作品37 ← プロフィールに戻る
午前0時ホラ微かに 聞こえてくる声 そいつはどんなんだ
見たまんまで いいとゆうのなら あれは確かに ミニチュアなマリオ
ピョンピョンと飛び跳ねては 至るとこで雄叫んでる
Ah~夢みたい Ah~夢なのか
見たまんまで いいとゆうのなら あれは確かに ミニチュアなマリオ
ピョンピョンと飛び跳ねては 至るとこで雄叫んでる
Ah~夢みたい Ah~夢なのか
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広げた地図に行き先はなくて 見つめた先にゴールがあんだ
そんなことわかってるって 言ってる君前見えなくて
足のつかないプールに行って 監視員の目盗んで溺れた
誰にも助けもらえずに ただ沈んでく ただ沈んでく 体
そんなことわかってるって 言ってる君前見えなくて
足のつかないプールに行って 監視員の目盗んで溺れた
誰にも助けもらえずに ただ沈んでく ただ沈んでく 体
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勇気がどうしても出ないとき いつでも君が背中押してくれる
運命だって感じてる じゃなきゃ こんなに一緒に笑えないからね
今日だって落ち込んだテストの結果 笑ってカラオケにつれてってくれた
楽しそうに歌う君の姿に 何だか何だか元気が溢れ出す
運命だって感じてる じゃなきゃ こんなに一緒に笑えないからね
今日だって落ち込んだテストの結果 笑ってカラオケにつれてってくれた
楽しそうに歌う君の姿に 何だか何だか元気が溢れ出す
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