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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

打ちかけて止めた君へのメール
昨日の電話が終わりと決めた
悲しさよりも 寂しさよりも
僕は僕自身を可愛がる人と知る
136
詳細
生きる意味を僕にください
些細な愛情 僕にください
あからさまかも知れない
でも素顔な自分で
190
詳細
見え隠れする 心の中は
外に出してはいけないもの?
覗き込むような奴らには
負けない強い心を持ちたい
182
詳細
あと3つ足りないのか
もう2つ多いのか
ななつぼし ななつぼし ななつぼし my life
こいつがあれば戦場も平気
171
詳細
サビ
眼をあけてごらん
ほら広がるストーリー
錆びかけの心を磨き
179
詳細
あの日 君が手を振った
幻影が今も消えぬまま
あの日 僕は笑ってた
思い出が胸に残っている
143
詳細
僕は絶望と嘆いて消える幻
君は失望と叫んで告げるサヨナラ
僕らの出会いは何だったのか?
その未来さえ今は歪んで見えない
175
詳細
死とは終わりではない
生とは始まりではない
僕らは今を生きてるけど
未来永劫に続いていく
207
詳細
人に優しくしなさいと
君に言われた
時に厳しくしなさいと
君はさとした
149
詳細
君だけは失いたくないと
そう心に決めた あの日
僕たちのその結び目が
離れぬように魔法をかけた
157
詳細
空に浮かぶ月
あなたも観ていますか
遠く離れていても
一緒に月を眺めていれば
143
詳細
どこへ 行こう
風さえ 冷たい
この街に 未練はない
この身ひとつ あればいいのさ
166
詳細
A
いまの迷いすら喜びに変われたら
ときに僕らには戸惑いが誘うから
B
182
詳細
あんた優しすぎるから
好きになってしまうやろ
なんで会ってしもたんや
せめて朝がくるまで
11
詳細
暗闇の中 光をくれた あなた
永遠に続くとは思わなかったけど
少しだけ ほんの少しだけ
このままでいさせてほしいな
6
詳細
あの夏の約束は守れましたか?
ほんとは、青々と繁った草木と
セミの声と無邪気な子供たちの声
見守る老人と母親の優しい瞳と
7
詳細
1、
凪の海に浮かぶ 夏の想い出ひとつ
ぷかりぷかり漂い やがて波間に消えゆく
砂浜にパラソル 破れて砂に埋もれ
173
詳細
僕らが歩いた この道は
出会いと別れの繰り返し

君との絆を  この時に
175
詳細
生き急いでいるような気がする
たくさんの人たちに中で
死に恐れを抱いているけど
光が闇に包まれていく
134
詳細
紡ぎあい 奏でいく
僕たちは旅路の先を
弱い自分自身と向き合うことで
出会えたモノは・・・
185
詳細
A
見えない時間が静かに
そして確実に流れてゆく
B
141
詳細
サビ
殺したくはない僕の言葉を
殺したくはない君の言葉を
吐き出していけ 吐き出していけ
161
詳細
瞳に雫が流れる夜に
戻れはしない
笑顔に笑顔で演じた僕に
静かな空が滲む
152
詳細
あれから幾月と時は
過ぎただろう
思い出される落書き
送られてきた手紙
181
詳細
愛は見えないからこそ
愛なんだよね
愛は感じることから
見えてくるよね
184
詳細
誰かのせいにすることは
楽かもしれない
自分のせいにすることは
辛いと思える
150
詳細
強がったって弱い時がある
かと言って弱い自分を出しても
やるせやしない
自分の限界点 見つめていたい
135
詳細
何より探した希望の文字は
いくつも時代を繰り返した
いまでも心に残るフレーズ
僕の想いがほのかにカーブを描く
200
詳細
揺るぎない絶望の果てに
知られざる真実を悟った
気高き風に身を任せてみる
吹き飛ばされぬように僕らは
152
詳細
もういいんだね?
もういいよ
別れの言葉は
いつもこの言葉
162
詳細
許された時の中
分かち合った友の中
どちらも道の途中
この暮らしの中で何を
180
詳細
A
孤独が消えていく
何度も 何度も
挫折を味わうけど
206
詳細
あれから ずっと眺めていた
いつもは何気なく 見る空を
それでも ずっと見つめていた
いつもは感じ取れる空を
196
詳細
空を見上げて黄昏ている僕がいる
君を思い浮かべていた
今はただこの世界と向き合うことを
溢れる涙をとめて歩き出す
156
詳細
素直に笑えたあの頃
素直に話せた親友
今は様々な人生
諦めてしまったのさ
198
詳細
逃れられない運命に
飲み込まれた僕たちは
気付いたときに初めて知った
君といえる存在に
173
詳細