「夏休み」1857 作詞 島田良彦
- レゲエ
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この曲の歌詞
「夏休み」1857 作詞 島田良彦
白いペンキ塗りのテラスに来ています
大きな揺り椅子にもたれています
私がおとなしく本読んでいるなんて
想像できますか
木漏れ日がとってもくすぐったい
少しなの読んでしまうは
でも・・・飽きた
午後は木の下でお昼寝の時間です
とっても風がやさしく顔をなでる
食べてすぐ寝ると太るよなんて脅かしてみても
平気よ
木漏れ日がとってもくすぐったい
眠くなってしまいました
もう・・・寝ます
(元詞 1974年作)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田良彦
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
本作も過去の作詞の新作になります。元詞は1974年。
当時知り合いの娘が夏休みに別荘に言ってるとか手紙が来たので作った詞だと思います。
別荘とか、加山雄三の世界ですね。今年は夏休みもままならない子供たちが可哀そうな気もしますが、子供たちはそれなりに元気いっぱい楽しんでるんでしょうね。
世の中では香港でついに民主主義が踏みにじられる状況となり暗い思いになりましたが、20世紀の初めの今頃もちょうど大恐慌があり、世界が全体主義の誘惑に勝てず戦争への道を突き進んでいた時期と重なります。 複雑ですね。
曲聞いていただけると嬉しいです。ではどうぞ。
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