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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

何か嫌なことが あったのだと
君は顔に出るから すぐにわかるよ
曇り空よりも 重く沈んで
こぼれ落ちそうな涙 我慢してる
192
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こんなにも ひどくなったのは
肩を動かさなかったからと 言われても
痛ければ 誰だってほら
何も動かしたくなくなるよ 絶対に
148
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落ちるなら どこまでも
落ち切って しまえばいい
あふれる涙は 我慢せず
流しきって しまえばいい
159
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どんなに寒い 冬だって
快適にするのは 簡単よ
温か衣類に 暖房器具
ホットな飲み物に ホッとする
230
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寂しい風が 吹き抜ける
どこで誰が 泣いているのか
凍える冬が やってくる
忘れられぬ 想い出連れてくる
203
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抱かれていても
胸の隙間に 忍び込む
冷たい風 防げない
傍にいるのに 貴方は遠く
236
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何かに追われるように 駆け抜けてきた
日々がいまは壊れて 切れてしまったのさ
心を闇夜に変えて 立ち止まる俺
昨日何をしてたか さえも覚えてない
163
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1.
寝坊した太陽が あくびをして のんびりと この町を照らしてく ほら
窓の向こう流れてく この景色は再放送? ぼくらまた 眠った
石コロみたいに悲しみは どこにでも転がってるのに
143
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迷い込むのは いつもいつでも
自分の心 見えなくて
怒り憎しみ 押し寄せたら
なすがままに 閉じ込められる
207
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好きだったと すべてを過去にして
振り返ることもなく 立ち去ったあいつ
好きだったと 笑顔で受け取って
泣き濡れる心だけ 抱きしめたわたし
193
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もう..じきに鳴る 乾いた冬音が
ざわめくココロは 押さえようもない
「1年待つから」 「そう1年後だよ」
交わした言葉に 愛があふれていた
170
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どこにも行かないで...
どこにも
ほら、この胸が痛い
悲しませないで...
182
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1、
ひたすら、ただひたすら
誰かのことを思い
風の気配を感じ
179
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愛していると 言っているのに
どうして信じて くれないのか
誰にも優しく するからと
それなら冷たく すればいいのか
172
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あなたがそばに いるだけで
言葉なんて いらなかった
何を聞いても 何を見ても
ひとりじゃみんな つまらない
207
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何がいいとか 悪いとか
偉そうなことは 言えないが
鏡に映った あなたの顔を
見つめてみれば わかるよ
199
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希望を胸に 踏み出すスタート
戸惑いながら つまづきながら
それでも夢を 忘れないなら
新たな出会いが 君を待ってる
180
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あれからあれから どれくらい
時が過ぎていっただろう
緑が消えて道も家も
すべて変わった街の色
185
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降ったり止んだり イライラしちゃう
どっちつかずな 私のようね
あきらめきれない わけならあるわ
不意に途切れた 恋時計
143
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約束は全部 忘れてね
リセットしたら すっきりするわ
中途半端に 守られても
哀しくなる だけだから
180
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小さな目でのぞきこむものは 何もかもが真新しい世界
そばにいるだけで僕も もう一度新しく映る そんな感覚で
小さな耳 聴こえてくるのは 何もかもが真新しい言葉
一の志で僕も 迎えられる今日があるのは 多分あなたがいるから
138
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静けさにうもれて 眠れぬ夜に
月を見つめて つぶやきながら
寂しさに染まった 心には
甘くとろける ホットショコラ
182
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1、
今夜は一緒にいて...と
喉もとまできた言葉を
気づかれないように飲み込んだ
168
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1、
いつの間にか 一枚になったカレンダー
四季は去りゆき 彩(いろどり)添えて残像に
記憶に残る 出来事だけが都合よく
166
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まだかまだかと 待ちわびた
メールに電話 もう来ない
切れてしまった 縁(えにし)なら
仕方がないと あきらめる
193
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さよならの 言葉 吐き捨てた
あの日から いつも 君の濡れた瞳
浮かんで 忘れられない
嘘ばかり ついて 騙してた
169
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煙草に火を つけるように
ライターでつけた お線香
手を合わせて 何を祈る
南無阿弥陀仏と つぶやくだけ
207
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すべてを 脱ぎ捨ててください
身も心も 生まれたてのように
着飾る必要は ありません
愛だけあれば いいのです
193
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愛してほしい わけじゃない
ただ受けとめて くれるだけで
あふれる想いは 迷子にならずに
永遠の眠りに つけるでしょう
175
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1、
想い慕って いつしか季節(とき)は
指折り三つの冬に
そろそろくるよ つぐみがくるよ
202
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時計の針は 巻き戻せても
過ぎ去った時は 戻らない
後悔しても 時間の無駄ね
立ち止まることも やめなさい
160
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気のないそぶり見せても 視線は嘘をつけない
ましてや孤独を抱えた 男と女なら
見栄と虚栄が渦を巻く 本音を締め付けていく
似た者同士の二人なら 少しだけ付き合ってよ
197
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ジリジリと焼ける肌 まるで夏のようです
バタバタと駆け抜けた 季節(とき)が戻ったみたい
からっぽになった部屋 まるで蝉の抜け殻
ぼんやりと見つめては ため息ついてます
148
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1、
小さなバッグに 想い出を入れたのか
写真立てとか 記念日のプレゼント
そんなものじゃなくて wo ~
176
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散り残った 枯れ葉かと
見ればミノムシ ゆらゆらり
風の音も 鳥の声も
聞こえているやら いないやら
202
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君をさがしてる  あれからずっと
いつかもう一度  会える日まで
赤い糸は細いけど  決して切れなくて
素直な気持ちに 寄り添って
159
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