瞼の裏 独り占めしてる
178
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A
レグルスの星を見上げた
四月に見える この星を
B
192
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A
砕け散る
夢があるならば
尊い誇りをかけて
214
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星ひとつ無い 夜の街の片隅で 祭壇の前 祈りを捧げる男が独り
女神像には 母親の微笑の面影 懐かしい想い出 微かに・・・
夜の街角 子供達が震えてる 街の人々 偽りの魔法のショーの虜
街の喧騒 溢れる煌びやかな灯り 誰もが顔に笑顔 浮かべ・・・
165
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A
むき出しの安らぎと ささやかな温もりを
求めては      生きていく
B
165
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今でも思い出す
あの頃は
光あふれ
まぶしく輝く空気
215
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A
出会いは
空からの始まり
記憶のカケラが
198
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A
影に潜むもう一人の僕が
問いかけてくるんだよ
この生き方を望んでいたかと
220
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A
正しいことが分らない
間違いにすら気付かない
この季節の中で
167
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覚えているか?
お前を始めて抱いた日に
腕時計のべゼルで
お前の肌に傷を残したな
9
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君に想いを伝えたくて
歌い続けてきたけれど
今じゃ言葉数も底を尽いて
何を言えばいい?
9
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叶うなら
僕が君の悲しみを全部
君を傷付けるものを全部
この胸の痛みに換えて
11
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午前2時すぎ 真夜中のあなた
匂う甘い香りは Hiding
上手にFakery 悪い女ね あたし
Not this … お似合いでしょう
8
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サビ
かざらない君が好き
ありきたりの言葉だけど
愛している  愛している
208
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A
いつの間にか いつの頃か
抱きしめた心を離したの?
どこかしらに どことなくね
168
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