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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

哀しみの海に 沈んだまま
想い出抱きしめて 眠りたい
ささやかな願い さえも無理と
荒海にもまれて どこまで行くの
193
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長い石段 上ったら
村の鎮守の 夏祭り
去年の今頃 あの人と
一緒に来たわ 手を繋ぎ
272
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shout(ショット) shout  shout
ショック ショック ショック Oh!ショック
頭クラクラ 息がフーフー
ふらつく足は ヨレヨレフラフラ
151
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湧き上がる 想いのままに
叫んだとして どうなるか
憎しみの つぶてはどこに
飛び散って 誰を傷つける
131
詳細
鏡の中のわたし
たずねてみるけれど
答えはいつも I don't know
今さらひとりなんて
139
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逢いたくて 逢いたくて
涙色の心 抱きしめた
逢いたくて 逢いたくて
セピア色の夢を 抱きしめた
233
詳細
若すぎる君の 未来を僕が
決めるのは 罪なことだから
十年後君が 変わらず僕を
望むなら そう決めたよね
253
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おまえのパフューム
腕に沁みついてる
胸の壁をえぐり
そして撫でまわす
156
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じりじりと 照りつける
太陽に 焦がれてる
追いかけて 追いつけない
ひまわりが 僕なんだ
160
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1.
難しいことじゃない はじまりを告げるように
高鳴る鼓動に合わせて踏み出そう
どこからどこへゆくの? 地図のない旅路でも
141
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雨が上がった 合図はね
鳥が歌うよ 蝉が鳴く
見れば青空 眩しいね
外に出ようよ 散歩しよ
167
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そぼ降る雨に濡れ 裏街に足が向く
今夜はやけに寒い 雨のせいなのか
孤独な旅人は あそこにもここにも
どの顔も寂しい 都会の吹き溜まり
148
詳細
ふと想い出して
アルバムを開いてみる
若かりし父は
はじけるパワーがみえる
191
詳細
母の味噌汁は
最高におしいかった
母の煮物には
いまだまさるものはない
153
詳細
温かいね 君の手のひら
ギュッとギュッと 握りしめたい
温かいね 君の瞳は
ずっとずっと 見つめていたい
160
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水着の君は マーメイド
濡れた素肌に メロメロさ
歓声上げる くちびるに
触れてみたいよ 熱くなる
154
詳細
ひとひら置いたら
意地悪な風が
舞い上げ落として
水たまりの波紋になった
143
詳細
寂しさに月を 探してみても
四角い空から はみだしてる
わずかな星の 灯りは淡く
夜が心をさらに 暗くする
157
詳細
燃える夏は 君だけに
ときめく視線を 注ぐのさ
白い素肌 眩しくて
焦がれてやまない 胸の音
163
詳細
山のように 積み上がる
問題に ため息つけば
曇り空に なるだけさ
うつむいたら 雨雲が広がるよ
184
詳細
袂がなびく
わずかな風に
陽射しが強い
もう夕暮れだというのに
164
詳細
雨雨雨続きの 君の憂鬱
すっかり晴れてしまうまで 僕は頑張る
閉じこもったままでは いつになるやら
季節はすぐに変わるんだ 夏が逃げるよ
181
詳細
雨が降ったら 傘をさせばいいわ
風があっても レインコートがある
水浸しでも 長靴で歩ける
どんなときでも なんとかなるわ
171
詳細
怯える夜には 月のあかりがほしい
怯える猫には 優しく撫でてあげる
震える窓ガラスは
ひとりの夜には せつなすぎるじゃない
176
詳細
あなたをなくした 哀しい春は
雨に隠れて 夏になる
輝きなくした ふたりの夢は
空へかえせば 星になる
163
詳細
さんざめく心
雨も降らないのに また サイレンが僕にだけ
あのノイズには仕掛けがあるのさ
君の不安を引き裂いてやりたいとか 思うからまた 病的になる
168
詳細
格子戸開けて 飛び石に
下駄の鳴る音 聞こえた気がした
笹の葉ゆれて ささらさら
あんたが来るのは いつも突然だから
153
詳細
熱気に溢れる 人並みかき分け
たどり着いたら やっと見つけた君の店
オーチャード通り 路地から東へ
ガラスの向こう 花で埋もれた君がいた
151
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祭囃子に 誘われて
歩いた道 想い出の道
握りしめた 妹の手に
夜道の怖さ 忘れてた
193
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暮れ泥(なず)む 潮騒は茜(あか)く奏で
時として 想い耽(ふけ)る夏の浜辺
nh~ おまえが ここにいたならば
oh~ Sing love いまならできるさ
172
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ラインに気を取られて 忘れかけていた
曇った君の顔も 見ていなかった
逢うのもどうでもよく 話すこともない
こぼれた君の涙に 気が付くまではね
153
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あんたに惚れて 惚れ抜いて
女の一生、華を咲かせておくれ
離れはしない ついて行く
あんたとわたし 人知れず舫(もや)い舟
148
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久しぶりの 待ち合わせなのに
ちらりと視線 動かしただけ
画面の向こうは 誰なのかしら
急ぎの会話が あるのかしら
162
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どしゃ降り雨に濡れながら
泣いているのは誰ですか
ひとり佇む森の中
右も左も分からない
155
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流がるる海に1隻
ゆらりゆらゆらすすむ
暗い海間に ともる灯はゆれる
おまえのもとへと帰る
161
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楽しそうな ハミングの声
リズミカルな 包丁の音
煮たつ湯気が せわしない
おいしい匂いに 鳴るのはお腹
159
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