musictrack
/
相水 毬緒さんのプロフィールを見る

作品163 ← プロフィールに戻る

  • Jポップ
13
詳細
  • Jポップ
18
詳細
君が失った 笑顔の花が 萎れる その前に
塞いでしまった 涙の栓を 外して この胸に
“いつも”に慣れ過ぎて 変わることに
いつしか怯えてた ことも忘れてる
84
詳細
微笑みつつ 優しい言葉で 近づく誰か 真昼の街
生きることに 疲れた心の 隙間にスルリ 入り込む
※ 甘くも怪しい手招きに 思わず フラフラと
ついて行きそうなモードに It‘sa Trap
140
詳細
胸に残る さざ波は 子供の頃に 見た光景
何処の海か 分らない なのに切なく とても愛しい
どうして 忘れないの? そこだけの記憶を
覚えていたいこと 思い出したくないこと
77
詳細

記憶

ORIGINAL
Atsushi
  • Jポップ
36
詳細
どんなに追いかけてもまた 触れることさえ出来ず
どうにもならない風の中で 独り佇む
こんなに夢を掴むのが 難しいものなのか
誰かには 簡単なことのように見えるのに
86
詳細
定めた狙いの その的は 困難なほどExciting
外すも射抜くも そう自分次第シビれるKAIKAN(快感)
Wait出来ないね進む衝動は Life人はみな有限なのさ
Cryと分っていても引かないは 僕の指にはないChoice
87
詳細
  • Jポップ
39
詳細
  • Jポップ
34
詳細
  • Jポップ
47
詳細
私はGENTIAN… 貴方を見つめている
けっして 触れたりしない
無口なGENTIAN… 失くした愛に独り
佇んでいると知っていても
128
詳細
ひとり歩く コートに身体を包んで
仕事帰り 週末の賑やかな街
不意に向けた 視線で心が乱れた
あの人だわ 目元だけで すぐに判るほど
125
詳細
閉めた窓から薄く聞こえる 道路工事の音
こんなことでも辛い気持ちが 紛れるものだね
拗らせた風邪 目覚めた昼下がり
重怠(おもだる)い部屋 冷蔵庫が遠い
126
詳細
校庭で走る姿 授業中の窓辺から
見かけた瞬間 ドキンと鳴る胸 そこから気持ちは釘付け
先生の声も遠く 内容さえ上の空
可笑しな私に 気づいた友達 消しゴム 投げて微笑(びしょう)
91
詳細
紅茶と夕陽の 喫茶店
滲んだ窓辺を 見つめる
渋くて眩しい 今日の僕
切ない敗北感 胸を埋める
80
詳細
何も言わずに手を振った君 数秒を重ねた瞳...
いつもの午後 突然の風が吹いた
教壇脇には いつもと違う君さ
淋しげな微笑みは 遠くの街へ
95
詳細
探しもの 止めませんか? そこのあなた!
探しものなんか 止めてしまいませんか?
必死に探してる 時に限って
なかなか見つけられない そんなものです
108
詳細
woo…
泣いたっていいんだよ 辛くても 笑顔で君は
頑張ってきたよね 全部 知ってるよ
ふいに心 折れることも
80
詳細
僕の隣りで 軽い寝息がこぼれる
君の素顔に 腕の痺れが甘いよ
心まで目を閉じて 光さえ避けてた
何もないあの頃の うつむいた日々
115
詳細
全てを奪ってよ 揺らめき抱きしめて
貴女が好きなんだ カフェテリアで向けられた
彼のAh…眼差しを 見つめ返せずにいるわ
アプローチの強さに 身動き出来ない
87
詳細
楽しかった あなたといた日々
何でも言い合えた二人 だから
離れるなんてね 思いもしなかった
ふざけ合って いっぱい笑った
95
詳細
最近なんか 思うけど 優しくないね お互いに
交わす言葉も なんとなく 乾いた風
嫌いじゃないよ むしろ好き あなたの気持ち 教えてよ
携帯見てる 横顔に 視線で問う
112
詳細
ぼんやりと あの人を想う ユメウツツ
頬杖の 窓辺は夕焼け色
ふと触れた 指先の記憶 ユメウツツ
ときめきに 知らないフリをした あの日
122
詳細
街路樹 木漏れ日 いつものバス停
ふとした瞬間 佇む心
実らなかった 想いだから
その切なさ まだ煌めいてる
128
詳細
オレンジのさざ波を
二人じっと見つめている 海沿いの窓辺から
まるでこのときめきが
そこに映っているようさ 苦しく甘い時間
151
詳細
君の心を括る 頑なの糸を
僕が解いてあげる 激情カタルシス
煌めきの闇で 鈍色の街を 怪しく隠し
本当も嘘も 綯い交ぜに染めて 惑わせて
113
詳細
お腹が痛い時も 頭が痛い時も
よく効く薬がいつだって 側にある
心がきつい朝に 眠れず辛い夜に
すぐ効く薬があったなら ねぇ誰か教えて
115
詳細
もう何度目なんだろう ざわめく駅口で 君を待つのは
甘い密度が 色濃くなっても 心知れても
馴れ合い過ぎないそれは 会う度毎どこか 違う雰囲気
淡く装う 君に愛おしさ 強くなるから
116
詳細