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#秋 の歌詞

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

風は春色 夢見るように
桜色に 染めてゆく
咲いて散るのも 美しい
ときめき胸に 弾む恋
160
詳細
僕を呼ぶ声が 聞こえた気がして
振り向いて みたけれど
アスファルトに 人影はなく
枯葉が風と 踊ってるだけ
154
詳細
仲良く並んだ ひつじ雲
青い空を いっぱいにして
おいでおいでと 誘ってるから
君を連れ出し 出かけよう
149
詳細
夕暮れが少し 近づいてきて
たんすにはまだ半袖のシャツ
扇風機は片付けられない
耳を澄ませば 秋の足音
125
詳細
冷たい頬に ひとしずくの雨
見上げた空には 薄日が差してる
公園で遊んでた 子供たちは
いつの間にか いなくなってる
172
詳細
嘘でも見抜ける 月夜というのに
逢えないなんて どうかしてる
曇ってばかりの 心の闇に
雨まで降らすと いうのかしら
138
詳細
秋だって いうのに
凍える寒さに 震えてる
あの夏の 暑さが
体に残って いるのかな
148
詳細
くすぐるような
風のささやき
はにかむように
揺れるコスモス
151
詳細
肝心なときはいつも
keep silence
悲しみにくれるほどに
keep silence
173
詳細
空が優しくなったら
雲はのんびりお散歩
君がゆっくり起きたら
僕はやっとで朝食
146
詳細
静かな夜は寂しいと
眠りにつくまで聞こえてた
子守歌のような
風と木々のざわめき
186
詳細

夏から冬へと 変わるはざまで
揺れ動く秋に 心は似てる
晴れやかな空が 映るなら
147
詳細
窓の外は白い霧 空も山も溶けていく
取り残されたのは 私だけ
何もかも捨てて 飛び込んでいたら
幻想でしかない 思い出が呼ぶ
165
詳細
何を話してるの 風にゆらりゆらり
知りたいのは あの人のこと
白い花だった あの頃の私
どうしても 許せなかった
158
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田んぼの稲は 黄金(こがね)色
色づく山は 秋模様
ついて離れぬ 赤とんぼ
169
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