「たんぽぽの島」 作詞 夜白めいら
- ポップス
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この曲の歌詞
「たんぽぽの島」 作詞 夜白めいらさん
春になるとたんぽぽの島 なにもない場所から
雨が降っても濡れないよ 台風でも飛んでいかない
小さなたんぽぽ咲き添う 風で揺れても まだ
小さなうたをを歌ってる 暖かな春のうた
春になるとたんぽぽの島 絵の具で描いた島
ひとつになることはないよ いつも一緒に咲いているよ
小さなたんぽぽ咲いている たくさんの所から
小さな黄色い色たちの 暖かな春の君
春になるとたんぽぽの島 白い綿毛が飛んだ
やさしい別れがくるけど 心はいつも 近くにあるよ
小さなたんぽぽ咲き添う 白くなった 今でも
小さななみだ忘れずに 暖かな春の花
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 夜白めいら
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
爆弾低気圧が通過中です。もっとも雨風ともにそれほどではありません。
春の盛りになろうとしていますが、たんぽぽの曲を公開です。
作ったのは2008年の春。先日公開の「眠り姫」ど同様、若干アレンジを変え歌いなおしたものです。
島中がたんぽぽの黄色に覆われているなんて素敵ですね。
春の色はさくらのピンクに菜の花、たんぽぽの黄色。これからつつじの赤が出そろってきます。
ということで聴いてくださいね。
夜白めいらさん ありがとうございました。
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