歌詞・ポエム 心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。 作曲募集中 ミュージック付き 新着順 閲覧数の多い順 いいねの多い順 人気タグ #心 #夢 #月 #風 #涙 #恋 #愛 #笑顔 #雨 #狼 あんた ゆめじ黄 ひとり寝床に 入る冷たさ慣れたと云えど 芯まで寒いひとのぬくもり 恋しかないが脳裏に残る あんたの肌を 170 2015 9/14 詳細 Loneliness 夢から覚めて(歌あり) 彩本侑里 暮れて行く歩道を 当てもなく歩いてる恋人たちは誰も 幸せそうわたしには寄り添う人もない 独りぼっち堪えてたのに涙 零れ落ちる 203 2015 9/11 詳細 One's life ゆめじ黄 命ずるままに生かされる、この身にはわが身ひとりではないことに気がつく 143 2015 9/11 詳細 君よ、一番悲しいとき ゆめじ黄 この歌を捧げるのは心を痛む人たち悲しみがお与えならこの歌で癒されて 186 2015 9/10 詳細 いっせーのっ! boyA 1.いつも通り 夕陽 見送ればきっと おなじみの明日が来るよだけど 今日は帰り道にない 174 2015 9/10 詳細 曲がった足跡 ゆめじ黄 初雪が降った朝白い息も凍りそう綿菓子に乗るようにそっと、そっとひと足、ふた足 149 2015 9/8 詳細 砂場 ゆめじ黄 ひとりで遊ぶ 僕だけさみんなは遊ぶ ジャングルジム仲間に入れて 言えないよみんなは笑う 楽しそう 171 2015 9/8 詳細 To love 約束の夏 ゆめじ黄 飲みかけの珈琲 映る影には焼けた素肌 Baby あの夏の夢Yeah Yeah Yeah この腕のなかふたりで約束した 夏の砂浜 142 2015 9/8 詳細 Tonight,I believe the guitar! 世時 僕を導いている何者かさんざん遠回りをしてきたけれど今夜ブルースが沁みてくるそうだね僕はギターを信じてる 221 2015 9/7 詳細 母と兄(曲有) とまと 髪が伸びたねと 触れる手は誰よりも愛しさを 忍ばせる遠くなった耳元で 話す言葉は誰よりも温かく 涙誘う 207 2015 9/5 詳細 秋茜 ゆめじ黄 いわし雲流れ ぶらり旅をしようお気に入りのカメラ 置いてこの目に焼き付けて ゆこうかナビじゃだめなんだ 日本地図広げ 169 2015 9/4 詳細 鳥の家 / 花鳥風月より ゆめじ黄 羽ばたく鳥に これでさよなら秋はみじかい 早くおいきよそりゃ寂しい そりゃ悲しいよおまえが空で 泣いてることを 156 2015 9/4 詳細 Autumnal night ゆめじ黄 腰にまわされた、その手が熱く感じてその胸にうずめたい ルージュが滲んでもいい薄雲の夜景 ぼやけて見えるのはロブ・ロイのカクテル 少し酔ったかしら 166 2015 9/4 詳細 それは...Nino Rota ゆめじ黄 さざなみのように 奏でるピアノ美しい人の 指はしなやか脳裏に映され 心切なくそれはニーノ・ロータ ふるえる想い出 141 2015 9/4 詳細 心揺れても(歌あり) 彩本侑里 振り向かないで 歩くと決めた忘れるための 旅なのにコスモス続く 小道に出れば思い出にまた 立ち止まる 186 1 2015 9/1 詳細 雨降る駅 ゆめじ黄 最終列車が動き出した窓をたたいて 雨は黙って降りしきる今更、帰る はずもなくて迷いのこころ 雨に代わりを求めて 184 2015 8/28 詳細 No.25 心の旅ものがたり ゆめじ黄 どこにいこうか 秋の空高くわたしをいざなう 風よ、教えて気ままな旅は 心の思うままにリュックに詰めた わたしの夢を 207 2015 8/27 詳細 蝉 ゆめじ黄 そっと、くちびるに もう一度Kissをしたいいつも傍らで 見守っているんだから笑う君、怒る君 そして泣いたときにはそっと涙をぬぐって あげられたらいいのに 159 2015 8/25 詳細 No.24 嫌われていたのは知っていた ゆめじ黄 それを知ったのは 下駄箱にあるはずの上靴がなくて どこかに忘れたのかなと考えあぐねて 体育館の朝礼に遅れていったら 僕の並ぶはずの列は 160 2015 8/24 詳細 遠き初恋 ゆめじ黄 朱(あか)い襦袢に紅引いてもみじもそろそろあかいころ故郷(さと)を遥か遠く見て目に焼き付いたはずが 160 2015 8/24 詳細 表彰状 ゆめじ黄 君と歩いた年月(つきひ)は長い道のりだったけれど今になって思うことは人生、3分の2まできてしまった 143 2015 8/24 詳細 最後の願い(曲有) とまと 誰の話にも 耳を傾け温かなまなざし むける母叱られた記憶 どこにもなくて優しさばかり 想い出す 179 1 2015 8/24 詳細 ダーリン とまと 恋しても伝わらない 落ちつかない気分なのわざとかな知らないふり してるのなら意地悪よドキドキが止まらなくて うなづくしかできないの顔見ればわかるでしょう まっかっかなトマトです 162 2015 8/23 詳細 恋する二人(予約済) とまと 茜色の空が 消えて行く夕暮れの空に 星がまたたく寄り添った影が のびて行く穏やかな時を 風が吹き抜ける 181 2015 8/22 詳細 ふたりで生きる ゆめじ黄 ふたりの世界がおわるときまで一緒にいるって云ってくれたとき、うれしかった 193 2015 8/21 詳細 見上げれば とまと お日さま色の 花が好き小さくても 陽だまりみたい春の始まり 告げるのよ優しい空に 笑いかける 171 2015 8/21 詳細 逢いに行くからね とまと 尽きせぬ哀しみに さらなる哀しみがどうしてどうしてと 答えの出ないつぶやき時間はまだあると 想っていたいけどわかっているのです 今を心に刻みます 151 1 2015 8/20 詳細 バナナムーンにつかまって(附曲済) kumico_sora ★大きなタメイキ夜空に向けて 思いきり投げてみたら夜の向こうで待っている 「オハヨウ」に届くはずさきっと今頃明日の空は キミのために大慌て 154 2015 8/19 詳細 話を聞いてね とまと 心にしまえるものって 無限大じゃないのよ私の心は小さく すぐにいっぱいになるざるのように落ちるなら 軽くなっていいけどため込み過ぎて 壊れたりするのよ 182 2015 8/19 詳細 幸せに廻り道(歌あり) 彩本侑里 惹かれてしまう 人はみないつも似ている 年上の広い肩幅 大きな手包み込むよな 温かさ 186 2015 8/18 詳細 冷たい指先 ゆめじ黄 ほどけた指先 追いかけて駆けてゆきたい、今夜だけ迫る寂しさの 薄れ行く靴音を月の光りさえ 止めることはできない 159 2015 8/18 詳細 雨の情景 とまと 泣きたい気分で 空を見たらひと足お先にと 雨でしたどんより雲さん 空を覆いどこかにお日さまは かくれんぼ 174 2015 8/18 詳細 荒野から君へ ゆめじ黄 果てしない荒野へ 旅立った ひとから消印にじんだ sea mailが 届いた船に揺られ 海を渡り 潮の香りと 一緒に熱く語る、その眼は 夢見るかのよう 205 2015 8/17 詳細 ほっとひと息 とまと かわいた大地に 降る雨は流れる間もなく 沁みて行く優しくなれない 風はまだどこかに隠れて いるみたい 163 2015 8/17 詳細 逢いたくなるけど とまと 手を伸ばして 爪先立ってそれでも届かない そんな時は椅子探して 上がればいいわ応用できるもの ほかにもある 141 2015 8/16 詳細 もしもトラベル boyA 1.雨音が窓をたたく夜には ヘッドフォンで懐かしいメロディをキミの居ない一人部屋の 心に流した「どこ行こう」って言葉だけ重ねた 置き去りの付箋だらけの雑誌 136 2015 8/15 詳細 前へ 次へ