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まろん/呼都玻(稀に出没)さんのプロフィールを見る

作品267 ← プロフィールに戻る

(Verse 1 )
君が消えた朝 変わらない朝
いつものように 僕の腕の中
黒い長い髪 甘い匂いが
145
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(Verse 1 )
弱い自分が ただ悔しくて
泣いてる姿を 見られたくない
そう言って君は 甘える事さえ
97
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  • ポップス
28
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  • Jポップ
31
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  • Jポップ
44
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1
除夜の鐘 響き ゆく年を思う
大晦日の夜 手と手を合わせ
御霊(みたま)を供養して 祖母と母を偲ぶ
176
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1
飛び立った鳥は 幸せに似て
2度とカゴには 戻って来ない
鳥のいないカゴ 君のいない日々
140
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1
部屋の明かりを 見上げて心が
自然に和む(なごむ)着いてる家路
冬の空気で 冷えた身体(からだ)を
135
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1
彼が創り出した 僕は人格さ
眼を覆いたくなる 虐げ(しいたげ)の果てに
彼を護るため 僕は出て来た
184
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1
僕を見ている 君の眼差しが
引き離される その間際まで
ずっと救いを 求めていたのに
404
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  • ポップス
31
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1
秋の陽射しが 柔らかくって
今ならすべてが 許される気がした
これまであなたの 好みに合わせて
158
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1
アスファルトの道 落ちてる枯葉が
風に吹かれて さらわれていく
僕と君の あの 夏の日のように
220
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