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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

迷い迷って 今ここに居る
会社の帰り道
よく来たカフェ 待ち合わせはここ
君に話があるからと
166
詳細
先人(せんじん)は、こう言った
「僕らの覚悟は半端じゃない」と
今、地上にあるもの、あらゆるものすべて
捧し勇気は 受け継がれて 汗の決意
160
詳細
大きすぎる穴は 誰にも塞げない
この手は小さくて 風が吹き抜ける
泣きたくなることばかり 重くのしかかる
倒れたらどうする どうなるのだろう
208
詳細
少し冷たい風が吹いて 夏が想い出になっていく
ずっと隣にいるからねと あなたの手を取った
足を止めたあなたはまるで ピエロの真似をするように
おどけたようなポーズのあとで ぎゅっと抱きしめたよね
200
詳細
少し痩せた肩 抱き寄せられて
街角の路地で 無言で抱き合った
これで最後だと きつく抱きしめて
あなたの背広に 涙の絵を描(えが)いた
165
詳細
朝がくるたび 胸が弾む
君の笑顔に 逢えるからさ
夜のせつなさ とけて消えてゆく
夢のかけらがひとつ 空できらめいた
170
詳細
自分との闘いに費やしたもの
疲労と銀河の 果てに馳せた夢
あくる日に目覚めた 目の前で
君は黙って 背中を向けてドアを出た
152
詳細
楽しい話をしよう
あなたと笑ったこと
うれしい話をしよう
あなたがしてくれたこと
165
詳細
ねぇあんた ねぇったら
あんたがさ 憎いんだ
あたし こんな女じゃなかったんだから
闇のなか 泣かされ だから泥になるのさ
166
詳細
泣きたくなる夜ばかり 来るのはなぜでしょう
逢いたくても逢えないと わかっているからよね
呼びかけても答えては くれない夜の闇
さまよっては溺れてる 私を助けてください
190
詳細
もう夏も終わりだね
君とふたり 笑い合い
歩きながら微笑みあって
美味しかったカキ氷
168
詳細
限りある時と 知っているの
焦がれるような 蝉しぐれ
遠く近く 響き合う
二人の夏の ミュージック
178
詳細
もう少し酔いたい
あかり灯るショットバー
喧騒から抜だし
Jazzに心地よく酔う
151
詳細
ドンブリみたいな コーヒーカップ
出番もないまま 置いてある
毎朝毎晩 私が入れて
あなたがゆっくり 飲んでいた
192
詳細
これ以上「落ちたくないから」と
か細い声は 震えていたよねぇ
すくって あげるのは 僕しかいない
けれど・・・
159
詳細
赤から青へ 人人人の波
すれ違った君は 誰ですか
波うつ髪を 風に揺らして
赤いくちびる 悩ましい
156
詳細
あなたにめぐり逢えて
ほんとうにうれしかったよ
昔の人の言葉
こんなにもかみしめてる
169
詳細
黄昏せまる街は 疲れた靴音ばかり
スクランブル交差点
待ち合わせの人並み 手を振り合い見つける
駅北口のロータリー
179
詳細
あたま空っぽにして 綴ってみたけど
音楽以外 考えられないや
明日何が起こるかなんて分かりやしないなら
今をずっと歌い続けていたい 今を歌っていたい
6
詳細
旅に行こう どこへに行こう
この瞬間から はじまる未知なる ときめきを
荷物は要らない スニーカー履いて
身軽に気ままに 自由なとびらを
187
詳細
どこか懐かしい メロディーに
甘く優しい 歌声に
涙流しても いいですか
救い求めても いいですか
173
詳細
きらめく水面と そよぐ風に
夢を見て いたかった
流れるしずくが 沁みる瞳
泣いているのは 蝉でしょう
170
詳細
あの暑い夏の日の事さ
君はなにも告げず消えてしまったね
あれから僕はなにも
やる気がでなかったよ
153
詳細
宙(そら)に祈った こともあっただろう
願い、叶えと 魂はふるえ
その手につかんだ ものはなんだったか
欲望、邪心 それとも希望か
148
詳細
からっぽな心には 何を投げ入れても
頼りなげで 哀しい音がする
泣きそうになるけれど 何もできないまま
砕け散って いくのを見つめてる
146
詳細
第一印象は あてになるの
見た目だけでは 決められない
まとった空気が 流れてくる
心の中まで 流れてくる
165
詳細
夏の恋は 儚い夢
燃え上がっても すぐに消える
誰も言うの 信じちゃだめと
迷いの森に 誘わないで
172
詳細
容赦なく振りそそぐ
砂浜のSunshine
夢中で作るお山は
引き潮に持っていかれる
148
詳細
生まれた時から 小さくて
心配した 君だけど
なんだかこの頃 たくましく
頼もしいね どうしたの
157
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ドライブするたび 夢の中
どこを通ったなんて 覚えてない
何度も来ている はずなのに
ナビゲーションは できません
180
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ねえ ケチャップ取ってよ
少し遠いから お願い
オムライスには必ずこれ
小さなころから決めていた
194
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泣いたりしない 泣いたりしない
遠く離れる 背中に向けて
振り切れられぬ 戸惑う心
東京の空に 星明り
167
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見上げれば ときめいてた
あなたの笑顔と 青い空
探しても 想い出だけ
あしたのあなたは 見つからない
188
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先のことなど 考えなくとも
今がよければ ふたり夢ごこち
風は鳴く わたしの代わり泣いておくれ
ひゅーら ひゅーら ほら可哀相に泣いているよ
144
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肌に焼けつく 夏色に
想い出すのは 誰ですか
砂に描(えが)いた 夢模様
寄せくる波に 消えただけ
205
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紙吹き流し 盆ちょうちんに
夜風にゆれて そぞろ歩けば
下駄の音(ね)二つ いかにもお祭り気分
洗い髪から シャンプーの香り
169
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