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作品2,769 ← プロフィールに戻る

哀しみの海に 沈んだまま
想い出抱きしめて 眠りたい
ささやかな願い さえも無理と
荒海にもまれて どこまで行くの
186
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湧き上がる 想いのままに
叫んだとして どうなるか
憎しみの つぶてはどこに
飛び散って 誰を傷つける
124
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逢いたくて 逢いたくて
涙色の心 抱きしめた
逢いたくて 逢いたくて
セピア色の夢を 抱きしめた
225
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  • Jポップ
34
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若すぎる君の 未来を僕が
決めるのは 罪なことだから
十年後君が 変わらず僕を
望むなら そう決めたよね
249
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じりじりと 照りつける
太陽に 焦がれてる
追いかけて 追いつけない
ひまわりが 僕なんだ
156
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  • フォーク
46
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雨が上がった 合図はね
鳥が歌うよ 蝉が鳴く
見れば青空 眩しいね
外に出ようよ 散歩しよ
157
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温かいね 君の手のひら
ギュッとギュッと 握りしめたい
温かいね 君の瞳は
ずっとずっと 見つめていたい
155
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水着の君は マーメイド
濡れた素肌に メロメロさ
歓声上げる くちびるに
触れてみたいよ 熱くなる
149
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  • フォーク
38
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寂しさに月を 探してみても
四角い空から はみだしてる
わずかな星の 灯りは淡く
夜が心をさらに 暗くする
152
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燃える夏は 君だけに
ときめく視線を 注ぐのさ
白い素肌 眩しくて
焦がれてやまない 胸の音
159
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山のように 積み上がる
問題に ため息つけば
曇り空に なるだけさ
うつむいたら 雨雲が広がるよ
178
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雨雨雨続きの 君の憂鬱
すっかり晴れてしまうまで 僕は頑張る
閉じこもったままでは いつになるやら
季節はすぐに変わるんだ 夏が逃げるよ
171
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雨が降ったら 傘をさせばいいわ
風があっても レインコートがある
水浸しでも 長靴で歩ける
どんなときでも なんとかなるわ
166
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あなたをなくした 哀しい春は
雨に隠れて 夏になる
輝きなくした ふたりの夢は
空へかえせば 星になる
158
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  • Jポップ
42
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祭囃子に 誘われて
歩いた道 想い出の道
握りしめた 妹の手に
夜道の怖さ 忘れてた
184
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ラインに気を取られて 忘れかけていた
曇った君の顔も 見ていなかった
逢うのもどうでもよく 話すこともない
こぼれた君の涙に 気が付くまではね
150
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久しぶりの 待ち合わせなのに
ちらりと視線 動かしただけ
画面の向こうは 誰なのかしら
急ぎの会話が あるのかしら
156
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楽しそうな ハミングの声
リズミカルな 包丁の音
煮たつ湯気が せわしない
おいしい匂いに 鳴るのはお腹
152
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愛のささやきは 嘘の仮面をつけて
傷つけるだけの 戯言になる
夢の向こうには 青い空さえ見えず
雨が降り続く 暗い海がある
149
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怒ったら ずっと黙りこむ
そんなあなたが 哀しくて
曇り空 だった私です
きっとあなたが 太陽だったのね
138
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隠しきれない 心の裏側
感じるたびに 傷ついて
腹立たしくて もどかしくて
ひとりきりで 君は泣くんだ
193
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夏は海 魚釣り
潮干狩り 海水浴
やけどのような 日焼けのあと
無防備すぎる 二人は若かった
140
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遥か遠く 見渡せる
澄んだ空は きれいでしょう
どんなときも そのままでいたい
曇りたくは ありません
164
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煙草の匂い壁の染み とれないものは
まだまだそこに 残ったままだけど
いろんな物であふれてた あなたの部屋は
片付けられて 息子が使ってる
164
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