歌詞・ポエム 心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。 作曲募集中 ミュージック付き 新着順 閲覧数の多い順 いいねの多い順 人気タグ #心 #夢 #月 #風 #涙 #恋 #愛 #笑顔 #雨 #狼 きみの好きな歌たち ゆめじ黄 ブルー ブルー ブルースカイわたしの住む町 あなたのがんばる町距離は遠くても 同じ空を見ているきっと離れないと ふたり、確かめ合った日 170 2015 10/1 詳細 抜けない棘 ゆめじ黄 秋に落とす影は人恋しくてゆれる取り留めないことを心痛むほどにさがす 162 1 2015 10/1 詳細 キン・コン・カン ゆめじ黄 月曜の朝の朝礼は校長先生の長話し貧血で倒れりゃ保健室先生たちに担がれて 149 2015 10/1 詳細 それから とまと 飲んで歌って 酔ってしまってあとは何をしたか 覚えていない花の香り 長い髪から誰か笑顔見つめ それから… 169 2015 10/1 詳細 私のヒーロー とまと 自由奔放 我が道をゆく誰も止められない あなたは何者優しい言葉なんて かけらも出てこない怖いものなんて どこにもない 183 2015 9/30 詳細 Sad rose ゆめじ黄 薔薇を一輪 切り取れば気が付かないうち 棘のあとくちびる寄せて 指噛めばひと弁(ひら)ぽとりと なぜか哀(あわれ)む 144 2015 9/29 詳細 優しくないのは とまと 虫の音(ね)響く 夜の道離れて歩く もどかしさ月明かりは あるけれど心細さに 気付いてよ 160 2015 9/29 詳細 あしたは笑顔に とまと どこからともなく あふれでる想いをそっと 書き留めて遥かな空へ 飛ばすのよシャボンのように 儚いけれど 157 2015 9/28 詳細 The fine days グラスハート The fine days and shine days僕の輝ける日々はどこへ行ったのかなああ、あの頃の僕は気づかなかった今の僕がこんな風になるなんて 161 2015 9/28 詳細 消えて行く往年のスター ALTVENRY 消えて行く往年のスター親父が嘆いてた子供だった僕はその人の事など知らず宿題を嘆いていた 188 2015 9/27 詳細 月に恋をして ゆめじ黄 窓辺に座ったテディベアまあるいシッポがぽこぽことリズムに合わせて動いてる曇った夜空を見上げ 181 1 2015 9/27 詳細 最高のワルツを ゆめじ黄 並んで歩く 今夜は満月つかず 離れず 遊ぶ影ふたつ切絵のように きざみ取ればふたりの影絵は 寄り添って 154 2015 9/27 詳細 月にいるのは とまと これでもかと 夜空に輝く月はどこか 誇らしく見とれてたと 電話でいいわけ月に興味 ないくせに 182 2015 9/27 詳細 今ならきっと とまと 好きだった 人はいたわいつだって 本気だったけれどいつかさよなら そして出会いにときめきながら 今がある 183 2015 9/26 詳細 似合いそう とまと いつも笑顔の お日さまだって時にはお休み ほしくなる雲のカーテン 大好きだってグレーを選んで かくれんぼ 184 2015 9/25 詳細 ひとりじゃないから とまと 今は三日月 それとも半月月見ることまで 忘れていたの今は満月 新月でもいいひとりじゃないから 寂しくはない 165 2015 9/24 詳細 それでいい ゆめじ黄 あなたの声が わたしのすべてを包む舞い降りてくる 天使の羽根のように愛してるから そんな言葉は要らない優しさの基準 あなた、そのものだから 165 2015 9/23 詳細 僕の誕生日 ゆめじ黄 なぜ、僕は生まれてきたの訊くひとはもうそばに居ない訊くひとが居ない訳はねとうさん、かあさん、僕、捨てた 166 2015 9/23 詳細 シフォンの夜たち ゆめじ黄 香(かぐわ)しきはamorous madam満月の夜、怪しき洋館は舞踏家の軟体曲芸が夜来香(イエライシャン)の唄に合わせ踊る 174 1 2015 9/23 詳細 秋桜のおしゃべり ゆめじ黄 ほら、耳を澄ませてごらん風なびき、ほほえんでいる楽しそう語っているね陽射し柔らかな午後の道 147 2015 9/23 詳細 願わくば、も一度 ゆめじ黄 ベッドから見えるこの青い空は今まで何度も仰ぎ見てきたけれど 157 2015 9/23 詳細 あなた色 とまと 海の底の 哀しい色に お日様色を 混ぜたなら七色の虹が 見えるかな 見えるかないつのまにか 雨音消えて 澄み切るような 青空が雲をかき分けて 広がって 笑ってる 169 2015 9/23 詳細 あなたのとなりで (歌あり) 彩本侑里 いつもあなたが傘を差しかけてくれたから雨に濡れずにいたんだね優しさに慣れすぎて 忘れてた 252 2015 9/22 詳細 好きになる前に とまと 哀しい瞳で 見つめないで冷たいあなたの ままでいてよせつない想いに 終止符うって想い出さない つもりだから 215 2015 9/22 詳細 bye-bye 雅ゆりり@chantilly☆ 教室の窓を開けてふたりで肩を並べて見たあの日の夕焼けきみは覚えている? 174 1 2015 9/22 詳細 笑いんさい とまと 哀しい涙は 似合わないここは瀬戸内 海沿いの町波音さえも 穏やかな風が優しく 乾かして行く 159 2015 9/21 詳細 お彼岸 とまと 懐かしむ余裕もなく 過ぎ去った夏教えてくれたのは 赤い花でした細く険しい坂道を ゆっくりあがればあなたの眠る墓 手を合わせます 150 2015 9/20 詳細 想い出で溢れてる(歌あり) 彩本侑里 明かりをつけて 出かけた部屋は今も貴方がいるようで窓辺のソファー 掛けてた姿思い浮かべる 日暮れ時 275 2015 9/19 詳細 想い出話 とまと あの人の好きなものは あれとこれと…あの人の嫌いなものは あれとこれと…ひとりであれこれ思っても なんだか哀しいひとり言ばかり増えて なんだか寂しい 174 2015 9/19 詳細 泣いちゃうかな とまと クリームシチューじゃ 甘すぎるご飯に合うのは 母のシチュー人参ジャガイモ 玉ねぎと豚バラ炒めて 煮込んだら塩コショウ 217 2015 9/18 詳細 浮かんでくる(曲有) とまと 悲しいときは いつも雨涙のように 降り続く我慢しないで いいのだと雨音が ささやくよ 178 2015 9/17 詳細 The sound heals it ゆめじ黄 軽くなくかと言って重々しくなくアゲハが 325 2015 9/17 詳細 今宵 小夜曲 ゆめじ黄 おまえの寝息は 闇に波打つリズムすやすや奏でる 僕だけの4拍子それは単純にして、あるがために規則正しくなければいけないから 178 2015 9/17 詳細 寂しい女の独り言(歌あり) 彩本侑里 独り手酌で 呑む夜は別れたあの人 思い出す冬はこたつで 丸まって夏は縁側 夕涼み 173 2015 9/16 詳細 お兄ちゃん とまと 母と過ごした わが家だから一人じゃこみ上げる 寂しさせつなさともに見守り 看取った同志悼む心は 隠せない 170 2015 9/16 詳細 きみに紡ぎし歌 ゆめじ黄 そのむかしの色はモノクロのグラディーション桜の花色はそこだけは薄紅色(べにのいろ) 173 2015 9/14 詳細 前へ 次へ