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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

[intro]
[verse1]
ジュウネンぶりに届いた手紙
出したことさえ
35
詳細
小さな小さな 倖せは
失くして初めて わかるもの
好きで一緒に なったのに
無いものねだり 愚痴ばかり
60
詳細
今日のメニューは
レンコンのはさみ焼きだぜ
まずは、レンコン皮をむき
5mmの厚さに切り
60
詳細
intro]
[verse1]
自分がいちばん だいじだから
ヒトのヤサシサが分からないんだ
36
詳細
心の中で石が泣く
雀が消えた空の下
転んだ道の曲がり角
誰かが捨てた風の笛
76
詳細
今夜も
ライヴステージ
私は歌を唄う
仲間たちの奏でに乗せて
54
詳細
「エビデンス」って、なあに?
大きなエビのこと?
「わてがエビデンスだす」
わぁ~!大きなエビフライ!
73
詳細
アイスクリーム・ケーキ
冬だというのに
君が言う
アイスクリーム・ケーキが
64
詳細
子供も、大人も、おじいちゃんも、
おばあちゃんも、みんな、みんな
笑っている顔が素敵。
怒っている顔よりも、
32
詳細
[intro]
[Verse1]
いつも元気な
ハートでいられないよね
44
詳細
君がくれた物
1つずつ数えてみると
指では足りないね
両手じゃ溢れちゃう
60
詳細
手と手をつないで ニギニギ
仲良く一緒に ニギニギ

あったご飯をのせて
59
詳細
どう?
生きてる?
僕は
まあまあ元気だよ?
38
詳細
まるで御伽話
この先はファンタジー
行ってみる?
それともやめる?
34
詳細
小さく握手 銀杏並木は
黄色いクレヨンで染めた
空のレフ板 照らされたきみ
主人公らしく凜々しくて
72
詳細
今日は
どんな景色を見よう
その世界には
いつも君が居て
77
詳細
いつも独りだった
これからも独りだろう
誰も私を見てくれていない
もう慣れてしまった
22
詳細
赤く錆びた鉄パイプ
震える手に汗と少しの恐怖
抑えられない衝動
どうにも手に負えない状況になった
18
詳細
人の目気にせず 甘えてみたり
あの娘のセイカク 羨ましいな
あなたの気持ちが 少しずつ
あの娘に 傾いて
69
詳細
・・・感情が・・止まらない
寂しさで埋められたはずなのに
私に何が起きてしまったの?
孤独だったはずなのに
59
詳細
全部 違和感しかない
すべての世界が噛み合わなくて
なんで こんなにもズレている?
何が人と違うんだ?
33
詳細
膝抱え独り涙流してた
何もできない臆病な私
孤独を紛らすために
歌を唄って
29
詳細
矢のように雨が降ってくる
人生は短いと叫ぶ
ずぶ濡れの身体を庇う
自分が悪いんじゃないと
74
詳細
システムと呼ばれる世界に
僕は取り残されている
誰か僕を見つけてください
プログラムを探しているよ
39
詳細
君が居なくなってバラバラで
いつも僕たちを繋いでくれた
優しい音色でつつんでくれた
バラバラになった僕たちを
32
詳細
みかん星からやってきた
僕はいつも未完成
やること成すこと中途半端
僕はいつも未完成
62
詳細
窓には三日月
バスの窓には
三日月が。
明けつつある
63
詳細
軽やかなStep 爽やかなBlue Sky
小鳥も僕らも自然とStart Singing
不安のRainさえ入り込めないほど
暗い雲が消えた気持ちは何年ぶりだろう
37
詳細
感情が溢れてくるの
君への好きが止まらない
こんな想い出来るなんて
僕は幸せだ
35
詳細
長く連れ添った二人には
言葉なんていらない
黙っていても分かってくれる
信じていたんだ 昨日までは
67
詳細
ケンカなんて誰でもするのに
仲直りもせずに意地になって
僕たちの距離は遠のくばかりだね
ただいまって素直に言えたら
43
詳細
誰かと同じ檻の中じゃ
刺激がない退屈なTimes
もう壊したいOrdinary Days
Silent Modeじゃいられない
40
詳細

幾千粒の星の海を 沈むことなくきらめいてる
どれほどの時の運河を この地球(ほし)は泳いだだろう?
その背中で息づいている 僕たちがすべきこと
54
詳細
息を深く吸った 凍るような空気
夜明け前の空 アクセル踏んだ
ハートのビジョンは 未来を描いた
今はまだ幼い 卵だけど
107
詳細
雪景色
1.
波頭立つ
琵琶湖に
64
詳細
「また明日」 手を振って
背中 見送った
貼り付いた 笑顔消して
口を歪める
21
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