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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

雨のち晴れ晴れ 曇りのち雨
気紛れな空は ご機嫌斜め
昨日の君君 泣き濡れたまま
七色の虹には いつまた逢える
165
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ガラクタ音楽放っておいて
さあ聴こう素晴らしい音楽を
いつでも持ち歩けるデジタルオーディオで
とても使いやすいから
14
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いいところを見せたいために
みんなの役に立つ仕事をしている
これからも部署は変われど
結局似た仕事で みんな平等おんなじ明るい環
14
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二―ハイソックスじゃないけど
タイツで我慢しよう
タイツ あったか あったか
ひとを使って差別するな
11
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ブルーな空を眺めて
キレーなグラデーション
瞼にも絵にも画いて
季節の移ろい旅行なしで
11
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朝日を浴びましょう
わたしはオレンジン
これからもズット
オレンジと一緒に生きていこう
10
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佇む君の 肩を叩いたら
振り向きざまに 笑顔弾けた
指さす君に わけもわからずに
困っていたら 泣くほど笑いだした
188
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カンカンデリー
お花もキレイ
う~んとあのですね~
生物大好き
12
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ココア日本
ココア日本
ココア日本
ここは日本 良いとこ にんにん
11
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白いノートに走り書き
付箋の色は綺麗でも
表紙の角はへし折れて
薄汚れて煤(すす)けた歌詞ノート
159
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どんなに優しい
言葉で話しても
無意識に最後の
言葉の端に出る
172
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オルガ二ズムのように
勉強するならタダだし
どうせやるなら
楽しく勉強したいから、
11
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すれ違うあなたに キュンキュン
遠ざかる姿に キュンキュン
いつからかしら きらめくときめく
心の中に 春が来た
171
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サンダルでは、もう 冷たい足
風向きが変わり ひとり、たじろぎ歩く
夕陽が落ちゆく 水平線
映画のワンカット 想い出す、あのブルース
211
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車の中の苦しい空気を
多少は抜けてほしいと思い
少し下ろしたパワーウィンドウ
冷たい空気、心まで冷えて
162
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夜明けまでには まだ時間があるわ
寒いから抱いてと いう振りしてみて
ひだりの腕の時計を隠す
196
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胸に秘めた思い
夢で終わらせずに
熱く強く思い描き
未来へと繋げる
136
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飲めないお酒 無理して飲んで
酔ったふりして はしゃいでる
心の傷が 深いほど
わざとおどける 君のこと
209
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二度としないわ 恋なんて
独りで強く 生きてくの
辛い別れを するたびに
いつも心に 誓うけど
159
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愛と夢を 秤にかけて
残ったものは むなしい日々
若さゆえの 過ちなんて
言い訳しても 戻らぬ日々
157
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誰が引き寄せたの 運命の糸
逢いたくなかった あなたなのに
中途半端だった 想いなら今
断ち切るチャンスよ ふたりのために
163
詳細
夕陽が駆け足で 消えて行く
夕焼け空が 哀しいと
ぽろぽろ涙を こぼしてる
君の心 赤く染まれ
163
詳細
からめた指を 無理にはずして
腕を組むのは 私じゃない誰か
笑顔になんて なれるはずない
悪い夢なら 見たくはなかった
161
詳細
いつまた切れるか わからない
儚い心の 糸だけど
結んで結んで 強くする
誰より愛しい 人だから
195
詳細
多すぎる幸せは
この手から 零れてしまうから
掌に乗るだけを 私にくれますか
指の隙間を 摺り抜けぬように
171
詳細
スッピンピンの そのままなんて
ほんとは見せては いけないのよね
年相応のしみしわ そばかすまで
恥ずかしいけど これが私なの
176
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あの人が好きなのと 言われたときに
私も好きなのと 言えていたら
こんなに哀しくは なかったはず
素直に喜んで あげられたはず
152
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別れた人に 偶然逢った
雨も上がった 秋の夜
一杯どうと 誘われて
あなたの後から 付いてった
240
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ゆうべの雨が 嘘のように
青空が広がる 朝がまぶしい
おはようなんて 口に出せば
心まで目覚める そんな気がする
184
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あなたが近くにいるだけで心が満たされていく
どんなに冷たい風が吹いても幸せな気持ちになる
あなたの瞳に映る世界を共に見つめられること
同じ空の下で過ごせること この時間にありがとう
240
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ひとりでじてんしゃ のれるんだ
ほじょりんなんて もういらない
ささえがなくても たおれない
スピードだしても こわくない
187
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ブルー ブルー ブルースカイ
わたしの住む町 あなたのがんばる町
距離は遠くても 同じ空を見ている
きっと離れないと ふたり、確かめ合った日
170
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秋に落とす影は
人恋しくてゆれる
取り留めないことを
心痛むほどにさがす
162
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月曜の朝の朝礼は
校長先生の長話し
貧血で倒れりゃ保健室
先生たちに担がれて
149
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飲んで歌って 酔ってしまって
あとは何をしたか 覚えていない
花の香り 長い髪から
誰か笑顔見つめ それから…
169
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自由奔放 我が道をゆく
誰も止められない あなたは何者
優しい言葉なんて かけらも出てこない
怖いものなんて どこにもない
183
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