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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

逃れられない運命に
飲み込まれた僕たちは
気付いたときに初めて知った
君といえる存在に
173
詳細
蝶々が一度羽ばたく間に 起きるすべての夢
行くか帰るか 天を仰いだ 瞬きの瞬間の話
この星の その人の あの辺りの どの夢からはじめよう
人は増えて行くの? 増えたらどうなるの?
186
詳細
重なる手のひらが ふと離れたときに
高鳴る鼓動に あふれるモノはなんだろう
永遠に響くメロディ
永遠に響くメロディ
182
詳細
1.
か弱く降り続く雪
静かに街の色を変えてく
疎(まば)らなドット柄の
157
詳細

はぐれ鴎の  哀しい声が
恋に破れた   私の胸に
凍りつくよな  日本海
145
詳細
別れ話を 涙も見せず
ポーカーフェイスで 聞いている
そんなわたしを 可愛くないと
呆れた顔して 眺めてる
188
詳細
響き合う風
ゆらゆらと揺れて
体が自然とほころびあう
懐かしい そんな気がした
20
詳細
ふざけてた。最後まで
考えたくなかった その先を
あなたは何を思ってますか
消えて行く日を
12
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一室の空気
少し甘いふういんきに満たされて
こっちから言おうか
それを待ってみるか
10
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大きな声でしゃべる口は大きく開いてて
笑い声うるさいし、ゲラゲラ声で鳴いている
でもそれもいい所だと。
気づいた3秒後
13
詳細
いま 歩いてる道は 正しい道だろうか?
いま 歩いてる道は 正しい向きだろうか?
答え合わせなんて できるはずもなくて
僕が選んだからと 悔いはないと奮い立たせ
8
詳細
微風の音 揺り籠には 寝息を立ててる貴方
白いカーテン 優しい光 暖かな眼差しが ほら・・・
浮かぶ表情 苦痛 滲ませ 終わりなき悪夢の底へと
赤黒い闇が支配する場所 剣と盾 血と涙 溢れ
194
詳細
細い路地裏 うす紫に
濡れる花びら 瞳に映る
あの日二人で 歩いた路地は
小雨そぼ降る 別れ道
98
詳細
この海に いつか君と
二人 波の音を聞きに来よう
砂浜で 靴をほどいて
水を感じながら 歩きだそう
165
詳細
「ありがとう 母さん」
2016.6.15(水)作詩:山下憂娘
1.
大きくなったね 愛ちゃん
132
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私がこの世に生まれて
喜んでくれた
私が育ってゆくのを
喜んでくれた
160
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女の暦
母に抱かれた   山の里
幼心の      幸せを
胸に抱いて    抱きしめて
154
詳細
聞こえるあのメロディは
昔口ずさんでいたあの歌
今では思い出せない言葉たち
なんだか 知らない曲みたい
154
詳細
空が明るくなって 止みそうだった雨が
また降ってきたよ どうしてかな
青い空だけ見たい 我儘言ってみても
ほら零れ落ちる この雫
193
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雨の極楽寺
作詞  新藤和美

一 恋の浮き草    浮寝草
137
詳細
ねぇ 君の窓の外 景色は何色だい?
ぼんやりと浮かぶ青、白 それとも黒?
灰色のカーテン どかせそうにないよ
まだ私の朝は遠い
125
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呼んでいて 叫んでいて それなのに届かなくて
枯れるまで 渇くまで 堕ちてゆく この夢の中へ
まぶしすぎる朝 無理やりに連れ戻す
もう疲れたよと もがく私を無視して
130
詳細
天才には スピードが 必要さ
だからオレは 生き急ぐ いつでも
立ち止まって 考える ヒマはない
この体が 反応する 勝手に
178
詳細
夢の雫なら たくさん集めて
あなたのもとへと 運んであげるわ
あふれる想いと 一緒にほら
その手でその手で 受け止めてよ
228
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<Aメロ>
水槽の中ゆらゆら 時だけが進んでゆく
永遠にこのまま続きそうなのに
ずっと ずっと このままでいたいのに
140
詳細
夕暮れの丘の上 佇む君
紅く 紅く
迫る闇かき分けて 駆けだしても
遠く 遠く
203
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降り止まない雨に 溺れそうな心
どうかどうか 抱きしめてください
止まない雨はないと 誰もが言うけれど
いつかなんて 救いにはならない
189
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西日で焼けた 壁紙も
あなたと暮らした 月日の証
赤い夕陽が 沈む頃
溢れだします 恋しさが
189
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1.
明け切らぬ夜の途中  訳アリな恋の渦中
飴色の唇に  溶けてゆく深いキス
長い睫毛に憂う慕情  言葉 脱ぎ捨てて素顔
188
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雨の午後
水たまり 落ちる雨音
青春(はる)の目覚めに 耳すます
髪の乱れを 手櫛でなおす窓鏡
131
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瞳はいつも さまよって
あなたの姿 探してる
私のそばで 笑ってた
優しい声で 話してた
227
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いつも何処でも どんな時でも
元気で明るく プラス志向
愚痴や泣き言 けっして言わない
そんな私になりたくて なれなくて
176
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赤く染まる人の欲望 瓦礫の支配者よ
血の盟約 修羅の盛り場 苦しみの遊戯場
『嘆きは我への 闇への供物 焼き尽くせ世界を』
立ち上がれ 唯 独りでも 力 及ばずとも
165
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春の陽射し あたたかく
桜の枝 照らしてる
風は少し 気まぐれな向き
翠の香を 運んでく
148
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閉店を告げる喫茶店 待ちぼうけ
よくあるドラマのワンシーン
行かないと言われた時から
わかっていたのに 今さら何故泣くの
215
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二人で歩く ピンクロード
舞い落ちる花びらが せつなくて
二人で過ごす メモリアルを
この胸に抱きしめて 忘れない
156
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