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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

街外れのカフェで ひとり佇んで
コーヒー飲みながら 君のこと考える
閉じ込められたような 狭い部屋の暮らし
傷ついた 羽はまだ 飛び立てない
168
詳細
愛のささやきは 嘘の仮面をつけて
傷つけるだけの 戯言になる
夢の向こうには 青い空さえ見えず
雨が降り続く 暗い海がある
158
詳細
病気になって 初めて知った
元気でいられることの 幸せ
歩けること 話せること
食べれること 見えてること
263
詳細
怒ったら ずっと黙りこむ
そんなあなたが 哀しくて
曇り空 だった私です
きっとあなたが 太陽だったのね
143
詳細
隠しきれない 心の裏側
感じるたびに 傷ついて
腹立たしくて もどかしくて
ひとりきりで 君は泣くんだ
200
詳細
僕といる時の君の笑顔は
いつも眩しかった
あの日君の笑顔は寂しそうだった
僕は「星を見に行こう」
20
詳細
君は私に嘘をついたの?
何度も何度も『愛してる』って言ってくれたのに...その言葉さえも嘘だったの?
君と別れた夜繋がらない電話返ってこないメール
私たちは何度もキスを交わして愛を誓い合ったよね
11
詳細
夏は海 魚釣り
潮干狩り 海水浴
やけどのような 日焼けのあと
無防備すぎる 二人は若かった
146
詳細
遥か遠く 見渡せる
澄んだ空は きれいでしょう
どんなときも そのままでいたい
曇りたくは ありません
170
詳細
煙草の匂い壁の染み とれないものは
まだまだそこに 残ったままだけど
いろんな物であふれてた あなたの部屋は
片付けられて 息子が使ってる
169
詳細
心を信じることができるなら
離れていてもわかり合えるね
織姫 彦星 それに比べたら
ずいぶんましだろ? 今の時代なら
134
詳細
哀しくて 哀しくて
やるせない ことばかり
違う風に 吹かれて心
からっぽに したくなる
177
詳細
晴れたらいいな 雨でもいいな
風が吹いても いいないいな
できたらいいな だめでもいいな
途中まででも いいないいな
142
詳細
1.どうしようもなく悲しい時に
貴方がずっと傍にいてくれた
気力さえ無くて 動けない時
黙って肩を 抱いていてくれた
238
詳細
1
山に夕日が沈むとき
空を紅く染めてゆく
貴方の姿の影だけが
153
詳細
眠れぬ夜を癒やす アルバムに
大切な一枚 見つけたの
まるでそれは タイムマシーン
ひとコマひとコマ 想い出せる
128
詳細
夜の雨はキケンよ
クローズなら朝でいい
タワーホテル35階
カードキーならここに
155
詳細
傷つけあうのも 人だけど
助けあえるのも 人なんだ
逃げ出したいのも 人だけど
逢いたくなるのも 人なんだ
166
詳細
私の手の感触
もう忘れたんじゃない?

繋がらない電話に
147
詳細
こんなにこんなに 呼んでいるのに
どうしてどうして 答えてくれない
わかっているのよ しかたないこと
だけどもだけども 奇跡を起こして
166
詳細
風に舞う木の葉の振動数
僕の心拍にリンクして
LEDの街灯にこの世界の秘密がゆらぐ
ねえそんなのつまらない
217
詳細
目の前には 無数にある扉
ノックすれば ひらかれる世界
悩んでいても 何も変わらない
時間だけが 過ぎて行く
148
詳細
規則正しく並ぶ
サカナの鱗ならば
一枚とれたくらい
自分さえ気づきはしない
163
詳細
ごめんねあなたは 何もしてない
ただそこに いただけよ
ごめんね目にした だけでもうだめ
飛び上がって 叫んでた
183
詳細
雨は空の 涙だと
哀しみ映すのは もうやめる
雨上がりの 空の色
もう眩しい 夏の色
196
詳細
丸い輪の中に ひとりだけ
目隠しをしたまま 待っている
うしろにいるのは 誰でしょう
聞きたい声は 誰でしょう
176
詳細
風雅な牡丹花(ぼたん)
百花繚乱と
私は此処よと
聞こえてくるようで
138
詳細
きらきら星よ~♪
一番星は 遠くに光っている
ご機嫌な歌
お手手つないで お星様きらきら
199
詳細
母によく似た 薄い眉
泣いているよな 憂い顔
形見となった 手鏡に
映して面影 重ねます
187
詳細
手をつなごう 手をつなげば
怖くはない 強くなる
手をつなごう 手をつなげば
寒くはない 熱くなる
195
詳細
1
一人で歩く札幌は 夜景を見ながら
思い出づくり
星も流れて 涙も流
156
詳細
君とともに歩いて やっと気付いた
支えられていたのは 僕なんだ
くじけそうなときでも 笑顔見つめて
また頑張る力が わいてたんだ
182
詳細
言葉にならない 想いの行方は
心の中へと 積もって行く
積もった想いは 心をむしばむ
歩けないほどに 重くのしかかる
149
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浅い眠りを 繰り返し
いつもの朝へと 帰って行く
重い頭に 届くのは
優しい眠りの 誘いだけ
142
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いつかキミがくれた
四つ葉のclover
手帳の中から
みつけたよ
174
詳細
臆病な優しさが
自由に生きることを 躊躇わせて来た
誰も傷つけたくない 傷つきたくないと
輝いている人を
204
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