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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1、
想い慕って いつしか季節(とき)は
指折り三つの冬に
そろそろくるよ つぐみがくるよ
191
詳細
時計の針は 巻き戻せても
過ぎ去った時は 戻らない
後悔しても 時間の無駄ね
立ち止まることも やめなさい
148
詳細
気のないそぶり見せても 視線は嘘をつけない
ましてや孤独を抱えた 男と女なら
見栄と虚栄が渦を巻く 本音を締め付けていく
似た者同士の二人なら 少しだけ付き合ってよ
187
詳細
ジリジリと焼ける肌 まるで夏のようです
バタバタと駆け抜けた 季節(とき)が戻ったみたい
からっぽになった部屋 まるで蝉の抜け殻
ぼんやりと見つめては ため息ついてます
138
詳細
1、
小さなバッグに 想い出を入れたのか
写真立てとか 記念日のプレゼント
そんなものじゃなくて wo ~
165
詳細
散り残った 枯れ葉かと
見ればミノムシ ゆらゆらり
風の音も 鳥の声も
聞こえているやら いないやら
188
詳細
君をさがしてる  あれからずっと
いつかもう一度  会える日まで
赤い糸は細いけど  決して切れなくて
素直な気持ちに 寄り添って
152
詳細
瞳を濡らす せつない雨
さまよう私を どうか受け止めて
あなたを濡らす 哀しい雨
焦がれる私に どうか気づいて
178
詳細
ここには誰も 誰も来ない
冷たい風が 吹き抜ける
ここには何も 何もなくて
寂しさ抱いて 震えてる
194
詳細
I lost the way. I tried so hard and performed the best.
僕は道を見失った。あれだけ努力して、最善を尽くしたのに。
It made me distressing. They gave me the nothing. My trial was useless.
僕は絶望に落とされる。僕は何も得られなかった。僕の努力は無駄だったんだ。
115
詳細
風がやさしく 誘うから
旅に出よう 旅に出よう
大地を踏みしめて 歩けばどこか
懐かしい場所に たどり着く
190
詳細
1、
心恋(うらごい)しさに 儚く萌える
刹那に添えば 散り果てようが
この身をまかせ 花に蜜をと
134
詳細
ずっとずっとふたりは 離れないと想ってた
だから何も告げずに 笑い合っていたんだ
ずっとずっと想いは 胸に秘めて見つめてた
臆病な恋の行方は 誰も知らない
188
詳細
何を言っても 言い訳にしか
聞こえないなら 黙っていよう
憎みあってた わけじゃないけど
わかりあえない ふたりのままさ
136
詳細
いつもと違う靴を履いて 新しい自分を始めよう
聴きなれない足音にも きっと慣れるよ
憧れは巡り巡り はじめを羨むほどに
新しい何かに出会うたび 形を変えた
134
詳細
泣くのは今日だけ
明日は笑顔になれるよ きっと
電話をありがと
今は一人にしておいて
214
詳細
1、
息子よ、息子
母さんは迷っています
わずかばかりの 洗濯物に
203
詳細
時間つぶしは おてのもの
読書に音楽 時は過ぎてく
テレビラジオは 聞き流し
ジグゾーパズルで 頭の体操
147
詳細
1、
踏み鳴らす靴 リズムを刻み
わたしのなかで Love in song
あらん限りの  夢を、希望を
160
詳細
1、
男と女の 紡ぐ愛の物語
綴る文章に 小さな芽生えを感じて
神様がくれた この本のブックカバーは
154
詳細
何を見ても 想い出すのは
仕方のない ことだけど
泣いてばかり いたらダメよね
あなたはもう 帰らない
217
詳細
何も考えないで いればいいさ
想い出すのさえ 辛いのなら
時の流れに任せ 過ごすだけさ
忘れられるはず ないのだけど
190
詳細
こぼれ落ちる 枯れ葉を見ては
寂しくなると つぶやく君に
暗い顔は させたくないよ
アートな秋に 気付いてほしい
148
詳細
どこからか飛んできた シャボン玉
空にふわりふわり 漂って
どこまでも飛んで行け シャボン玉
虹のような夢を 抱きしめて
193
詳細

恋人たち歩いてる 雨上がり公園通り
幸せの色二人だけの週末過ごして
誰よりも愛してる その言葉だけが頼り
19
詳細
前だけを見て 上り続けた
長い長い坂道で
ふと立ち止まり 振り返れば
歩いた道 見えて来る
201
詳細
1、
枯れ葉に埋もれ たそがれる道に
孤独を連れて 長い影がついてくる
路(ち)を這う風は ざわつく心に
172
詳細
楽しそうにしてるけど ほんとはネ
そんなふりしてるだけ
誰もあたしの話なんか 聞いてない
自分勝手に 喋ってる
193
詳細
我慢してるのは あなたか私か
お互い様だと 思うのだけど
辛くなるくらい いやなことなら
解決の糸口 見つけませんか
163
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まるくまるく おさまるなら
一番いいと やってきたけれど
思うように いかないのさ
人それぞれの おもわくのせいで
141
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いつでも傍らで なんでもないこと
話して笑ってた お前の代わりに
一方通行の テレビの音でも
なければ寂しくて 泣きそうになる
168
詳細
鏡のなかの私
心まで映されて
昨日の青空から
今日は灰色の雨
149
詳細
楽しい会話が 最高
笑いが絶えない 最高
笑顔を肴に 最高
あしたの活力 最高
181
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ひび割れた 心には
どんな言葉も 痛みを残す
優しさの かけらでも
沁みて涙が こぼれてしまう
166
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暑い暑い夏だから 燃え上がった
恋は恋はひと夏で 消えたというの
ひと目だけでわかったの あなただけと
こんな気持ち初めてで なくしたくはない
190
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1、
木の葉が踊る 馬車道(ばしゃみち)通り
乗り換えナビに 馳(は)せる想いが ウロウ~ロォと
階段駆(か)けて 改札出たら
156
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