musictrack
/
竜ちゃんさんのプロフィールを見る

作品37 ← プロフィールに戻る

キラキラ☆彡 愛の流れ星
あなたの♥にベクトル向けて
呟いた愛しさのI LOVE YOU!
終わらない恋の宇宙旅行
166
詳細
そんな悲しい瞳して どこへ行くの?
最後のバスが 音を立てやってくる
「それじゃ行くね・・・」 ほどけた指
最後のキスも ないまま・・・
147
詳細
目覚めた朝は 騒がしい街
命奪い奪われていく
火が立ち込める 逃げ惑う声
尊き日々に別れを告げる
148
詳細
午前0時ホラ微かに 聞こえてくる声 そいつはどんなんだ
見たまんまで いいとゆうのなら あれは確かに ミニチュアなマリオ
ピョンピョンと飛び跳ねては 至るとこで雄叫んでる
Ah~夢みたい Ah~夢なのか
137
詳細
愛なのか 恋なのか
抑え切れない 感情realism…
近い距離にいるのに 隣で笑ってるのに
キスだってしたのに 熱い夜もあったのに
154
詳細
薄汚れた 靴の紐
結んでも すぐに解けた
薄紅の 君の頬
愛に染まり 溶かしてゆく
132
詳細
歌うたいは唄ったのさ自由を
歌うたいは唄ったのさ平和を
歌うたいは感じたのさ純愛を
歌うたいは悟ったのさ未来を
129
詳細
ホラ 夢の 足跡が見える
チョコのように甘くて 時々苦い未知ノリ
雲のように・・・ 掴めない
遠い遠い 未来
129
詳細
なんだか全てがやんなって お酒を飲むけど
結局酔いもまわんなくて 余計に悲しくなるんだ
誰だって1度は失恋するだろうけどさ
今回ばかりは 一生に一度の恋だと思ったから・・・
142
詳細
町はずれの小さな小屋で
今夜も動物達が祭りを開いてる
衝動に駆られるように1人のお客が森に迷い込む
雪が降ってきた僕らの町の初雪だ
163
詳細
満天の星空に ふと漏れたため息
時の流れ止めて 静かに手を握った
閑散な商店街 吹き抜ける寒い風
温いコーンポタージュで温めた 二人の体
143
詳細
ゆらりゆうらり 月が綻び
ほろりくうらり 雲に見え隠れした
愛は いつも 手に届かないその
距離を保ったまま どうして大きくなるのでしょう??
158
詳細
日暮れグラスが 朱色に
慌てて 色を染めたなら
君の声がいつも 窓の外から聞こえるんだ
何も知らない僕たちと
122
詳細
臆病になるよ なんもかんも
脱ぎ去って 裸になろうか
指をくわえて 夢を笑って
見過ごすそんな 弱者になりたくない
132
詳細
揺れる木洩れ日の下を 全力で走る帰り道
何かいいことはないかと 期待している
特に今日は何もない だけど何か起こる気がしてる
放課後の帰りは何かと冒険
125
詳細
凍りついた 時間を切り取った
遠くなる水面月 恋しい
うさぎが餅つく無重力に愛もふわふわ浮いてしまって
戻らない飛行士 諦めた君の背中・・・
188
詳細
広げた地図に行き先はなくて 見つめた先にゴールがあんだ
そんなことわかってるって 言ってる君前見えなくて
足のつかないプールに行って 監視員の目盗んで溺れた
誰にも助けもらえずに ただ沈んでく ただ沈んでく 体
151
詳細
光の粒 ホラ 星のようなMidnight town
キラキラ ついては消えてく 命の光
夜明けの街で 見つかるのか? Way to know
未知てるばかりの 今だから 探している
151
詳細
夕陽が沈むよ 地平線に延びる今日
振り返る 明日に 僕は胸を張っているか??
旅のようにつく家路 クタクタ背中引きずって
夢追うことを忘れた 影が揺れている
152
詳細
蒼いシルエット こだまする我DNA
危険な金網を 何度もくぐり抜け
邪(よこしま)な想い 無垢に作り上げた
絶望にひれ伏す 華奢な天下
136
詳細
風に吹かれ 今日も歩く
夕陽に染まる 一本道
朝陽 窓辺に 命吹き込む 妖精のように
揺れる観葉植物 育つ 育つ
147
詳細
屋形船 波に揺られ酔い回る
こんなに気持ちいい夜はない
紅色の 君に添われ恋踊る
仕事に追われた僕の逃避行
127
詳細

うずくまる君の後姿 涙に頬をぬらして
そんなに君を悲しませる 憎いやつは誰だ??
風よ 答えを知ってるか
139
詳細
勇気がどうしても出ないとき いつでも君が背中押してくれる
運命だって感じてる じゃなきゃ こんなに一緒に笑えないからね
今日だって落ち込んだテストの結果 笑ってカラオケにつれてってくれた
楽しそうに歌う君の姿に 何だか何だか元気が溢れ出す
147
詳細
勉強なんて手につかず 雨の音ばっか聴いてる
微分のことなんて これポッチもわかんないけど
ノートや教科書に踊る記号たちは 僕を夢へと誘う子守唄
学校だけじゃない 全ては僕の一歩先に あるのさ
136
詳細
例えばハルカ遠くに 好きな君がいても
ここからじゃ 声は届かない
例えば背中に羽が生えたらすぐに飛んで
君のもとへ 駆けつけるよ
115
詳細
揺れてるカゲロウ 息を飲んで
水面の影を 連れ去った
生きてる意味を 感じるそのたび
一歩が重く 歩けない
112
詳細
明日がないのさ僕らには 今日も昨日も明日にも
いつでもそう 明日がないのさ
思い立ったが吉日 やりたいことはすぐにやろう
後回しになんかにしないで 後悔は修正不可能
137
詳細
嘆きのリグレット 鏡に映った
過激なヘルメット 怖がりの証
ひどく歪んだ街並みは 今日も灰色で
慌ててペイントする ペテン師が溢れてる
103
詳細