越前冬景色
- 演歌
- 22 再生
この曲の歌詞
越前冬景色
作詞:関屋けいじ
作編曲:叶幸生
かもめ飛び交う 日本海
琥珀色した 波打ち寄せる
波の花咲く 越前岬
風に打たれて 舞う白い花
冬の越前 越前冬景色
冬の荒波 打ち寄せる
雪が舞い散る 東尋坊に
風が吹きます 潮風匂う
岩に飛び散る しぶきがかかる
冬の越前 越前冬景色
冬に咲く花 水仙の
甘い香りが 岬の先に
咲いて春待つ 幸せの花
摘んであなたに 差し上ますか
冬の越前 越前冬景色
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 関屋けいじ
- 作曲
- 叶 幸生
- 編曲
- 叶 幸生
作品紹介
本日は2曲目の投稿です。
季節は一編に逆戻りしてしまい、
福井県の冬の越前海岸を歌ったもの
タイトルも「越前冬景色」そのものずばりです。
気分的には冬景色はピンと来ないと思いますが、
あそこも原発銀座といわれている場所です。
なんどかなかば強制的に企業見学をさせられた記憶があります。
このあとは近郊の旅行です。
季節外れの歌ですがそっと聞いてみてください。
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