「プレシャスタイム Ⅳ シャンソン版」 作詞 黒田秀子
- ポップス
MILKHOUSE / precious
- 27 再生
この曲の歌詞
「プレシャスタイム Ⅳ シャンソン版」 作詞 黒田秀子さん
遥かな空の果てから 舞い降りる淡い雪
両手に受けとめて 接吻(くちづけ)をしたくなる
冬の天使の甘い誘惑 心奪われる雪化粧
白いヴェール身に纏い 着飾った貴婦人のよう
たとえ幾度も 季節は巡り 時が過ぎて行っても
女性(ひと)は誰でも心の中に 夢見る少女が住んでいる
出会いと別れ繰り返す 生きることの哀しみ
静かに癒すように 雪が舞い降りてくる
冬の天使がそっと優しく 涙の跡を消してゆく
空も海も大地も これから素敵な舞踏会
たとえ幾度も 季節は巡り 時が過ぎて行っても
女性(ひと)は誰でも心の中に 夢見る少女が住んでいる
たとえ幾度も 季節は巡り 時が過ぎて行っても
女性(ひと)は誰もが胸の奥に ときめく心 持ち続ける
遥かな空の果てから 舞い降りる淡い雪
両手受けとめて 接吻(くちづけ)をしたくなる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 黒田 秀子
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
プレシャスタイムの4作目です。4作目のテーマは「夢見る乙女」。
ジャンルはシャンソンですが、シャンソンになっているかは??です。
黒田さんのプレシャスタイムも詞の連作が6作を数え曲数からすると12曲と
大作になりつつあります。いずれも僕のボーカルで申し訳わけありませんが
聴いてくださいね。
黒田さんありがとうございます。
コラボメンバー
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